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アクセスカウンター 現在の閲覧者数: 現在の閲覧者数: text 空母実現。。。アメリカから輸入の武器は完全国産化可能。。。国産戦闘機が高いのは偽装。。。国産潜水艦。。。国産イージス空母。。いずも型はただの大型空母。。。発展場なのでヴァイセクシャルヴァーチャルキンシンソウカン禁欲プラトニックエロスロリコン自由にオナニーしてね、一切強制レイプなし、嫌なら自由に別れてね、数に限りあるけど僕と会いたい人はメールちょうだい。ふんわりで全部包むふんわり。連絡先 mmayu252@gmail.com ノーベル賞三部門確実作家 戦国うつけカルテットのブログ 社 https://app-measurement.com/redirect?url=https://itunes.apple.com/us/app/id0&gmpaid=1:994979440713:ios:be67b714d814481f98f798&idfa={ios_ifa}&aclid={transaction_id}&anid=adperio&cs=Adperio&cm={ad_type}&cn={offer_name} 324858392 https://blog.with2.net/link/?id=2090257 event_name https://blog.with2.net/link/?id=2090257 pod 'Firebase/Analytics' content_copy # or pod ‘Firebase/AnalyticsWithoutAdIdSupport’ にほんブログ村 科学ブログ 最先端科学・最新科学へ
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神武ライン新聞 グレートワン 21世紀キョウサンゲリオン 天武天皇日本文明、日本芸術、日本神話及日、仏教ヤハウェアラー宗教総合、存在社会位置自由システム論。。。ブログ。。。ヤハウェ文学賞受賞、日本文明天皇制を作った男天武天皇、3、20即位、1972年3、20日生まれ中野太郎がその正統後継者、リンテンノウ。。回す天皇。回転天皇。。。大王制だったらワコクはニュージーランド止まりだよ。そもそも日本って国号俺が作ったの。君が代俺が歴史制度、日本神話。芸術。。元寇に負けるわけねえんだよ。。。皇帝止まりだから。。。ヤ

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 群像に対する小説
                  中野うつけ太郎信長
 
――ある人間の一タイプ ドストエフスキー地下室の手記
 
 
宮台真司立花隆、稲増龍雄、中野収鶴見済、山口真由、財務省キャリア、東大を出た作家や学者、官僚層に語彙以外見るべきものがなく、その論理性に大きな欠陥があるのは東大というシステムの問題だろう。東大はせいぜい過去問十年か、二十年程度を徹底的にやればだれでもトップ合格でき、論述式問題も論理力ではなく暗記力であるから、まともな論理力が一切育たず小学生レベルの論理力もない惨状だ。ぜひとも認知行動療法スキーマ療法の訓練を取り入れ論理能力を磨かないと、これでは日本のトップエリートとしてとても役に立たない。
 
例えば宮台は終わらない日常とか人生に意味はないとかすぐ決めつけ絶望する。これは認知行動療法的には根拠のない決めつけだとか、白黒思想とかいうものであるが、そうやって前提で妄想して論理展開するので、全体として全くガラクタにしかならない。例えばサブカルチャー神話解体で少女漫画を分析するにはまあいいだろう。だが少女漫画が少年漫画より優れているなら少年漫画も分析してその上で少女漫画の優位性を説くのが論理的必然ではないか。
 
例えば少年漫画は友情努力勝利などある種の権力獲得ツールとして読める。だから確かに少女漫画ほど対人関係や社会性、リアリティで敵わないものの、いわゆる男の子的な権力獲得の基礎知識となっているのである。おそらくそこから文学や論文へシフトするから少女漫画だけでなく少年漫画そして文学や論文を比較検討しないと全く論文としてものの役に立たない。東大社会学博士というのは全く意味のないものだとここまで露呈してしまった。宮台の青年漫画や音楽、エロの評価も全く認知や論理に歪みがひどく、ガラクタである。だから宮台は感情障害傾向があるにだろうがちゃんと精神科医にかかり認知行動療法スキーマ療法をやることだ。
 
相当な重症である。終わらない日常も妙であって日常は睡眠、死亡、祝祭、政治的変動、災害やイベントで容易に終わるものであるが、論理能力に問題があるため一切気づかない。人生に意味はないも人生において意味は確実の在るもの存在するからはっきり否定される。東大女子を自殺させたりS君を自殺させたり宮台の周りは被害者が多いが、ちゃんと認知行動療法スキーマ療法をやれば事態は改善されるだろう。鶴見も重症であってこの世はどうにもならないと認知と論理が歪んで妄想するから自殺するしかないと間違える。東大ではないが小林よしのりも日本は公が死んだからと認知や論理が歪んでいるから戦争しかないと決めつける。ビートたけしも似ている。
 
立花隆日本共産党の研究で戦後の共産党や世界の共産党を描かないという大失敗を犯している。猿学だとか興味があるなら動物の原始共産制から歴史的展開、世界の共産主義も描かねばダメで、それができないのに知の巨人を自称するとか恥ずかしすぎる。稲増や中野収もひどく、若者論をやるなら中年論や老年論も総合的にやらなきゃダメなのは当たり前なのであるが、そんな低レベルな若者論やって法政でいばり腐っていた。東大というシステムが暗記力だけを重視してその他の論理とか感性とか矛盾拡張論理とか非論理を問わないシステムだから相当使い物にならない人材がゴロゴロしているのである。山口真由は東大トップで国家公務員総合職試験もトップだっただろうから容易に事務次官になれたのだが、根性が全くないから挫折して学者に収まった。
 
だがその論理性の無さはなおっていず、悪いことは言わないから認知行動療法のコラム法とスキーマ療法を1日一時間か二時間くらい必死にトレーニングすることを勧める。例外なく彼らは東大という歪んだシステム。要するに論述問題の暗記力以外問わないシステムに順応して、社会的に東大だからとあまやかされ、そして人間的に歪んだ被害者だ。経済学者の神取や安田にも似たものを強く感じるが、ミクロ経済学が幼稚なのと穀物市場に完全競争を使ってTPPを幼稚に分析して全く気づかないなど相当重症である。クルーグマンなども寡占に完全競争を使う間違いをやってしまうのだが。ハーバードなども首席のローマーが全くマルクスを読めていず、剰余価値の使用価値の学習、市場構成、搾取の指摘ができないとか病的である。
 
全員スキーマ療法と認知行動療法を1日一時間か二時間、三年くらいみっちりやらないとろくな大人にならない。東大を出ると影響力のあるポスト、完了や東大、阪大、東京都立大、信州大の学者、作家などになるので社会的責任と思って自己療養すべきだろう。東大ではないが村上春樹村上龍大江健三郎は揃って社会性の獲得に失敗している。村上春樹は内向と幻想、村上龍は流行と風俗、大江健三郎は文学的モチーフしかないイマイチ作家群であるがドストエフスキー太宰治には比べるべくもない。遠藤周作三浦綾子は社会性は割とキリスト教を通じてついていると思う。
 
とにかく東大を中心に学者や作家官僚の低レベルは目に余る。認知行動療法スキーマ療法で全員自己療法すべきだろう。ミクロ経済学の問題だと武隈がミクロ経済学の中級書を書いて、それから奥野が少し噛み砕いてゲームを入れて、神取が噛み砕いてという実にゆっくりした進化を遂げているが、武隈の時点でこれはもっと噛み砕かなきゃダメだなとかミクロ経済学では金儲けは一切できないからマルクス経済学や経営学からモデルを導入しなきゃダメだなとか気づかなきゃダメなのであって、やはり東大を中心にした論述問題暗記教育に弊害がゴロゴロ出ている。神取の授業で東大生は拍手するとかいうが、先生、寡占で完全競争使うのは間違いですとか、マルクス経済学や経営学のモデルを使わなきゃミクロ経済学は一切役に立ちませんとか、いえなきゃダメなのだが。
 
東大生は全く低レベルなのである。もちろん私は東大の植民地である法政のカリキュラムなども一切信用しないし、評価しない。法政は本当にひどかったが、多摩の秘境にキャンパス作るとか論理的に終わってた。マルクス経済学もひどく大谷、松尾、置塩、吉原などマルクス経済学者は一切資本論が読めてない。資本論剰余価値の欠陥、つまり使用価値の学習や、市場構成、搾取の三モデルを指摘しないとダメなのであって、全く簡単なのだが、おそらく日本の暗記教育の弊害で全然できないのである。教育は暗記だけでなく、論理や感性を磨かなきゃ望み薄なのであるが東大を中心に相当日本の教育は問題がある。おそらくハーバードなどは論理を磨くトレーニングがあるからロールズのような優れた学者が出るにであろう。もっともロールズマルクスは読めていないが。
 
特に日本は神武天皇建国以来だろうが教育の失敗を内在していたと思われる。このため自己評価が低く、社会性に欠け、人を愛せない、いわゆる今日で見られる草食系と呼ばれるタイプの人間が大勢いた。その最初の暴発が戦国時代であるが応仁の乱というショックで、草食系が大量殺人鬼に転じて家族ですら殺し合った。織田信長などの活躍でかろうじて秩序を取り戻したものの、織田信長時代からアジアアフリカで同盟をして帝国主義に対応するという当たり前の政策が取れず、秀吉の朝鮮侵略、江戸時代の鎖国、明治大正昭和の帝国主義と日本は戦略を間違いまくってきた。
 
そしてバブル女のショックで再び大量発生したのが草食系である。例えば村上春樹は内向と幻想の草食系に代表的作家であり、村上龍大江健三郎もそうであるが、いずれも社会性に欠け愛を知らず、疑似恋愛と趣味と妄想しかできないという特徴がある。村上春樹ノルウェイの森の恋愛描写が風俗の疑似恋愛のようなリアリティがないのも、全ては社会性を持たないからである。オタク、援交など新たな草食系が出て、彼らの無差別大量殺人、オウム真理教的なものが起こるようになる。
 
オウムは漫画やアニメの世界を現実に世界でやってしまうという異常性を持つ。オタクや草食系はやはり国家として監視しないと非常に危険である。草食系は近親相姦願望、エディプスコンプレックス、を持つことが特徴で趣味と自己愛以外一切興味がなく、なんらかのショックですぐ大量殺人に走る。対策しないと第二に戦国時代が来るだろう。宮台、小林、鶴見は村上春樹以後の草食系の作家や学者であるが、安易な絶望と絶望、自殺、戦争の拡散という言論人としてあるまじき振る舞いをする。オウム真理教並みの悪であると言えよう。村上春樹海辺のカフカでエディプスコンプレックスが執拗に描かれたのも村上春樹大江健三郎オウム真理教に執拗に拘ったのも草食系の心理だとすれば理解できる。まず彼らに必要なのは社会性を獲得させる教育と自己評価の調整、恋愛経験だろう。村上春樹村上龍宮台真司は改善できると思うが小林よしのり鶴見済はもう手遅れなのではないかと思う。小林よしのりの背後には桜井よしこ日本会議藤岡信勝など重症の患者が大勢いるが社会的に対策を取らないとひどいことになろう。
 
