サルでもわかるFX

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アクセスカウンター 現在の閲覧者数: 現在の閲覧者数: text 空母実現。。。アメリカから輸入の武器は完全国産化可能。。。国産戦闘機が高いのは偽装。。。国産潜水艦。。。国産イージス空母。。いずも型はただの大型空母。。。発展場なのでヴァイセクシャルヴァーチャルキンシンソウカン禁欲プラトニックエロスロリコン自由にオナニーしてね、一切強制レイプなし、嫌なら自由に別れてね、数に限りあるけど僕と会いたい人はメールちょうだい。ふんわりで全部包むふんわり。連絡先 mmayu252@gmail.com ノーベル賞三部門確実作家 戦国うつけカルテットのブログ 社 https://app-measurement.com/redirect?url=https://itunes.apple.com/us/app/id0&gmpaid=1:994979440713:ios:be67b714d814481f98f798&idfa={ios_ifa}&aclid={transaction_id}&anid=adperio&cs=Adperio&cm={ad_type}&cn={offer_name} 324858392 https://blog.with2.net/link/?id=2090257 event_name https://blog.with2.net/link/?id=2090257 pod 'Firebase/Analytics' content_copy # or pod ‘Firebase/AnalyticsWithoutAdIdSupport’ にほんブログ村 科学ブログ 最先端科学・最新科学へ
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神武ライン新聞 グレートワン 21世紀キョウサンゲリオン 天武天皇日本文明、日本芸術、日本神話及日、仏教ヤハウェアラー宗教総合、存在社会位置自由システム論。。。ブログ。。。ヤハウェ文学賞受賞、日本文明天皇制を作った男天武天皇、3、20即位、1972年3、20日生まれ中野太郎がその正統後継者、リンテンノウ。。回す天皇。回転天皇。。。大王制だったらワコクはニュージーランド止まりだよ。そもそも日本って国号俺が作ったの。君が代俺が歴史制度、日本神話。芸術。。元寇に負けるわけねえんだよ。。。皇帝止まりだから。。。ヤ

レンジャーブラック企業隊全部グリンベレー及び最精鋭。。。イージス空母多数及び米軍空母実現。。。アメリカから輸入の武器は完全国産化可能。。。国産戦闘機が高いのは偽装。。。国産潜水艦。。。国産イージス空母。。いずも型はただの大型空母。。。発展場なのでヴァイセクシャルヴァーチャルキンシンソウカン禁欲プラトニックエロスロリコン自由にオナニーしてね、一切強制レイプなし、嫌なら自由に別れてね、数に限りあるけど僕と会いたい人はメールちょうだい。ふんわりで全部包むふんわり。連絡先 mmayu252@gmail.com ノ

超越こそ最終境地、成人。。

マクロ経済学では国内総生産など、統計を使って各種の指標を作ることが大事である。資金循環表では資金のフローとストックを各種相互作用を見ながら掴むことが重要である。労働統計では失業率など統計で労働者の様子を掴むことが肝要である。経済成長では各種、各合理性の資本蓄積を見ながら全体的成長を把握することが大事である。短期モデルではケインズモデルに学び乗数効果など、に配慮を払いながら観察することが大事である。中期モデルは企業の独占力に注意を払いながら貨幣ショックなどで、移動することを観察することが大事である。ニューケインジアンモデルではミクロからの数式の導入をしながらマクロモデルを繰り広げることが大事である。開放モデルでは、為替や貿易などに注目しながら開放下でどうマクロモデルを表現するかが重要である。労働市場の長期モデルでは失業など労働市場の行動が長期的にどう変化するのかが肝要である。閉鎖経済の長期モデルでは資本蓄積と技術開発でどう経済成長するかが大事である。安定化政策ではビルトインスタビライザーやインフレターゲットなどを使い、経済を安定することが求められる。財政の長期課題では、財政赤字などをMMTなどを使いながら、どう健全化させていくかが大事である。マクロのミクロ的基礎付けでは、集中、差別化、コストリーダーシップ、模倣困難性で一般均衡し、東大階層、法大階層、日大階層、fラン階層で資本蓄積するモデルを、なんらかで計量数理化して、マクロモデルにすることが大事である。金融市場と貨幣市場では各市場を単純にモデル化してマクロ経済学に組み込むことが大事である。消費と投資ではラムゼーモデルを使い、モデル化する。マクロ経済学労働市場では効率性賃金やサーチモデルを使い労働市場もモデル化する。経済成長ではソローモデル、内的成長モデル、ピケティモデル、世代重複モデルなどを使って分析する。

経済学はほぼ一ヶ月から三か月で全部学べる。学部生はまず速読をマスターして、クルーグマンミクロ経済学、神取、ミクロ経済学の力、武隈、数理経済学、マスコレルの順に学習しよう、経営学マルクス経済学も学ばねば意味はない。数学はマセマシリーズで高校大学の数学で慣らしチャンの洋書で仕上げるべきであろう。あとは斎藤他のマクロ経済学、サージェント、進化経済学ミクロ経済学行動経済学、ギボンズ、進化ゲームのテキスト、協力ゲームのテキストを学ぶといいだろう。遅くとも三か月くらいで読み終わる筈だ。経営学中小企業診断士テキスト、MBAのテキストをブックリストで調べて買うといいだろう。もちろん図書館を最大活用して、必要最小限のものだけ買うことである。私はAmazonに五千万円お布施したが最悪な例なので真似しないように。

村上主義がわかる!