特に日本会議創価学会は国家的な取り締まりと監視が必要だと思われる。政権与党にガッチリ食い込んでいるので重要案件である。特に日本会議基本的人権、平和主義、国民主権を否定する団体で危険性はオウム真理教の比ではない。即刻取り潰し、思想的に弾圧すべきだろう。共産党も生産手段に社会化や民主集中制という危険思想を持っており、法律で規制しないと大量飢餓が起ころかねない。
 
新自由主義も異常で、派遣労働など日本の人口を食い潰すだろう。ノーベル賞自体、フリードマンオバマなどに受賞させる欠陥システムである。フリードマンオバマノーベル賞は取り消すべきであろう。クルーグマンも教科書で寡占を完全競争で分析するというミスをやったので即刻教科書を書き直し、謝罪すべきであろう。クルーグマンスティグリッツミクロ経済学の欠陥に気づかなかったのも重大なペナルティを課すべきではないか。特にノーベル賞は世界最大の権威なのであるから社会的責任を伴うのである。特に宮台、鶴見、小林よしのりは有害書籍処分、本を持っている連中の監視をした方がいいのではないか。間違いなく連続殺人犯製造本としてこれらは読まれる。
 
語学学習ですが数十カ国語の読み書きを制するのは実は簡単です。数十カ国語の聖書を買って読み比べ書き写せば読み書きはほぼできます。会話は朗読したり、会話の本を買う必要があります。でも基本読み書きができればなんとかなるわけです。会話は英語、フランス語、ドイツ語、中国語、ロシア語、イタリア語ができればいいと思います。
 
鶴見済小林よしのり宮台真司に共通することとして安易に絶望するというのがある。一種の思考停止だろうけど、安易に絶望して戦争だの自殺だのをばら撒く。明らかにオウム真理教や無差別連続殺人と共通の思考を持つ。おそらく小林や鶴見や宮台の読者には連続殺人の衝動を持つものが多いだろう。いずれも草食系商売であり、人を愛せない異常者を顧客にする商法である。鶴見済は自殺を唱えながら一切自殺しない。自殺マニュアルの印税で風俗行ってるオヤジに過ぎない
 
自民党民主党共産党の各政党のみなさんへ
以下編集してないから少し不親切だけど献策するので是非党運営の参考にしてください。
 
 
家の苗字と家紋、遺伝的傾向、文化的傾向、言い伝えから自分のルーツを探るべきである。私の文化的ルーツはまずアフリカの類人猿がシュメールで文明を作り、そこからユダヤ人、ユダヤ人が日本に渡来して、天皇家、そこから分かれた物部氏、石上氏、石神氏、源氏に別れ、さらにそこに西アジアからインドや南方の黄色人種の農民の血が混じって、私が出来ががっている。
 
祖父の時に非国民に一時転落したので、天皇、豪族、貴族、武士、農民、被差別階級と全ての階級の先祖を持つ、ある種の達成を成し遂げている。もっとも日本人の誰しもがこう言った階級や、血縁、文化の混合体であると思う。母方が源氏の傍流であることから天皇ともなんらかの遠縁であると思われる。そもそも生物学的には一家族の類人猿から全人類派生した訳である。
 
日本にも文明は比較的新しいが、古代文化は有史以来あって、おそらく四大文明圏と何らかの交流があり、それからユダヤ人が大量渡来したことから考えて、神話的共通性や宗教文化の拠点であっただろう。日本が文明の初めであると言う言い伝えもある。いわゆるムー大陸の子孫が日本だとかそう言う言い伝えである。おそらくムー大陸はなかったであろうが、日本に古代文化があったことは間違いない。北海道、東北、関東、関西、出雲、九州にそれぞれ王国があり、おそらく言語や文化、宗教も違っただろうが神武天皇ユダヤ王国の滅亡から十年かけて日本まで渡来して、日本を建国したときに次第に統合したのであろう。
 
ユダヤ王国が滅亡したときにユダヤ教を守る層と多神教に改宗する僧が現れ、シュメール、古代日本の神話、ユダヤ教から生まれたのが日本神話なのだろう。日本神道多神教だが、一方で全体主義的な同質化の傾向を持ち、それはおそらく一神教を経験してるだけであろう。日本は大和民族朝鮮民族琉球民族アイヌ民族、その他の民族からなる列記とした多民族国家であるが、国民としては全体主義的に同質化されている。アイヌ民族なども記念館や伝承などと少し独自性があるだけで、日本人として見事に同質化されている。日本に輸入されるものはまずオリジナルではなくイノベーションされて日本製になってしまう。日本人に一切オリジナリティはないが、イノベーションすることには天才的な国民性を持っている。
 
思えばこんな資源もない国が、落ちぶれたと言え世界第三位の国内総生産なのだから、日本という国は奥深い文化文明的奥行きを持っている。古代文化国だった日本、それはクニツガミの国だったが天津神天皇一族に征服されて、古代文明に変身した。日本人が天皇制をがんとして守るのも、その古代文化国としての歴史の長さから来る保守性のためであろう。日本は特色として女性ロックシンガーが非常に強い国である。
 
文学とロックに世界は紛れもなく男性優位社会であるが、何故か日本でだけ女性ロックシンガーが優勢なのである。女性の早期音楽教育の男性の普及、日本語の特質、文化や宗教様々な背景が考えられるが、女性がロックで強いただ一つの国である。おそらくアマテラス神話と何か関連があろう。日本の古代王国の邪馬台国や多くの古代王国では女性が女王だったと思われる。
 
神武天皇以来男性の優位になったが、クニツガミ的文化では女性優位なのである。日本人にマザコンが多い理由の一つがそれではないかと思われる。日本人は愛国心が強く自信と劣等感が強く、日本特異論や日本劣等論が多い。いじめ社会、お上が好きで保守的、歴史が世界で最も古い国の一つである。おそらくムー大陸の子孫だとか、日本から全ての文明が始まったとか、天皇の前に天皇家がありその歴史はさらに古いだとか、古代文字だとかいうのもそれなりに何か根拠があることなのだろう。この奇妙な国家は帝国主義の中アジアで唯一列強入りした。よく考えると、秀吉の朝鮮征服、任那戦争、日米戦争の三回しか日本は戦争に負けていない。
 
元寇でも勝ったし、日清日露でも勝った。日本は結構戦争で強い国なのである。自衛隊の練度の高さは米軍以上だというがそれはそういう歴史的背景があるのである。今日日本はすぐ空母に改造できる出雲以下世界三位の海軍力を持っているれっきとした軍事大国なのであろう。作製指揮さえ確かなら米軍も倒せるだろう。そもそも平和憲法を持ちながらこんな軍事大国なのが不思議なのだが、古代日本以来ずっと戦争に明け暮れていたのだから、軍事大国になろう、戦国時代、室町時代鎌倉時代、神武建国時、その前も日本は数々の戦争を経験してきた。
 
戦後日本は平和ボケしていると言われるがれっきとした軍事大国であり外務省などやや問題もあるが財務省主計局を中枢とした世界有数の情報機関も持ってる、おそらく日本の情報機関に匹敵するのはアメリカだけである。よく日本の内閣調査室は新聞の切り抜きしかしていないと言われるが、諜報というものは出版物の分析、対人、電磁の三種類しかないのでそれで良いのである。惜しむらくは外務省ができが歴史的に悪いので、それを改造すべきである。
 
日本は財務省主計局に全ての情報が集まる仕組みになっており、財務事務次官が実質上の日本のトップである。国家総合職一回限りの試験の成績で事務次官になれる仕組みは相当問題だと思うが、戦後田中角栄時代まではそれでも機能していた。地下高騰、バブル、構造改革とそれからの財務省は政策ミス続きだが、曲がりなりにも世界第三位の経済大国をキープしている。
 
アメリカ、中国の資源、人口と比較するとこれは驚くべきことであろう。ただやはり明らかに田中角栄以来日本は落ち目である。まず財務省主計局を二分し、情報は集まるが権力を分散して腐敗を防ぐべきだ。主計局を二分しても日本の実質トップが二人になるだけだが競争して、チェックバランスすべきだ。あと国家公務員試験の年齢制限の撤廃、司法試験、司法書士も導入、ノンキャリアからの事務次官登用を今すぐにもやるべきだ。国家公務員試験も人生キャリアで科目を変え数度行うべきである。
 
あと主計局の奥義ユニット制を問題を改善して各官庁、全地方公務員に導入すべきである。あと主計局のパワハラ、ひどい言葉遣いや足裏見せは即刻廃止すべきである。ユニット制は頭の良い相互監視システムであることから、全ての公務員とか、政治家という特別公務員も例外ではない。
 
自民党民主党公明党、維新、共産党も残らず議員になる公務員は全てユニットに再編して相互監視して効率を高め、腐敗を防ぐべきである。あとひ選挙権ではないが政治家には国家公務員試験、資格試験、学問の能力試験を義務づけ、成績を国民に公開して能力と競争に励まなければならない。国家公務員試験も科目を変えて数度行わなければダメで、総理大臣の法律知識が行政書士レベルがせいぜいの現状を改善すべきである。まず政治家を能力試験を義務づけ、官僚並みの能力にする。
 
さらに法律の半分を議員立法ですることに義務づけ、また国会答弁でも官僚の原稿棒読みではなく、官僚の助けを借りても良いが自分の頭で考え答弁する様に法律で義務付けるべきである。あと国家公務員試験を利用して、国家公務員試験試験合格者は全ての政党に就職できる制度を作り、質の悪い自民党などの政治家に誰でも政治家になれる競争制度を持ち込むべきである。
 
この国では政治家は一切仕事をしていない。官僚が全て仕事をしているのである。政治家に質が恐ろしく低く、これを官僚並みに改善する必要がある。ユニット制の導入は必須である。創価学会は一時宗教法人格を停止して公明党宗教政党ガイドラインを作ってから、宗教政党を容認すべきである。幸福の科学も同様である。構造改革の戦犯の一人は間違いなく公明党で、これを改善する必要がある。
 
共産党も危険でまず生産手段の社会化、計画経済、ベーシックインカム民主集中制、派遣労働は一切これを永久に法律で禁止すべきであろう。もしも共産党が政権を取って民主集中制で生産手段の社会化を実施したら独裁政治の上数千万人の飢餓が起こるだろう。悪い目は早く摘んでおくべきである。
 
財務事務次官 殿 
 
行政不服申し立て
 
まず国家公務員試験総合職というレベルの低いテストを東大のゼミの先生に、一番をとったらよっぽどの事がない限り事務次官になって最高権力に立てるよと教わり、マインドマップとTPIEと速読と7回読みと過去問十年分ぐらいやって、受験は要領で、たった一回一番だったやつが事務次官になるという仕組みは相当頭が悪い。まずその東大のゼミの先生の極秘情報を全国民に教えて東大や国家公務員総合職試験を受けさせて、競争率を高めて、さらに就職後も何回も科目や企画力論文試験や小説想像試験など組み合わせ、難易度を高めて、さらにはノーベル賞を三部門取ってみよレベルの試験を職務の傍ら行わないと、今の公務員試験のレベルは低すぎる。
 
とてもじゃないけどエリートを育てる試験じゃない。小泉純一郎まではなんとか日本も回っていたが、派遣労働という悪法を作り出し貧困で結婚出来ないので少子化が進み、このままだとどんどん派遣労働者が増えて人口が減り、日本は滅亡するだろう。ノーベル賞の取り方を事務次官に教えるが、五学問分学問を図書館で本を読んで勉強して、組み合わせて論文と小説を書きまくり、企画力を高めれば誰でもノーベル賞級のアイディアはでるんだよ。私はノーベル経済学賞ノーベル平和賞ノーベル文学賞とできれば老後にノーベル物理学賞と数学のアーベル賞を取るが、受験は要領と一緒でそんなのは誰でもできる事なんですよと。
 
相当頭悪いなと思うのはまず、天下りで、私は天下りや大金は別にいいけども、銀行の実権を握る頭取につくというのが、そもそも仕事が全部わからないから、実権をつくのは不安だという正解がわかっていながら何故頭取じゃなくて、名誉会長にしてくれと言えないんだ、そのまますんなり頭取になって会社の経営危うくするとか相当アホなのか。
 
あとテリー伊藤の本で、財務省は政策官庁じゃないって言ってたけどこれも不正解。主計局は確かにチェックだけだけど、証券とか銀行とか主税とかそういうのは政策を作らなきゃならない。インタビューとはいえ正確に言ってもらわないと困るな。
 
それから色々あるけど、まず、派遣労働をいますぐ廃止して正社員に戻せ。まず派遣労働は問題は色々あるが、貧困で子供が持てなくて、少子化がどんどん進む。資本主義の運命で一度こういう仕組みを作ると企業がどんどん悪用していま全労働者の四割程度だけどそのうち五割、六割、七割、八割、九割、十割になる。そうするといくら移民を入れて補充しても人口がゼロになる。公務員の判断推理より簡単な問題だが、そんなこともわからないのか。お前判断推理はカンニングか。
 
あと派遣労働は最悪なのは日本企業が一時アメリカを追い越すほど回っていたのは色々あるがやっぱり社員を首にせず正社員にして終身雇用とする人間を大事にする経営だったからだ。だが構造改革で一瞬で壊しちゃった。竹中や小泉やその時の財務事務次官はほんと内乱罪無期懲役にすべきだと思うが、あきれたことにそのあとの財務事務次官の誰一人それを元に戻さない。財務事務次官の誰一人この幼稚な判断推理が解けない異常な状況が続いている。即刻派遣労働をなくするべきだ。
 
そもそも問題はバブルとそれを防げなかった官僚と政治家がまず責任を取って、要するに国道交通省と財務省の要職についていて地上げやバブルを規制できなかった官僚や政治家に責任をとって国賠で賠償して、不良債権はしょうがないから国債で賄えばよかった。MMTなどその当時からあったんであって、あんまり国債に頼りすぎるのは危険だけど、別に必要なら仕方ない。それを派遣労働者に押し付けて不良債権処理をしたらそりゃ社会も経済も壊れるよ。
 
あと派遣労働と合わせて長時間労働もなんとかしなきゃならない。フランスを見習ってバカンス法を制定して、あと人件費を上げて残業をなくし定時で帰れるようにして、その代わり余暇で学問を五学問ずつ奨励して、論文と小説を書かせまくれば、ノーベル賞級のアイディアが出てくるから人件費の増加なんて関係ない生産性が上がる。長期にはすごい成果も出る。
 
あと色々あるが、まず恋愛と結婚を奨励しなきゃならない。まず恋愛マニュアルモテる技術と少女漫画を国民に読ませて草食化した国民を仕事や恋愛に戻さないと、草食系というのは趣味と自己愛しかないから、ちょっとしたショックですぐ無差別殺人に走る。草食系はバブル期にバブル女が現れて非現実的な高望みを言うから、みんな恋愛に夢を失ってオタクだとか草食系になった。それで援交とかもみんなこの流れなんです。今は国民の六割から七割が草食系だから、このままいったらどんどん少子化や仕事の活力の無さが増える。だがら国を上げて恋愛を奨励しなきゃならない。たかだか恋愛マニュアル読ませて少女漫画で学習させていけば済むだけです。
 
あと動物が保健所で虐殺されてるから救わなきゃならない。まずペットショップをちゃんと規制してまともにして保健所の犬猫は公務員に割り振って里親を探せば殺処分はゼロになります。
 
国防ですが自衛隊基地の官舎が丸裸で警備兵がついていないので、敵国やテロリストが夜間ガソリンで放火したら自衛隊基地全基地が機能麻痺を起こして日本は容易く占領されてしまう。だからまず官舎に警備兵を置くことが大事なんです。あと自衛隊基地の柵が異様に低く鉄条網も完備してないため誰でも中に潜入して武器を盗んだり破壊したりできます。柵や鉄条網を完備すること自体予算をつけるべきです。おそらくアメリカ軍も官舎に警備兵がいなかったり、柵がいい加減だったりすると思うので注意してあげましょう。
 
あと平和を作るのは簡単です。まず各国で不戦不可侵条約を結び、あとは戦争が起こったらシミュレーション、模擬戦で決着をつけることにして、各国に平和憲法、9条を改正して自衛権力は持つけど侵略はしないって言えば十分です。是非予算をつけてください。
 
そもそも国家公務員総合職試験を受験は要領でトップを取って、あっさり財務事務次官になる今の仕組みはやばい。無能な主計局に権力が集中しているのがやばい。まず財務省を第一主計省、第二主計省、主税省、その他の財務省に分割して無能な主計局に権力が集中する仕組みを改めるべきである。有能だというにならせめてノーベル賞を三つ取ってみろ。
 
ではよろしくお願いします。色々悪口言ってすいません。
 
自民党改憲案はレベルが低すぎるので全部却下。特に改憲漫画とか問題外だが、アメリカは二十年くらい対日研究をみっちりやってたから戦争のも完勝して戦後政策を成功したわけであって、アメリカは日本の憲法を少なくとも二十年くらいかけて用意している。例えば天皇を象徴とか恐ろしいくらい日本研究をしてる。アメリカを舐めるのはいい加減にやめなさい。
 
あと条文だけじゃなく芦部のような理論書、シケタイ、行政書士レベルの普及文書、学習漫画を作んなきゃ改憲なんて永久にできないから、そのくらい気付きなさい。あと自民党の派閥の綱領や政策を今すぐホームページで公開しなさい。各派閥の政策が全くわからない連合政党として全く機能不備。あと民主党は、立憲民主党、国民民主党、維新で合流してキリスト教的リベラルを党に基軸にし、自民党型連合政党と目指しなさい。自民党民主党共産党の三大政党制にすれば日本の民主制もそれなりに機能するでしょう。
 
全くこの国の政治家は全くレベルが低いせいぜい二流大卒で行政書士レベルの学力法律知識しかない人間がほとんどで、だから一切議員立法ができない。例外はただ一人田中角栄だけである。ただし田中角栄議員立法をあとの政治家に教えなかった無能である。もちろん政策は百パーセント官僚が作ってる。法律も全部官僚、国会答弁も全部官僚、内閣及び国会議員はお飾りでしか過ぎない。あまりにも異常である。まず被選挙権にはしなくていいが必ず国家議員になったら国家公務員試験、司法試験、税理士、中小企業診断士MBA、社労士の受験と成績公開を義務づけ、さらに大学、大学院での学問を奨励して国民がチェックしないとダメなのだ。
 
要するに官僚は国家公務員試験があるから一定の質が保たれてるが、政治家は同じ特別職公務員でありながら選挙以外全く野放しなのである。ぜひ改めるべきである。その上で全法律の半分程度を議員立法、官僚の補佐を借りても良いが国会答弁は必ず議員が考えて答える。国家公務員試験に合格すればどの政党にも就職できる誰でも政治家になれる制度を作るべきだろう。
 
さらにユニット制を導入して、国会議員は全員ユニットを作り相互監視して効率と倫理を高めるべきだろう。もちろんそれを感心する国民も、学士以上の学歴を持つものは定期的に論文を書いて政治家、官僚に政策意見することを国民の義務とすれば民主主義は間違いなく機能しよう。そもそもこの国の大学は卒論以外一本の論文も書かない不思議な国だが、それでは大学を出たとは言えないのである。とにかく国民、政治家、官僚それぞれに問題があるから早急に改善することである。
 
代表的な例が構造改革だが国民が学力が低いために圧倒的にこれを支持し、頭の悪い政治家と官僚が悪ノリし日本を壊滅的状況に追い込んだ悪政である。派遣労働者で小泉信者の馬鹿を見て驚いたが驚くべき学力低下である。だがおそらく日本は滅亡しないと思う。おそらく人口が六千万人か八千万人に低下した時点で晩婚化だけでなく派遣労働が少子化の原因であると頭の悪い日本人もさすがに気づくであろう。派遣労働や晩婚化や結婚率の低下の対策も遅まきながらするだろう。だから絶対大丈夫だと思うが、まあ一応言論活動しておこう。
 
自民党の政策案をみたが非論理的な作文でしかない。金融緩和するにせよ、金融のどの部分が問題で、どの部分を戦略的に緩和するのかという具体的政策案が一切ないということである。要するにB層向けのスローガン戦略でしかない低学歴はこれでも引っかかるだろう。機動的な財政政策も同じで、そもそも機動的の定義が意味不明でどういう財政政策や予算をどの程度、どのスピードでやるかという具体的政策案予算案が全然ないのである。
 
新しい資本主義や成長戦略も同じで、そんなの派遣労働を廃止して人件費を二倍にしてバカンス法を制定し日本を余暇社会にする代わりに余暇に学問を奨励し、ご学問以上、論文と小説を書きまくるよう国民に指導すれば国民の生産性は飛躍的に高まり、経済成長もきっとする。それだけのことなのだがそういう戦略や予算、政策は一切ないのである。民主党 も同じだが自民党民主党B層という低学歴層をターゲットにしたイメージ戦略に必死だから非論理的なスローガンを連発するばかりだ。
 
昔から自民党はこうではなかったと思われる。おそらく小泉政権が成立したあたり、多分公明党がネタ元だと思うが、B層戦略を自民党が採用してしまい、すっかり自民党がおかしくなってしまった。民主党も迷走を続けていて無意味な分裂を繰り返している。これではダメだ。イメージやスローガンではなく、具体的戦略や予算案、政策で勝負しないとダメだ。自民党B層戦略に走る理由は人口の大半は低学歴だから手っ取り早く票が稼げるということで、おそらく公明党がらみだろうーだがそれではダメでまず国民の学力を向上させる戦略を作らないと日本は破綻する。
 
おそらく公明党創価学会が日本の政治に影響力を持ち始め自公政権ができ始めてから自民党の変質が始まった。おそらく公明党に内部的に乗っ取られているのだろう。公明党は典型的なポピュリズムプロパガンダ型政党で日本版ナチスであるからまず創価学会の宗教法人格を一時停止して公明党という宗教政党ガイドラインを作って対策しないと日本はとんでもないことになる。
 