「こんにちは、色々な村上春樹本が溢れていますが、その中でも最上級のものを目指し書こうと思います。太宰治村上春樹だけはドストエフスキーの他に全集で揃えようかなと思います。ドストエフスキー太宰治村上春樹は、僕にとって特別な作家です。さて村上春樹ですが彼の引き出しは内向と文体しかありません。あとは羊風味という幻想文学的スパイスがあるだけです。それだけで突っ走ったら世界の頂点的なベストセラー作家になってノーベル賞も目前だという状況です。でも村上春樹は挫折してます」
村上春樹の挫折とは?」
村上春樹はデビューしてから一貫して売れ続けてました。芥川賞は逃したけど、そんなのは構わず売れたから全然関係ない。羊をめぐる冒険で専業作家になったときに、一大決心をしてタバコをやめてジョギングし出したからそれが良かったんだと思いますが、ノルウェイの森で記録的に売れたあと、海外進出でも大成功して印税を稼ぎまくった。ところがノンフィクションに挑戦して、これは批評家からけちょんけちょんに貶されて、わずか二作で完全撤退してしまう。失敗作を書いたことが失敗じゃなくて、撤退しちゃったことが失敗だったのです。あと彼は書きっぱなしで書いたものを読み返さないからやっぱり気づかないわけです。1Q84で総合小説に挑戦してやっぱり失敗してしまってるのはノンフィクション失敗で得れなかった社会性とコミットメントの獲得失敗が尾を引いているわけです。騎士団長殺しでも過去のモチーフの焼き直しでしかない。村上春樹が脱皮するにはまずノンフィクションに再チャレンジしてブーイングを浴びてもどんどん挑戦するべきです。そこで得た社会性を小説に展開すれば総合小説も彼なら書けるでしょう。あと村上龍村上春樹より売れてないのはテニスをやめちゃったからです。テニスを再開して、フィジカルを鍛えれば村上龍も復活するでしょう。村上龍は飽きっぽいから」
村上龍の方が処女作で芥川川賞を取ってベストセラーを飛ばしたり、最初の頃はリードしてたけど村上春樹に抜かされたのはフィジカルなんですね」
「そうですね。才能の上から言えば両者差は対してありません。ただ村上春樹の方が優れたシステムを作ったということなんですね。それがジョギングやマラソンという単純なことなんだけど、村上春樹は持続力があるから、身体がすごく鍛えている。だから九十かアンチエイジング医学を使えば百越えで現役を狙える素材だと思う。太宰治と比べて欲しいけど村上春樹も不健康な小説はいっぱい書きまくっているけど、肉体的には健康です。これが作家のあるべき姿です。太宰、三島の領域を遥かに超えたのが村上春樹といえましょう」
ノルウェイの森とか人がばんばん自殺するけど、村上春樹自体は常識人で身体を鍛えてるし、太宰や三島と比べると社会迷惑じゃなくていいですね」
「もちろん三島や太宰治の方法論が間違えてるだけです。昭和のせいかもしれませんが、作家が小説以外で迷惑なことをすると社会的にちやほやされるから勘違いしたんでしょうね。作家は小説の中でのみ、小説的に破壊行動を取るべきで、作品以外では温厚な常識人であるべきです。村上春樹に至って森鴎外的な常識人モデルが復活した。夏目漱石も病気のせいもあるんですが家族に当たって迷惑な存在だったと言います。そういうのの真似をしたりしちゃダメですね。ヘミングウェイも作家ぶって冒険したがる性格であったんですが、やはり体験に依存すると最後は行き詰まって自殺してしまう。作家は健康的に生きて、想像と取材で書かなきゃダメな訳です」
「ためになるお話ですね。北方謙三とかハードボイルドで気取ってるけど常識人だからそれでいいんですね」