公明党佐藤優をおそらく金か権力で支配下に置き広告塔にしているがとんでもないことである。創価学会公明党にメスを入れ金権体質、仏教として問題、政治倫理などを対策しないと事実上創価学会に日本は乗っ取られている。創価学会公明党は日本版ナチスである。注意されたい。日蓮はその仏教理解には問題があるが、大乗仏教経典で法華経を第一にすること、予言力で元寇と的中させたこと、政策立案能力もあったこと、僧として最低限悟っていたことは評価できる。
 
だがその弟子の日蓮正宗創価学会仏教徒として一切悟っていない。金銭欲と権力欲の煩悩の亡者であり、権力を握るためならどんな悪どいB層戦略などを自民党に吹き込む。政策立案能力は一切ないから恐ろしい次第である。創価学会は権力を握ることだけには頭が回るから、自民党をすっかり手懐けてしまった。小泉純一郎などの後ろ建てであり自民党の変質は田中角栄から始まって小泉純一郎で頂点に達した。公明党の歴史を見ると初めは中道路線を維持していたが明らかにこれは偽装で田中角栄に擦り寄り、田中派とパイプを気付き、小泉に至ってついに自民党との連立政権を樹立する。
 
おそらくこれを指揮した池田大作は恐ろしく頭が切れて、天才肌の人間だろう。人間革命をまだ読んでないが、創価学会を一代で国際宗教、一種の世界宗教に育て、また自民党と連立を成功して権力を掌握したなりふり構わぬ権力手法、B層戦略などは恐るべきものがある。池田大作は老化と病気のため実際上はもう引退状態か、或いは自分の死を隠してカリスマを維持しているのだろう。もうここまで組織が出来上がってしまえば宗教としても権力としても支配を維持するであろう。池田大作は紛れもなく学歴はないが読書で学問を極め、多分仏教的にも悟りを開き、作家でもあるので、論文と小説を書きまくることでB層戦略を思いついた。
 
もちろん池田大作は世界平和を構築できる頭脳を持っている。だが権力掌握と教団を世界宗教に拡大することに徹して平和は具体的に構築せずあくまで低学歴向けイメージとスローガン、仏法と広宣流布もイメージとスローガンで徹底的に低学歴にターゲットを絞ってマーケティングして教団を世界宗教に育て最強の集金マシンを作った、また創価学会の組織は非常に優れている一面もあり強力な組織である。
 
それを裏付けにはじめは中道を偽装し、すぐ田中角栄に近づき、小泉純一郎を籠絡して自公政権を作った、田中あたりから自民党が明らかに変質し小泉で頂点に達したのは池田大作の力があったのであろう。日本の影のドンになった池田大作は多分痴呆症かそれとも池田大作くらい頭の切れる人間だったら、自分の死を武田信玄のように隠し、長くカリスマを維持することもやりそうだ。もちろんノーベル賞を取ろうと思ったら取れる器なのが池田大作だろうけども、彼は日本の権力と世界宗教の権力を選んだのだろう。合理的であり、非常に優秀な男である。
 
レイプなどの噂もあったように性欲も旺盛な英雄色を好むパターンであろう。新人間合格を少し読んだ。まず安っぽい小説と思われるかもしれないがそうではない。池田大作自体は読書で学問を極めた典型的知識人である。だが彼は優れたマーケターであり、ターゲットが低学歴と大衆であることを知っている。多分論文と小説の両方を書いてるし、小説自体ものすごく長い小説であるから結構な腕前なのだが、それは一流の大衆向けプロパガンダ小説なのである。
 
ある意味でヒトラー以上の天才だと言えよう。ヒトラーは戦争を叫び結局敗れたが、池田大作は平和をスローガンに世界宗教構築と日本の権力掌握に成功したのである。どちらが勝利者かは一目瞭然であろう。人間革命は主に大衆文学の手法を用いたわかりやすい小説である。池田大作自体は難解な仏教経典も読みこなす、典型的なインテリであるがインテリ風は一切見せない、わかりやすい池田先生、我らの池田先生としてイメージを作ることに見事に成功した。
 
それは今で言うところのB層戦略を最初からやっていたのである。田中角栄を籠絡した時も小泉純一郎を籠絡した時も優れた人間である。池田大作構造改革を叫ばせ、日本経済を破壊したが、池田大作ほど頭の切れる男であれば将来的には人口減で、日本が池田大作のペテンに気づき、派遣労働をやめ、少子高齢化を正すであろうことを見抜いている。もちろん日本を滅ぼすわけではないのだから権力掌握のために必要な構造改憲くらいはやっても構わないと言うことだろう。すごい割り切りである。
 
私はそこまで非情には絶対なれないが、そこが権力につく男と所詮作家で終わる男との違いなのだろう。私でも池田大作的戦略を思いつくことはできるが、実行はできない。だが池田大作は権力のためなら手を汚すことをできる男であり、自分のペテンに気づき世を正す可能性を残す度量も持っている。さすが日本の最高権力についた男と言えよう。多分池田大作はもう死んでいるのだろう。
 
おそらくカリスマ維持のため死亡を永久に伏せる気であろう。池田大作佐藤優に目をつけ晩年に広告塔に仕立て上げることに成功した。佐藤はプロテスタントのあまり教養のない、多少速読のできる程度の外務省ノンキャリア上がりの流行ノンフィクション作家だが、プロテスタントである種の教養人としてのイメージ戦略に成功している佐藤は分析力がないので池田大作の負の部分は絶対見抜けないが、池田大作がちょっと接待して声をかけて多少の金をプレゼントしてやれば、創価学会に入信こそしないものの熱心な創価学会ファンに仕上がり、もちろん分析力がないので創価学会公明党の負の部分は一切紹介せず、広告塔として、プロテスタントの外務省ノンキャリア上がりのノンフィクションの流行作家が池田思想はすごいとか、公明党こそ日本の民主主義を支えるとか外務省の、外務省はインテリジェンス組織として日本最低の組織であるが、低劣なインテリジェンス分析もどきで池田や創価学会公明党を大絶賛するから、絶好の広告塔である。おそらく佐藤優は真剣に池田大作が大思想家だと思い込んでいるのだ。
 
池田大作はもちろん一流の権力思想を持っている。だが池田大作が人間革命で展開するのは思想のイメージ、平和のイメージ、仏教のイメージでしかない、その徹底こそある種池田大作の天才的思想なのであって、もちろん佐藤優には絶対わからないから、人間革命を熟読した佐藤優はすっかり感激してしまう低学歴なのだろう。もちろん佐藤優はそこそこの大学を出てるし外務省ノンキャリア試験にも受かっている。でもそんな層にも典型的なB層低学歴は大勢いると言うことである。
 
池田大作の思想は何も語らないことである。彼自身は相当深い仏教理解があると思われるがそんなことを大衆に語っても時間の無駄であるから何も語らない。彼はイメージしか語らない。それはある種思い切った割り切りであり、私だったらわかっていてもどうしても啓蒙してしまうが、池田大作は語らないことができるのである。それこそが私にはノーベル賞クラスの作家にはなれるだろうが、総理大臣になれない。もちろんこれは年齢的制限が大きいのであるが、それだけでなく権力掌握のなんでもありの割り切りができないと言う、権力への執念の差なのだろう。
 
ある種池田大作には頭が下がる思いである。いかんいかん私まで池田に洗脳されてきた。池田大作日蓮宗に入ったのも、それは要するに日蓮宗が優れた宗教だと知っているからである。日蓮密教の奥義を身につけ人間離れした記憶力を持ち、経典を読みまくり、法華経大乗仏教最高の経典であることを見抜いた。それは男女平等、万民が解脱できる経典は法華経以外にないのである。
 
日蓮法華経が釈迦の手ではないことに気付いていたかどうかは知るよしもないが鎌倉時代の文献では法華経は釈迦の手であるとされていたのである。実際には大乗仏教経典は釈迦の死後百年以上の時を経て成立した。日蓮密教を身につけていたから、元寇をピタリと当て、優れた政策書を書いた。過激な言動が災いして弾圧されっぱなしだったが、それがある種のカリスマ性にもなった。おそらく池田大作日蓮の天才性を見抜き、日蓮正宗に飛び込む。やがて創価学会に分裂し破門されて、池田大作は相当深く悟っていたに違いないが、創価学会員は一切悟らせない。
 
そこもある種すごい割り切りだが、権力掌握のためには創価学会員を悟らせないことが肝心なのである。私だとやっぱり創価学会員を解脱させる方にどうしても導いてしまうが、池田大作はそれをしない徹底的に合理的な精神を持っているのである。彼は宗教家ではなくあくまで政治家である。それに徹しているわけだ。もちろん池田大作にも宗教家としての誘惑がある。
 
おそらく一流の宗教家と対談を好んだのもイメージ戦略だけでなく、一流の宗教家とレベルと高い会談をすることで、宗教家になれない欲求不満をはらしたのだろう。池田大作の会談した宗教家や政治家の誰一人として、池田大作を告発したことはない。それは会談に応じては池田大作は一流の思想家、宗教家としての話題を提供したからであろう。それで池田大作と会談した誰一人として池田大作の危険な部分に気づかなかったのである。池田大作はもちろん宗教心も持っておりはじめは政治か宗教かきっと迷ったのだろう。だが若くして池田大作は決断した自分は政治家であって宗教家ではない宗教はあくまで権力掌握の道具にしか過ぎないと。
 
もちろんその池田のマキャベリズム的政治思想そのものが一種の宗教であって池田大作を一種の一流の宗教家として評価することもできるだろう。確かに私にはとても真似できない。ある種の人間的資質が根本的に異なっているのであり、池田大作も私のような人間には決してなれないのだろう。私は池田大作と親友になれそうな気がする。池田大作は欠陥と邪悪さも持つ人間であるが類い稀なる頭脳と優れた人間的資質や魅力もあるからである。もちろん池田大作と私が異質な人間であると言うことが何か惹かれるところであろう。もしも創価学会で会えば私は宗教家として仏教思想の流布に躍起になっただろうが、池田大作は権力掌握に走ると言う分業体制になったのかもしれない。創価学会にとって不幸だったのは池田大作に匹敵する宗教家的優秀な資質や天才を持った人材が一人もいなかったと言うことだ。
 
その意味で宗教的に天才だったのも池田大作一人で、おそらく池田大作は孤独だったのだろうが、その孤独を満たすセラピーが思想家、宗教家との会談だったのだ。池田大作は宗教家としては偉大とは言えないだろうが、政治家としては偉大な人物だった。惜しむらくは池田大作は権力掌握にしか興味がなく王者として統治するモチベーションを一切持たなかったことだ。
 
その意味で天才的政治家であるが王者としては三流であろう。もちろん池田大作は王者として振る舞うこともできただろう。でもそうすれば権力掌握で甘くなる部分も出てきたからしなかったのであろう。よくゴルゴ13などの漫画に、人を殺すことを躊躇わないタイプの暗殺者が描かれるが明らかにそに類いである。私は明らかに躊躇ってしまう。私の軍事的才能なら世界大戦も核戦争も起こせる。でも私にはできない。明らかに軍事的才能があっても人を殺せない典型的なタイプでありそれは長所であるとともに欠点でもあろう。それはタイプの違いや価値観の違いにしか過ぎないのであり、どちらが優れていると言うことではないのであろう。
 
池田大作は知っていた構造改革B層戦略、創価学会の日本支配が日本をぶち壊すことを知っていた。同時に滅亡に至らないことも熟知していた。だからよかろうと割り切って日本をぶち壊し権力掌握したのである。ある種すごい割り切りであり。池田大作の美質の一つに目的のためなら割り切れる非情さや割り切りができると言うことであろう。ある種ラインハルトタイプの人間であり、どちらかといえば私はヤンウェンリータイプの人間なのだろう。私は軍事的才能では池田大作より格段に優れ、積極性もある。でも殺人者にはなれない甘いところがある。
 
それは美点かもしれないが、池田大作やラインハルトは私より格段に劣った軍事的才能でありながらも、必要とあれば平気で人を大量虐殺できるし、実際にした。私の軍事的才能ならば必要最低限の人的犠牲者で銀河を統一して平和を気づくことができる。ラインハルトにもそれができるが非効率的だからやらないのか、軍事的才能が足りないのかどちらかの理由でラインハルトは無意味に戦争して大量虐殺して銀河を統一した。一方のヤン・ウェンリーは明らかに積極性に欠けるので、軍事的才能でラインハルトを上回りながらも結果として抵抗して地方自治体を残せたに過ぎなかった。ヤンウェンリーに積極性があったら銀河は民主主義で統一できただろう。もちろんヤンもラインハルトも私より軍事的才能で格段に劣るのでシミュレーションで戦争しやむを得ない相手だけ命を奪うと言う戦略は思い付かないだろう。貴族などを暗殺の手法で適度に粛正してあとは地道に権力掌握してシミュレーション戦争で宇宙を統一するのは原理的に簡単であるが、私の欠点として目的のために手を汚すことを躊躇う性格がある。
 
ラインハルトの才能から見てシミュレーション戦争は無理であるが自由惑星同盟と妥協したり、最低限貴族どもを排除する戦争で満足することもできたのだろう。だがラインハルトは戦争で銀河を征服することにこだわり、特に趣味のために戦略的に無意味なイゼルローン攻略などを繰り返した。明らかに彼は自制心でかけるところがあり、やりすぎるサイコパス的傾向があった。それでも義務である統治者に責任をサボらず、銀河に安定した秩序をもたらした点は評価できるだろう。
 
ラインハルトがイゼルローン攻めにこだわり、氷や巨大要塞の激突によってイゼルローンを破壊せず、非効率に艦隊戦で力攻めしたのもヤンウェンリーと戦争して勝ちたいと言う幼児的な欲望でしかなかった、その意味でラインハルトは名将ではなく三流の軍人だった。軍人の美質は目的合理性だからである。ヤン・ウェンリーは軍事的才能にラインハルトより優れ、民主主義者としても優れていたが、明らかに積極性に欠けた。積極的に決断し計画して、目的のためには手を汚せば民主主義で銀河を統一もできただろう。ラインハルトは貴族との戦争、自由惑星同盟を攻める戦争はまだ許せる範囲内だが、イゼルローンの力攻めは趣味の戦争であり評価できない。
 
私の評価ではラインハルトの評価は愚将である。戦争はあくまで国家のためにやり、しかも悪であるからしてはならないのである。最高の戦略はやはりシミュレーション戦争であり、言うことを聞かない人間を暗殺、必要があれば限定戦争で屈服させることが肝心である。おそらくヤンウェンリーに狙いをつけ、貴族を暗殺か限定戦争で排除して権力掌握すれば、ヤンウェンリーとのシミュレーション戦争で私は自由惑星同盟を屈服させ征服することができるだろう。
 
そもそも私は民主主義者なので銀河帝国で貴族を暗殺や限定戦争、多分貴族の戦力を考えればシミュレーション戦争はできず銀河帝国全体戦争をしなければならないだろうが、それ以後は自由惑星同盟との民主主義的協調かシミュレーション戦争で平和と民主主義を築けるだろう。ヤンウェンリーは積極的になれない欠点があったものの軍事を己の趣味では決して使わず、常に国家の利益のために使い、また民主主義者として政府の命令を聞く優れた自制心を持っていた。ヤンウェンリーはラインハルトに勝った後政府の命令でラインハルトを殺すことを中止したがそれは二つの意味で正しかった。まず民主主義者として軍人としてシビリアンコントロールに忠実であることは正しいと言うことであり、さらにラインハルトを無用に殺してしまうと、せっかくできつつあった秩序が壊れてしまい銀河系が大戦争が続いたからである。明らかにヤンウェンリーは名将であろう。
 
ロイエンタールは愚将である。彼は自分の反抗心という趣味のために逆らった。明らかにラインハルトへの反逆には正義はなかった。オーベルシュタインに謀殺される道を選ぶべきだっただろう。ミッターマイヤーやビッテンフェルトらラインハルトの残りの将軍は皆優れた将軍である。
 
ラインハルトはイゼルローン廻廊に艦隊設置か氷の兵器によるイゼルローンの破壊、またはヤンウェンリーの暗殺を行うべきであったが、趣味の艦隊決戦に拘った。オーベルシュタインも明らかに名参謀であろう。だが確かに銀河英雄伝説は名作である。シミュレーション戦争が出てこないという欠点があるが、優れた戦争小説である。私の才能だと、まず自由惑星同盟からの防衛の戦争、また自由惑星同盟の内乱の策謀、貴族どもを排除する内戦は避けられないだろうが、民主主義による妥協、シミュレーション戦争の提案などで自由惑星同盟への侵攻自体はしないで済んだだろう。
 
イゼルローンの艦隊による力攻めなどもってのほかでラインハルトがいかに自制心がないかわかる。ランハルトも確かに銀河帝国での貴族との戦争。自由惑星同盟の侵略に対する焦土作戦、そのくらいは妥当だが、自由惑星同盟への侵攻とイゼルローンの力攻めはあくまでラインハルトの趣味によるところで一切評価できるない。ラインハルトの正解は自由惑星同盟の防衛戦争、貴族との戦争はやむを得ないし、自由惑星同盟のクーデターの示唆も当然だろう。あとは自由惑星同盟との停戦と民主主義的妥協、必要ならシミュレーション戦争という方法で十分だろう。おそらく民主主義的妥協と停戦で十分でシミュレーション戦争は国家の祭典でやるものだろう。いずれ銀河英雄伝説の二次創作物を書いてみたい。ラインハルトという人物造形は天才的である。
 
ラインハルトの物語
 
私はラインハルトローエングラム、戦争の天才である。だが本家の銀英伝とは異なり、趣味の戦争は実戦では絶対にやらない。その代わりシミュレーション戦争では自由惑星同盟侵攻やイゼルローン要塞の艦隊による力攻めなど思う存分やってみたい。多分それをやり尽くしたら気が済んで私は死んでしまうだろうが、まあそれもまた人生だろう。アスターテに向かうが退屈な戦争であり、ぜひ敵に情報網で調べたヤンウェンリーという将軍が出てきてくれることを望むばかりだ。アスターテに向かいキルヒアイスに情報を聞くと、やはり敵は無能にも艦隊を分散している。
 
私は各個撃破することにし、まず一番近い艦隊を撃破、二番目も撃破、続く三艦隊目を中央突破で破ろうとしたところ、自由惑星同盟の艦隊が後ろに回り、円を描くように陣形が変化した。おそらくヤンウェンリーの仕業であろう。私は完勝できなかったのは悔しかったが、ヤンウェンリーが出てきたことは正直言って非常に嬉しかった。帝国に帰った私は元帥に昇進して、しばらくして、姉上にあった。
 
姉上が皇帝に拐かされたことは正直言って悔しかったが、それがなかったら自分は軍人になったか分からず正直言って複雑な思いである。しばらく休暇を楽しむと、イゼルローンがヤンウェンリーに奪われた、おそらく内部から奪い取ったのだが、私でも余裕でできる。自由惑星同盟の無能どもはそれから大艦隊で銀河帝国に侵攻してきたがはっきり言って話にならない。
 
私は焦土作戦を決行し、帝国に惑星から食糧を引き上げ自由惑星同盟の無能が無意味に補給線が伸びきって無闇に戦線を拡大したところを反抗してあっという間に打ち破ってしまう。ヤンウェンリーが反抗して、ビッテンフェルトが失敗して作戦が失敗しかけた以外はほぼパーフェクトゲーム自由惑星同盟を撃退する。それからイゼルローン要塞には手を出さず、自由惑星同盟にクーデターを起こさせ、貴族どもを実力で排除する。貴族どもは軍事的無能の極地で、部下の老将軍が多少使える程度だが一切問題ない。オーベルシュタインが貴族が惑星を核攻撃しているので好きにさせるべきというが一切却下し、オーベルシュタインをきつく叱りつける。
 
核攻撃を防ぎその事実を帝国中にばら撒けばいいだけのはなしではないか、この無能め。貴族をあっさりと打ち破った私は皇帝になり、まず自由惑星同盟と停戦し、銀河帝国を民主的に改造する。これで自由惑星同盟とは戦争の理由が一切なくなり、銀河に平和が訪れる。だが自由惑星同盟に国家的祭典としてシミュレーション戦争を提案し口八丁で実現する。まずシミュレーションでイゼルローン要塞を氷で破壊して、イゼルローン回廊とフェザーン回廊の二方向から侵攻する。
 
途中ヤンウェンリーの艦隊に一度敗れてじたんだを踏んだものの、あとはパーフェクトゲーム、人事の失敗で、総督が自殺したり、後任のロイエンタールが反逆したのを打ち破ったり、すったもんだした挙句、銀河を完全に征服する。これではつまらないのでイゼルローン要塞にヤンウェンリーに立て篭もるシミュレーション戦争をして、まずヤンウェンリーを暗殺、艦隊で回廊を封鎖、氷でイゼルローンを物理的に破壊、またヤンウェンリーに力攻めしてこれも勝つ。ヤンウェンリーに完勝した。もちろんシミュレーション戦争では一切人を殺してない。その功績で銀河ノーベル平和賞も受賞し、戦争がなくなったために皇帝病にかかりあっさりと死ぬ。ああ満足した面白かった。いい人生だった。本家の銀河英雄伝説のラインハルトは趣味のため実戦した愚将だったが私は趣味では一切戦争をしなかったので名将でいられた。もちろん田中芳樹の銀英伝はシミュレーション戦争が出てこない以外一切決定のない名作である。
 
中野太郎の物語
 
私は中野太郎、戦争の天才であり、自衛隊アメリカ軍をシミュレーションでガソリン作戦で打ち破ったり、はっきり言って倒せない相手がいない。そんな私でも絶対敵わない相手が孫子であり、私には孫子の戦略を模倣することはできるものの孫子のようなクオリティの戦略書は絶対に書けない。孫子とは戦争をしたくない。孫子がどうやって戦略書を書いたのか探ってみたい気がするが。孫子にもネタ本があったんじゃないかとか思うが歴史には残ってない。
 