「もちろんヘミングウェイの方が北方謙三よりは力量が上の作家ですが、北方謙三の方が作家スタイルとしては優れている。多分ヘミングウェイの惨状から北方謙三は何か学んで常識人になったわけで、そもそも作家だって社会人なんだから常識やマナーがないとダメなわけです。ところが昭和の二大巨頭、太宰治三島由紀夫は家庭破壊と心中と切腹という傍迷惑なことをやって、社会もそれを許容して甘やかすから、両方ともどこか幼稚な作風であるわけです。よく指摘されることだけど太宰治三島由紀夫ってよく似ているわけです。東大だし。東大でも川端もガス管咥えて死ぬという迷惑で死んだけど、大江健三郎はほぼ社会に迷惑かけてない。犬を殺す小説を書いたり、痴漢の小説を書いたり、変な作風だけども、常識人だから理想的な作家人生を送ってます。東大行って、学生でデビューしてノーベル賞を取る。もちろんダウン症の子供を持つという、太宰と共通の体験をしちゃうわけですが、太宰がそれで心中しちゃったのに比べて、大江健三郎はちゃんと父親やって、作品にそれを生かすというちゃんとやった。あと太宰治双極性障害で医者に行かないという信じられないことをやったんですが、パピナール中毒で精神病院に入れられた以外、精神科に行っていない。そんなことしたらまず間違いなく自殺しますよ。双極性障害の自殺率は一割だから。やっぱり常識というネジが欠落してたんだと思う。太宰治がリチウムや抗うつ剤をちゃんと飲んでいれば酒だってそんなに必要なかったはずです。素人療法で酒を精神安定剤にするから悪化するんであって、いつも不眠で悩んでましたが、医者に行けよって感じです」
「太宰は結構若くしてそう入れ歯って伝説もあって、やっぱり不健康の王様ですね」
「未霜もボディビルにハマりましたが、小説を読むとしょっちゅう自殺が仄めかされてるんで、多分感情障害、間違いなく双極性障害でしょうね。医者行けよって感じですが、医者に行かないから、躁状態自衛隊基地に立てこもって切腹してしまう。そんなの右翼思想でもなんでもなくて、ただの躁状態の社会迷惑なバカでしかないわけですね。まあおうおうにして双極性障害の人は作家を目指すもんですが、ちゃんと3回入院して薬を合わせれば双極性障害おそるるに足らずですから、僕も双極性障害ですが、あとメンタルクリニック、特に入院施設のない、やたら薬の量が多くしかもコロコロ変える医者は例外なく薮ですから注意してください」
厚生労働省もそんな藪医者を野放しにしてひどいですね」
「精神病で薬物を合わせるには入院施設が必須なんですが、それを理解できないメンタルクリニックが実に多い。例えば僕が十六年くるしめられた加藤メンタルクリニックでは自殺未遂者が続出して、僕も五稜郭病院の緊急病院にお世話になりましたが、また加藤かと言われた。函館のみなさん。加藤メンタルはやめて、湯の川メンタルか富田病院にしましょう。加藤メンタルの名物にやたら点滴スピードが速く、体に危険な点滴がありますが富田や湯の川とかまともな医者ではあり得ない現象です」
「やっぱり入院施設のある病院に行かなけりゃダメですね。例外は五稜郭メンタルだけれど」
「やっぱり、薬をいっぱい出す。コロコロ変える。入院施設がないは全部藪医者です。気をつけてください。函館でも入院施設のないメンクリが散在してますがほぼ全て薮だと思う」
「やっぱり行政指導して懲らしめないとダメですね。別に取り潰さなくていいけど、ちゃんと薬を適量、安定して出して、なるべくて入院させるようにするといいんじゃないでしょうか」
「よくメンヘルで世を儚む人が多いけど、湯の川メンタルとかまともな医者に行けばまず間違いなく寛解するんですね。湯の川はほぼ百パーセント寛解してる。社会に労働復帰できるかどうかは本人の努力や意欲次第だけども別に一生生活保護障害年金でもいいわけですしまずは病気をしっかり寛解させとくべきです。それでほぼ苦痛は無しで、投薬と通院の手間がかかるだけです。逆を言えば精神疾患で天才性を獲得できたわけで、精神病でうだつが上がらないのは、努力しないからなんです。リンカーンとかチャーチルとはフルシチョフとか国家のトップだって双極性障害でもなれるわけでそれを見習うべきです」
村上春樹も躁鬱のけはあると思うけど、ちゃんと走って自己管理してるからいいんですね」