まいやん こんにちは。
 
今まいやんは私の中でトップに輝いていますが、橋本環奈、仲間由紀恵、Ado、綾瀬はるか中元すず香やくしまるえつこ山田尚子というそうそうたるメンツの中では別に誰が一位になってもおかしくなく、まあ私的には一番ご縁のある人と結婚できればいいやとか事実婚で全員と結婚してハーレムを作ろうかと色々妄想しているわけです。ノーベル賞全部門制覇、数学のアーベル賞、建築の世界的な賞を取るつもりです。多分無理でしょうがテニスでもウィンブルドンを目指して頑張りたいです。
 
しかし世の中には全く血税を無駄にしてる政治家という低劣な連中もいて、実際本来なら立法府たる国会で全部議員立法を作る必要があるんですが、できたのは田中角栄だけであとは一切できない。そもそも彼らは司法試験にもろくに受からず、初心者向けの行政書士レベルという惨憺だる現場です。法律は一切官僚任せという異常な状態、おそらく明治や大正の時代からそうだったんじゃないかと呆れますが、僕が総理大臣になったら国賠法で全国会議員から一千万円レベルは国庫に罰金を取ろうと思う。吉田茂田中角栄の二人以外全員仕事をサボっているわけです。
 
官僚も相当質が低くて過去問を十年分速読で十回回せばいいレベルの国家公務員総合職試験を一回トップになれば事務次官に慣れてしまう。僕は絶対五回受験させて、事務次官に登用するにはノーベル賞を受賞しなさいを義務づけたいと思う。ノウハウがあればノーベル賞なんて誰にでも取れる代物であって事務次官とか総理大臣になる以上は絶対目指さなきゃならない。漢字を書けないばかを総理に据えるから日本が危うくなるんです。
 
僕が総理になったらキャリアの事務次官というのは一切やめてノンキャリアの使える本省課長を事務次官に据えようと思うけど。そもそも国民がちゃんと政治家や官僚をチェックせずに野放しにしてるから国が傾くんです。マイやんも最低限司法試験の本と社労士の本と中小企業診断士の本と税理士の本くらいは速読して政治家や官僚をチェックする義務が有権者にはあるんだけど、俺が総理になったら全員に勉強を努力義務にしよう。そもそも有権者がろくに法律や経済、税金の仕組みを知らないで投票してるなんて馬鹿な話があって言い訳ない。どこにそんな民主主義があるのか、そんなこったから構造改革に国民の八割が賛成してを完全破壊することになる。恐ろしいことです。
 
共産党公明党も絶対規制しなきゃならない生産手段の社会化とかベーシックインカムとか派遣労働だとか民主集中制だけは永久に法律でこれを禁じなければならない、そうでなければソ連や中国のように数千万人の餓死者が出る。マイヤンは割とイケメン男優と恋愛してるけどこういう政治だとか知性に関する話は彼らには一切できないからまいやんも彼らに本気になれずに恋愛が続かないんです。恋愛するなら僕にしなさい。僕なら学問にも政治にも詳しくてノーベル賞全部門制覇しちゃうから。顔がイケメンなだけの知性のない男優とは頭が違うんです。
 
僕がノーベル賞を取るのは経済学賞はマルクス経済学と進化経済学ミクロ経済学マクロ経済学を総合させる仕事で、平和賞は、相互不戦条約と平和憲法修正輸出とシミュレーション戦争条約の合わせ技でそれさえ作っておけばウクライナの戦争とか絶対起きっこないんだけど、せいぜい不戦条約を結ぶレベルのことを世界の政治家はできないからダメなんです。オバマとか格全廃を実行できなかった無能なやつがノーベル平和賞取ってる。それじゃダメなんです。ノーベル賞の選考委員自体がレベルが低い。
 
まいやんはかおがいいイケメン俳優とばっかり恋愛してきたけど、僕も結構イケメンな方だし、彼らより百倍頭がいいから、僕と恋愛すべきなんです。そもそも彼らは父親になってどんな教育をできるのか。まずまともな教育を施せないんだからダメなんです。僕は肝炎の薬のせいで実子は作れませんが、養子を徹底的に英才教育して社会の役に立つ人材に絶対育ててやりますよ。そもそもイケメン俳優はろくな政治知識もない国民としてもどうかという連中ばかりだから、そんなのとの恋愛はさっさと辞めた方がいいですよ。要するにちょっと顔がいいホストに過ぎないんです。
 
まいやんはたぶんピアノの実技が無理だから音大は諦めて専門学校に行った口だろうけど、悪いことは言わないから司法試験、税理士、中小企業診断士、社労士の資格は取った方がいい。ちょっと速読の本買って速読を身につけるだけで誰でも学べます。顔がいいだけの女優に甘んじては絶対いけません。どんどん学問して内面を磨かないと、まいやんも絶対老化という現実に直面するわけだから、綺麗に老いるためには学問をするしかないんです。
 
お勧め書籍をあげておきます。マルクする、図鑑社会経済学、資本論剰余価値学説史、ミクロ経済学の力、斉藤他のマクロ経済学進化経済学ミクロ経済学行動経済学中小企業診断士MBAのテキスト、司法試験の本、社労士の本、税理士の本。社会システム論。数学のマセマシリーズ、物理学のマセマシリーズ、相対性理論量子力学の入門書と中級書。
そのくらいよんどけばまあ教養の基礎としてはいいし、まともな政治判断や投票ができるようになるでしょう。イケメン男優の誰一人こんなこと教えてくれないでしょう。だから顔だけで男を選んじゃダメなわけです。
 
あとまいやんはミステリ小説好きでそれはいいことだからミステリも引き続きどんどん読んで純文学とかもどんどん読むべきだと思いますよ。女優とか仕事にも奥行きが出るしやっぱり教養は魅力になるわけです。うちの親父は高校の教員ですが学問的関心が一切ない教養はほぼ壊滅的な人物ですので、相当問題だと思います。そこそこの地方国立大学を出て教員になったのですから地頭は悪くはないでしょうが、大学だとか教員生活で、教員というのは聖職者なんだからもっと学問をしなきゃダメだとかそういう指導がほとんどないんだと思います。思い返してみると小学、中学、高校、大学と学問に興味のある熱心な教員は一人もいなかったと思います。そういう問題教師が問題ある生徒を大量生産して社会にサリンのようにばら撒いているのが今の日本の現状だと思います。明らかな社会病理です。
 
まあ政治や社会問題の話だけでもなんだからちょっとロマンチックなことも語ってみようかと思うんですけど。僕はまず麻衣さんを超一流の教養人に育てるし、一般の国民にも教養を分け与えようと思います。こんなことはイケメン俳優には一言も言えなくてせいぜいデートマニュアルのもじりくらいだろうけど僕は学識があるから教養で勝負します。
 
また社会問題に戻りますがペットショップや保健所の犬猫虐殺も大問題だと思います。ペットショップはちゃんと規制して行政指導すべきですし、保健所の犬猫は公務員家庭で里親になる法律を作ればいいと思います。事実犬猫は子供が多いのですが、なんの罪もなく大量虐殺されているのはどう考えても異常です。特に猫は祟りますからコロナが発生したのも関連があるんじゃないかと思います。
 
音楽の話をしますが僕とマイさんの音楽は椎名林檎やレッドホットチリペッパーズくらいしか重なりませんから、僕もマイさんの音楽を勉強するけども、麻衣さんもスミス、ビートルズローリングストーンズ、ジョイデヴィジョン、ヴェルヴェットアンダーグラウンド、エリッククラプトン、ジミヘンドリクス、相対性理論カヒミカリイ、コーネリアスピチカートファイブ、ラブタンバリンズオリジナルラブ、バスピエ、Ado、やくしまるえつこセックス・ピストルズ、クラッシュ、シュガーキューブス、ポリス、スティング、エコーアンドバニーメン、U2イングウェイマルムスティーン、スレイヤー、ベビメタ、ガルデモあたりは聞いてみてください。今はアップルミュージックでほぼなんでも聴けるのでいいですよね。
 
今日はコロナワクチンを打ってきました。遠くまで歩いて、まあその前は別の恋人とホテルでしっぽりやっていたんですが、とにかく五稜郭駅の近くの病院で、ワクチンを打ったけど全然なんともないので、明日も明後日もホテルでしっぽりすると思います。
 
では麻衣さんの今後のご活躍と是非小説を同封しますので読んでみてください。では愛を込めて。
                                    中野太
 
村上主義者主張派非暴力主義派としての政治主張
 
村上主義者として主張します。非暴力主義者ですがラディカルな過激派ですので言いたいことを言います。村上春樹先生は内向幻想文学の世界的巨匠です。ドストエフスキー太宰治と並ぶのは村上春樹先生だけであり、特にその健康的作家生活は史上最高の作家でしょう。
 
惜しむらくはノンフィクションの不当は酷評にめげて敢えなく全面撤退したことと、恥ずかしがり屋で自分の作品をあまり読み返さないことです。まず村上春樹氏先生のノンフィクションは力量の高いものでした。立花隆広瀬隆に比べても遜色はないでしょう。不当な批判は一切無視して、またノンフィクションに再進出し、粘り強く戦い、政治経済、社会、思想、宗教、コミットメントを獲得することです。そうしてそれを小説に導入すれば村上春樹先生念願の総合小説、しかもドストエフスキー太宰治より優れた総合小説が書けるでしょう。なぜなら村上春樹春樹先生は健康的ライフスタイルをしている上で彼らよりずっと上だからです。
 
だから聖書や仏典レベルの深い総合小説を書ける逸材でありながら、ノンフィクションの撤退と、読み返さないくせで挫折してるのはあまりにもったいないことではないでしょうか。例えば「1984」は優れた政治小説でした。ビックブラザーというスターリニズムを代表する権力悪を鋭く批判しています。ところが「1Q84」は幻想内向文学として大傑作ですが政治性はゼロです。リトルピープルはカルト集団の妖精だけでなく、小市民家庭にどこにでもいる妖精で、政治的無関心、低いモラルや無教養、大衆的なわがままなどを批判すれば政治社会批評としても成功し、それは総合小説と言ってもいいものであると思います。続く騎士団長殺しも子供を産むというモチーフの変化があっただけで総合小説とは言えずやはり幻想内向文学に過ぎない訳です。
 
ノンフィクションで獲得できなかった政治経済、社会、宗教、コミットメントの広がりが全くありません。そしてそのミスに気づかないのは自分の作品を恥ずかしがって見返さないからです。是非村上春樹先生には派遣労働問題や保健所の犬猫の虐殺、これはペットショップを規制し、保健所の犬猫を公務員家庭で引き取るよう法律を作ればいいだけです。などの取材とノンフィクションを勧めます。
 
また仏教やキリスト教などもいいでしょう。ノルウェイの森はリアリズムの大駄作で、こころに並ぶ自殺失敗小説ですが、自殺しない直子を描くことで、まず統合失調症の薬物治療、認知行動療法スキーマ療法、精神分析療法、仏教療法やキリスト教療法、それに直子が濡れないのはラブローションでもよく、別に一生ペッチングでも構わないのですからリアリズムとして不自然です、それに僕も双極性障害ですが人間は精神障害ではほとんどが死にません。死ぬのはごく少数の自殺者だけで、はっきり言ってノルウェイの森はリアリズム小説としては失敗作で大駄作です。
 
ヒロインが死んじゃうラノベレベルです。ほとんどの精神障害者は九十八パーセントくらいは、双極性障害は自殺率が高いので九十パーセントですが、生き延びて寿命で死ぬからです。精神障害者のリアルとはちゃんと取材してれば簡単にわかるんですが実はそうであってサボって統合失調症の症例の本を数冊読んだくらいで病院とかデイケアとか作業所とか(全然知らないでしょう?)調べない、足を使わない取材が悪かったからそういう不自然な失敗作大駄作偏見作差別作を書いたんだろうけど、あれは精神障害者に対する不当な差別的偏見小説であるとも言える。
 
村上主義者主張派非暴力主義派としての政治主張
 
村上主義者として主張します。非暴力主義者ですがラディカルな過激派ですので言いたいことを言います。村上春樹先生は内向幻想文学の世界的巨匠です。ドストエフスキー太宰治と並ぶのは村上春樹先生だけであり、特にその健康的作家生活は史上最高の作家でしょう。惜しむらくはノンフィクションの不当は酷評にめげて敢えなく全面撤退したことと、恥ずかしがり屋で自分の作品をあまり読み返さないことです。まず村上春樹氏先生のノンフィクションは力量の高いものでした。立花隆広瀬隆に比べても遜色はないでしょう。不当な批判は一切無視して、またノンフィクションに再進出し、粘り強く戦い、政治経済、社会、思想、宗教、コミットメントを獲得することです。そうしてそれを小説に導入すれば村上春樹先生念願の総合小説、しかもドストエフスキー太宰治より優れた総合小説が書けるでしょう。なぜなら村上春樹春樹先生は健康的ライフスタイルをしている上で彼らよりずっと上だからです。
 
だから聖書や仏典レベルの深い総合小説を書ける逸材でありながら、ノンフィクションの撤退と、読み返さないくせで挫折してるのはあまりにもったいないことではないでしょうか。例えば「1984」は優れた政治小説でした。ビックブラザーというスターリニズムを代表する権力悪を鋭く批判しています。
 
ところが「1Q84」は幻想内向文学として大傑作ですが政治性はゼロです。リトルピープルはカルト集団の妖精だけでなく、小市民家庭にどこにでもいる妖精で、政治的無関心、低いモラルや無教養、大衆的なわがままなどを批判すれば政治社会批評としても成功し、それは総合小説と言ってもいいものであると思います。続く騎士団長殺しも子供を産むというモチーフの変化があっただけで総合小説とは言えずやはり幻想内向文学に過ぎない訳です。ノンフィクションで獲得できなかった政治経済、社会、宗教、コミットメントの広がりが全くありません。
 
そしてそのミスに気づかないのは自分の作品を恥ずかしがって見返さないからです。是非村上春樹先生には派遣労働問題や保健所の犬猫の虐殺、これはペットショップを規制し、保健所の犬猫を公務員家庭で引き取るよう法律を作ればいいだけです。などの取材とノンフィクションを勧めます。
 
また仏教やキリスト教などもいいでしょう。ノルウェイの森はリアリズムの大駄作で、こころに並ぶ自殺失敗小説ですが、自殺しない直子を描くことで、まず統合失調症の薬物治療、認知行動療法スキーマ療法、精神分析療法、仏教療法やキリスト教療法、それに直子が濡れないのはラブローションでもよく、別に一生ペッチングでも構わないのですからリアリズムとして不自然です、それに僕も双極性障害ですが人間は精神障害ではほとんどが死にません。
 
死ぬのはごく少数の自殺者だけで、はっきり言ってノルウェイの森はリアリズム小説としては失敗作で大駄作です。ヒロインが死んじゃうラノベレベルです。ほとんどの精神障害者は九十八パーセントくらいは、双極性障害は自殺率が高いので九十パーセントですが、生き延びて寿命で死ぬからです。精神障害者のリアルとはちゃんと取材してれば簡単にわかるんですが実はそうであってサボって統合失調症の症例の本を数冊読んだくらいで病院とかデイケアとか作業所とか(全然知らないでしょう?)調べない、足を使わない取材が悪かったからそういう不自然な失敗作大駄作偏見作差別作を書いたんだろうけど、あれは精神障害者に対する不当な差別的偏見小説であるとも言える。作家としてはあんなものは恥ずかしく思わなきゃならない。精神障害があるんだから自殺して当然だよねとか暗にそういうことを言ってると思います。
 
その意味でこころやノルウェイの森は日本文学における最高駄作と評価するのが正しいと思います。是非精神障害の薬物、認知行動療法スキーマ療法、精神分析、仏教療法キリスト教療法、あと六十年題以後の政治的関心の総合小説を書き直すべきです。僕は精神障害者の当事者として村上主義者主張派非暴力主義派としてそれを強く求めます。テーゼ、差別や偏見はいけません。それは村上春樹先生の義務だと思います。あと比喩でお父さんの戦争を批判するのもいいですが、まずお父さんの戦争体験を取材して、日中戦争南京事件などをリアリズムや幻想文学で一人称、二人称、三人称でサンドイッチ方式にして書いてみればいかがでしょうか。
 
ノルウェイの森に対してはきつい批判と評価をしたと思うけど精神障害者を題材に取材してないからそういうことを言われるのであって、物理的に売れたから傑作だとかそういう誤解をしてはいけません。こころだとかノルウェイの森だとか自殺する小説はよく売れる傾向があるけど、作品として良いわけではない訳です。もちろん作家としては売り上げ重視でなくクオリティ重視でなければならない。売り上げ重視ならただの商人です。クオリティを上げかつ売るべきです。
 
もちろん売り上げという面で言えば国際翻訳のもっと徹底とともに多角化して特にゲームにチャレンジするべきではないでしょうか。村上文学をゲームで楽しめるとなれば胸躍る訳です。ちょっと批判したのでちゃんと評価すべきところは褒めましょう。村上作品は人生論としてジョギングやマラソン、猫、作家、結婚生活から学んだ人生哲学思想としてすごく優れているということです。惜しむらくは政治性や社会性に弱い傾向があるから伸ばすべきだと思います。
 
あと村上作品は文体視点としてすごく完成されてる、サンドイッチ方式一人称、三人称混合体というのは文体や視点の完成でこれを超えることはちょっと難しいと思います。村上春樹先生といえば村上龍先生ですけど、最近文学の新刊が出ないしテニスもしてないけど、村上龍先生が村上春樹に敵わないのは運動を続けてないからだと思います。だから早く老化しちゃった訳です。
 
龍さん、テニス再開して小説また頑張ればと昔仲良かった訳だし、手紙でも書いてみるといいんじゃないかなと思います。そういうのもコミットメントで友情ではないでしょうか。あと若手ミステリ作家で相沢沙呼という実力派作家がいてヒロイン造形では村上春樹先生も東野圭吾先生も敵わない名人芸だけど完璧主義すぎてファンの十割の評価を気にするからすぐスランプになって作家存続の危機に陥っています。
 
手紙を書いて、ファンのこと気にするのは一割程度でいいんですよと教えてあげると親切だと思います。村上春樹先生は新人賞の選考委員はしなかったけど、若手にそうやってたまに手紙を書いて老人らしく経験と文学を教えてあげると親切でコミットメントでいいと思います。色々言いたいことを書きましたが過激でラディカルな村上主義者主張派非暴力主義派なんでどうもすいません。
 
では週一程度で村上春樹先生の本を読んでファンレターならぬ政治的主張をしたいと思います。ラディカルな過激派ですので言いたいこと言ってすいません。そうそう村上春樹先生は太宰治が苦手だというけど、太宰は日本で唯一総合小説の域に達した作家だから研究するといいと思います。肉を食べるだけじゃなくて野菜を食べることも大事です。夏目漱石は少し社会批評はありますが総合小説というには弱いと思います。村上春樹先生の引き出しは内向と幻想ですがいっぱい本を読んでほぼ作品を書いたことがなく、二作目で傑作「風の歌を聴け」を書いたのは才能でしょう。
 
私には真似できません。その後「羊をめぐる冒険」で幻想内向小説に進化して、だんだんサンドイッチ方式で一人称でありながら三人称的神の視点を「海辺のカフカ」で一人称三人称混合体サンドイッチ方式。しかもエディプスコンプレックスという単純で強力なモチーフ、中田さんという優れた人物造形で村上春樹先生の最高傑作だと思います。あと「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」は個人的にはすごく好きですが、世界の終わりが個人の死というのは掘り下げが足りない気がします。「ノルウェイの森」も好きな作品ではありますがやはり精神医療のリアリズムとしては評価は低いです。まあ若者は稀によく死んじゃうし、連鎖自殺もよくある現象ですけど、精神障害ってせいぜい自殺未遂がほとんどで九割九分生き残るものなんですよ。
 
それに美人の直子が薬のせいで中年ぶとりして渡辺君が幻滅するとかそういうリアリズムが全然無いと思います。取材すると面白い世界なんで是非精神科と作業所、デイケアに足を運ぶことをお勧めします。閉鎖病棟でもエッチしちゃうとか、女子高生で閉鎖病棟に来るとか色々面白いんですよ。特にノルウェイの森統合失調症の薬物や精神療法に世界が一切書かれてないから、メンヘル作品としてはレベル低い訳です。直子の症状の描写自体は悪くなかったし、連鎖自殺は良かったけど、薬や精神療法の世界がまるで描けてない。その意味で書き直すべき素材です。精神科医もピンキリで、やたら薬を大量に出して、ころころ薬を変え、無用な点滴で儲ける藪医者とか優秀で一年くらいで症状を落ち着かせる名医とかあと薬剤師だとか心理士の世界だとか作業療法士だとかデイケア、作業所、障害年金生活保護の世界とかメンヘルリアリズム小説書くなら最低限描かなきゃダメなんだけどそういうリアリズムが一切ない、文献と足を使わない取材してるからそうなる訳です。調べないで適当に書いちゃダメですよ。あと病院もメンタルクリニックとか大病院だとか大学病院だとまで全然違う。仏教やキリスト教も精神医療の走りですがそれも描けてない。とやはりノルウェイの森は一番売れたけど作品としては評価は全然できないです。もちろん気づいてないんだろうけどそういう怠惰な作品を書いたことである種の偏見と差別をベストセラーにしてばら撒いた訳です。
 
作品が売れたのは美人のヒロインが可哀想に自殺しちゃうというラノベ的世界が結構売れ筋で、ヒロインが死んじゃう話は売れるというだけのことに過ぎない訳です。それはやっぱり文学としては評価できないんじゃないかと思います。単に売れるだけです。文学というのは価値を描かなきゃならない。だけどこころやノルウェイの森に価値があるかというと一切ないです。
 