「あと見習って欲しいのはミステリの作家です。ミステリの作家はいっぱい殺人を描きますが、ほぼ取材と想像で書いてるので、人を殺してみたという人はまずいない。このようにリアリティあふれる犯罪小説というのは温厚な常識人だってまず書けるわけです。ミステリの作家の方が純文学の作家より常識という点では先駆的だと思う。それは犯罪を描くので、自分が犯罪者になっちゃいけないからですね」
「よく少年犯罪の犯人が手記みたいの書いてますがミステリの作家に比べれば幼稚な作文ですよね」
「犯罪というのは軽犯罪くらいなら、スピード違反とかやってしまうものですが、重いのは決してやっちゃダメですよ。やっぱり社会迷惑だし、人を害するのはダメです。人を殺したが最後、そいつは世界的な作家になれない。貧困で殺人を犯して文学賞取った作家がいますがやっぱり新人賞レベルにしかなれない。そもそも人を殺してしまうという想像力の無さが作家には向いてない。京アニ殺人とは一次選考も通ってない」
「大作家になれる人なら人を殺しちゃう前に小説で人を殺して満足してしまう」
「青葉真司なんて定時制の出だし、社会派的なラノベを体験や想像で書けばそこまでものになる環境にいたと思う。生活保護もバッチリもらってたしね。ところが浅はかにも統合失調症でもろくに病院に行ってなく引きこもっていたから拗らせて暴発してしまう。非常にダサい」
「けっこうイケメンだけど迷惑かけて死刑じゃやり切れないね」
「殺された人は本当敵わんよね。こんなバカに殺されたんじゃやってられない。青葉真司はまず間違いなく地獄に行くだろうね。地獄で火炙りになるだろう」
「人殺しといえば共産党ですが、共産党は1950年代まで武装闘争路線を捨てず、多数の被害者を出しました。その後おとなしくなりましたが、民主集中制という独裁制を使っているために不破哲三のように赤い貴族が発生したり志位和夫のように異様な長期政権が生まれます。もちろん共産党員自身一切批判しませんー根本から腐っているわけです。あと党員の義務が赤旗を読むことだけで、参考指定文献もマルクスレーニンの代表的著作だけですから、なぜか資本論はかろうじて読むのに、ミクロ経済学の入門書も読まないというそうがほとんどです。俺の親父のように酷い例だとマルクスすら読んでません。やっぱり経済学、経営学社会学、法学、文学くらいは極めて論文と小説を書きまくらないとろくな学問が身につかないわけで、共産党は生産手段の社会化を極秘研究していると言いますが、こんな無能な集団が研究したものは絶対飢餓を引き起こします。計画経済、原始共産制、生産手段の社会化、新自由主義ベーシックインカム民主集中制は法律で禁止しないとダメでしょうね」
共産党が政権につくなど、まずあり得ないけどもし政権をとって生産手段の社会化を断行したら数千万人単位の犠牲者が出る。共産党民主集中制だから絶対独裁になる。絶対共産党を政権につけては行けません」
「とにかく共産党は頭が悪いけど選挙には熱心だから立憲民主党選挙協力して連合政権くらいはつく可能性がある。そうしたら次第に共産党が影響力を持ち共産主義政策をする可能性がある。だから立憲民主党とか共産党には絶対票を入れては行けない。自民党に入れて自民党を批判して立候補して自民党をましに変える。これしかない。共産党は野放しだからなんかの規制法を作る必要がある。公明、維新、共産は日本破壊政党だから要注意です。立憲民主党もバカだから共産党と組むけども、本当は共産党は一切排除しなきゃ行けない。共産党SNS言論弾圧を平気でするけど、政権をとったら秘密警察を作って言論を取り締まる。共産党は民青とか民商とか民主がお好きだけど、その実民主集中制で独裁だから非常に怖いんです。もう一つ怖いのが維新と公明党で維新は新自由主義で何をするか分からず、公明党構造改革で日本をぶっ壊した。佐藤優公明党を褒めちぎりますが狂ってます」