ただ死んじゃって可哀想だから売れるだけです。村上春樹ともあろう天分に恵まれた作家がそんな作品で満足しちゃいけません。自殺も部分的には自殺決行するのも取り入れて、それによる連鎖自殺未遂を描くのもリアルだけどやっぱり自殺未遂でリアルなのは首を吊る寸前にやっぱり自分が自殺すると自分の愛する人間がきっと連鎖自殺する。やっぱり自殺は自分の命だけの問題ではなくてみんなの命問題だと気づくことです。それこそリアリズムです。そして自殺未遂者はえてして自殺予防活動家になる者だから自殺未遂体験ブログや自殺未遂体験記自費出版、自殺の名所などのパトロール、たとえばよく警察官上がりで自殺予防のパトロールをしているおじいちゃんがいますがまあいう人は自分も自殺未遂の経験があってやっぱりなんらかの意味で思いとどまって自殺予防に走る訳です。あと薬剤くらいだと緊急病院でなんとか助かりますが、首吊りと飛び降りはまず助からない。首吊りはほぼ確実に死にます。
 
連鎖自殺という現象がありますが、自殺を思いとどまった経験をシェアする事で逆に連鎖的に自殺予防にもつながる訳です。そういう社会学的な自殺予防の繋がりを描けることが精神的小説のリアリズムの条件だと思います。あと自殺商売というのが非常に多い。安易に自殺や絶望に追い込む、小林よしのり宮台真司鶴見済とかいう作家がゴロゴロいる。それは一種の悪しき商業主義であって、本物の良き商業主義とは自殺予防と希望を描かなきゃならない。精神疾患は薬物と精神療法と宗教思想でいくらでもどうにでもなる。経済状況も自己破産と生活保護と公務員試験とハローワークで簡単になんとでもなります。そもそも濡れない体質ならラブローションを使えばよく、それでもダメだったら、ぺっティングで一生行けばいい、そういうセックスのリアリズムでも失敗しているわけです。なぜ挿入しなければいけないのか、そこら辺が童貞や風俗で中だしを迫るバカと同レベルで幼稚です。もっと人間の愛を描かなきゃならない。もちろん色々書いたけど村上主義者としては作品は全部読むし応援してますよーあとアンチエイジング医療を受けて長生きしてキリスト教の洗礼を受けて永遠の命を得ると天国でも小説が書ける。ぜひお試しください。
 
中野うつけ太郎信長   本名 中野太
 
作家としてはあんなものは恥ずかしく思わなきゃならない。精神障害があるんだから自殺して当然だよねとか暗にそういうことを言ってると思います。その意味でこころやノルウェイの森は日本文学における最高駄作と評価するのが正しいと思います。是非精神障害の薬物、認知行動療法スキーマ療法、精神分析、仏教療法キリスト教療法、あと六十年題以後の政治的関心の総合小説を書き直すべきです。僕は精神障害者の当事者として村上主義者主張派非暴力主義派としてそれを強く求めます。
 
テーゼ、差別や偏見はいけません。それは村上春樹先生の義務だと思います。あと比喩でお父さんの戦争を批判するのもいいですが、まずお父さんの戦争体験を取材して、日中戦争南京事件などをリアリズムや幻想文学で一人称、二人称、三人称でサンドイッチ方式にして書いてみればいかがでしょうか。
 
ノルウェイの森に対してはきつい批判と評価をしたと思うけど精神障害者を題材に取材してないからそういうことを言われるのであって、物理的に売れたから傑作だとかそういう誤解をしてはいけません。
 
こころだとかノルウェイの森だとか自殺する小説はよく売れる傾向があるけど、作品として良いわけではない訳です。もちろん作家としては売り上げ重視でなくクオリティ重視でなければならない。売り上げ重視ならただの商人です。クオリティを上げかつ売るべきです。もちろん売り上げという面で言えば国際翻訳のもっと徹底とともに多角化して特にゲームにチャレンジするべきではないでしょうか。村上文学をゲームで楽しめるとなれば胸躍る訳です。
 
ちょっと批判したのでちゃんと評価すべきところは褒めましょう。村上作品は人生論としてジョギングやマラソン、猫、作家、結婚生活から学んだ人生哲学思想としてすごく優れているということです。惜しむらくは政治性や社会性に弱い傾向があるから伸ばすべきだと思います。あと村上作品は文体視点としてすごく完成されてる、サンドイッチ方式一人称、三人称混合体というのは文体や視点の完成でこれを超えることはちょっと難しいと思います。村上春樹先生といえば村上龍先生ですけど、最近文学の新刊が出ないしテニスもしてないけど、村上龍先生が村上春樹に敵わないのは運動を続けてないからだと思います。だから早く老化しちゃった訳です。龍さん、テニス再開して小説また頑張ればと昔仲良かった訳だし、手紙でも書いてみるといいんじゃないかなと思います。そういうのもコミットメントで友情ではないでしょうか。
 
あと若手ミステリ作家で相沢沙呼という実力派作家がいてヒロイン造形では村上春樹先生も東野圭吾先生も敵わない名人芸だけど完璧主義すぎてファンの十割の評価を気にするからすぐスランプになって作家存続の危機に陥っています。手紙を書いて、ファンのこと気にするのは一割程度でいいんですよと教えてあげると親切だと思います。村上春樹先生は新人賞の選考委員はしなかったけど、若手にそうやってたまに手紙を書いて老人らしく経験と文学を教えてあげると親切でコミットメントでいいと思います。色々言いたいことを書きましたが過激でラディカルな村上主義者主張派非暴力主義派なんでどうもすいません。では週一程度で村上春樹先生の本を読んでファンレターならぬ政治的主張をしたいと思います。ラディカルな過激派ですので言いたいこと言ってすいません。そうそう村上春樹先生は太宰治が苦手だというけど、太宰は日本で唯一総合小説の域に達した作家だから研究するといいと思います。
 
肉を食べるだけじゃなくて野菜を食べることも大事です。夏目漱石は少し社会批評はありますが総合小説というには弱いと思います。村上春樹先生の引き出しは内向と幻想ですがいっぱい本を読んでほぼ作品を書いたことがなく、二作目で傑作「風の歌を聴け」を書いたのは才能でしょう。私には真似できません。その後「羊をめぐる冒険」で幻想内向小説に進化して、だんだんサンドイッチ方式で一人称でありながら三人称的神の視点を「海辺のカフカ」で一人称三人称混合体サンドイッチ方式。しかもエディプスコンプレックスという単純で強力なモチーフ、中田さんという優れた人物造形で村上春樹先生の最高傑作だと思います。
 
あと「世界の終わりとハードボイルドワンダーランド」は個人的にはすごく好きですが、世界の終わりが個人の死というのは掘り下げが足りない気がします。「ノルウェイの森」も好きな作品ではありますがやはり精神医療のリアリズムとしては評価は低いです。まあ若者は稀によく死んじゃうし、連鎖自殺もよくある現象ですけど、精神障害ってせいぜい自殺未遂がほとんどで九割九分生き残るものなんですよ。それに美人の直子が薬のせいで中年ぶとりして渡辺君が幻滅するとかそういうリアリズムが全然無いと思います。取材すると面白い世界なんで是非精神科と作業所、デイケアに足を運ぶことをお勧めします。閉鎖病棟でもエッチしちゃうとか、女子高生で閉鎖病棟に来るとか色々面白いんですよ。特にノルウェイの森統合失調症の薬物や精神療法に世界が一切書かれてないから、メンヘル作品としてはレベル低い訳です。直子の症状の描写自体は悪くなかったし、連鎖自殺は良かったけど、薬や精神療法の世界がまるで描けてない。その意味で書き直すべき素材です。精神科医もピンキリで、やたら薬を大量に出して、ころころ薬を変え、無用な点滴で儲ける藪医者とか優秀で一年くらいで症状を落ち着かせる名医とかあと薬剤師だとか心理士の世界だとか作業療法士だとかデイケア、作業所、障害年金生活保護の世界とかメンヘルリアリズム小説書くなら最低限描かなきゃダメなんだけどそういうリアリズムが一切ない、文献と足を使わない取材してるからそうなる訳です。
 
調べないで適当に書いちゃダメですよ。あと病院もメンタルクリニックとか大病院だとか大学病院だとまで全然違う。仏教やキリスト教も精神医療の走りですがそれも描けてない。とやはりノルウェイの森は一番売れたけど作品としては評価は全然できないです。もちろん気づいてないんだろうけどそういう怠惰な作品を書いたことである種の偏見と差別をベストセラーにしてばら撒いた訳です。作品が売れたのは美人のヒロインが可哀想に自殺しちゃうというラノベ的世界が結構売れ筋で、ヒロインが死んじゃう話は売れるというだけのことに過ぎない訳です。
 
それはやっぱり文学としては評価できないんじゃないかと思います。単に売れるだけです。文学というのは価値を描かなきゃならない。だけどこころやノルウェイの森に価値があるかというと一切ないです。ただ死んじゃって可哀想だから売れるだけです。村上春樹ともあろう天分に恵まれた作家がそんな作品で満足しちゃいけません。自殺も部分的には自殺決行するのも取り入れて、それによる連鎖自殺未遂を描くのもリアルだけどやっぱり自殺未遂でリアルなのは首を吊る寸前にやっぱり自分が自殺すると自分の愛する人間がきっと連鎖自殺する。
 
やっぱり自殺は自分の命だけの問題ではなくてみんなの命問題だと気づくことです。それこそリアリズムです。そして自殺未遂者はえてして自殺予防活動家になる者だから自殺未遂体験ブログや自殺未遂体験記自費出版、自殺の名所などのパトロール、たとえばよく警察官上がりで自殺予防のパトロールをしているおじいちゃんがいますがまあいう人は自分も自殺未遂の経験があってやっぱりなんらかの意味で思いとどまって自殺予防に走る訳です。あと薬剤くらいだと緊急病院でなんとか助かりますが、首吊りと飛び降りはまず助からない。首吊りはほぼ確実に死にます。
 
連鎖自殺という現象がありますが、自殺を思いとどまった経験をシェアする事で逆に連鎖的に自殺予防にもつながる訳です。そういう社会学的な自殺予防の繋がりを描けることが精神的小説のリアリズムの条件だと思います。あと自殺商売というのが非常に多い。安易に自殺や絶望に追い込む、小林よしのり宮台真司鶴見済とかいう作家がゴロゴロいる。それは一種の悪しき商業主義であって、本物の良き商業主義とは自殺予防と希望を描かなきゃならない。精神疾患は薬物と精神療法と宗教思想でいくらでもどうにでもなる。経済状況も自己破産と生活保護と公務員試験とハローワークで簡単になんとでもなります。そもそも濡れない体質ならラブローションを使えばよく、それでもダメだったら、ぺっティングで一生行けばいい、そういうセックスのリアリズムでも失敗しているわけです。
 
なぜ挿入しなければいけないのか、そこら辺が童貞や風俗で中だしを迫るバカと同レベルで幼稚です。もっと人間の愛を描かなきゃならない。もちろん色々書いたけど村上主義者としては作品は全部読むし応援してますよーあとアンチエイジング医療を受けて長生きしてキリスト教の洗礼を受けて永遠の命を得ると天国でも小説が書ける。ぜひお試しください。
 
中野うつけ太郎信長   本名 中野太
 
1+1=3裏ルールでプラス1。このように矛盾論理拡張して、それと形式論理を抜いたものを非論理という。