「話は飛ぶけど加藤メンタルクリニックは酷かったね。薬は大量に出す。ころころ薬を変える。何十種類薬を飲んだのか。入院施設はない。そんな藪医者だから自殺者、自殺未遂者が絶えない。救急病院はまた加藤かと呆れる。特にあの点滴は怪しかった。大量の精神安定剤をすごいスピードで点滴しまくってたけども、どう考えてもあんな点滴必要ない。ファーストフードみたいにバカバカ回転させてたけども、薬害もすごかったな。時々妙に肩が凝って気分が悪くなったけど、きっとあの点滴の薬害のせいだ。加藤メンタルクリニックは医師免許取り上げてもいいくらいだけど。俺が偉くなったら絶対厚生労働省の査察を入れさせてやる。思い返せば十六年あの病院に搾取されて、公務員まで辞めて自殺未遂もしたが、本当に恨んでいる。きっと自殺者や自殺未遂が相当いるぞ。一方湯の川メンタルクリニックは入院施設もあるし医者も看護師も事務もちゃんとしてるし、かかればまず間違いなく治してくれるし、病院の飯もうまい。ただ多少待たせるところが悪い点でそれは改善してほしいけども」
「加藤メンタルクリニックは暴言もよく吐いたな。普通患者にナルシストとか言うか。異常だろう。当時は疑問を持たず、精神科医なんてこんなもんだろうと思ったけど、加藤で十六年悪化し続けた双極性障害が湯の川に移ったらぴたりと良くなった。いくらなんでもあんまりだろう。あんな藪医者を野放しにしてる厚生労働省が悪い。とっとと査察しろ。特にあの異常な点滴なんなんだ。精神安定剤の点滴をすごい点滴スピードでガンガンやってたけど、どう考えてもあれは必要ないだろう。あれは体に悪いわ。それに薬の量も異常に多い。しかもころころ一ヶ月くらいで変わる。あれも絶対薬大量に処方して利益を上げてるだろう。許さんぞ加藤健。絶対厚生労働省の特別査察を入れてやる。そもそも加藤の親はまともな医者で入院施設もあったと思うが息子の加藤があんなインチキ病院でっち上げて薬と点滴で儲けてゴルフばっかりやってやがる。偏差値上げろとか、自分に正直に、とかアドラー読めばとか診療もずいぶん異常だったけど、十六年それに気づかなかった俺がバカだった。確か初めて発病して、最初は統合失調症とか言われて薬を大量に飲む生活が始まったが、双極性障害なんざ3回入院して薬を合わせれば半年ぐらいで寛解するんだよ。それをあのバカバカしい点滴をバカバカ打って、異常に薬を処方してころころ変えてりゃ治るもんも絶対治らんよ。特に鬱病がひどく、そうでも五千万円Amazonに使ったが、そもそもかかりつけで半年で治しておけばこんなことにはならなかったんだよ」
「加藤の子供も嫌な噂を聞くが、親が異常だとろくなもんじゃないんだろう。特にあの異常な点滴をどうやって考えたんだろう。点滴スピードも異常に早いし、あんなに大量に精神安定剤を点滴すればどう考えても体に悪い。あと普通の量の二倍くらい薬の量があったし、やたら多種類の薬を組み合わせて飲ましていたが、あれは相当必要じゃないのも混じっているだろう。儲けまくりだな。それでもみんな洗脳されてるから、そんなもんだなと思っているが、どう考えても異常な薬の量だろう。奥さんの医者は割とまともらしいが院長の薬の量はすごかったな。確か自殺未遂した時、加藤の薬を一気飲みしたが、危ないところだった。あの薬と薬局からのリベートで加藤のオヤジ笑いが止まらんだろう。事務も異様にとろ臭かったな。看護師は親切だった気がしたが、あの点滴は絶対やばいだろう。あの異様なスピードも血圧にすごく悪いわけだが、あの大量の精神安定剤もやばいな。あれの薬害でたまに気分がひどく悪くなったが、あれは要するに禁断症状だったわけだ。当時は全然疑問に思わず、一日二回点滴した時もあったが、セルシンをあんなに大量に投与すると絶対良くないぞ。そもそも湯の川や富田にはあんな手は微塵もないんだが。それにあの異様な薬の量。統合失調症の薬とかも混ぜて飲んでたが、異常だろう。そりゃあれだけ薬を飲めば症状も悪化するよ。確か医療費もバカにならなかったが、全部加藤のゴルフに消えてたのか。それに一ヶ月くらい薬を飲むとしょっちゅう薬を変えた。湯の川だと微調整のみで滅多に薬を変えないが、加藤では五十種類くらい薬を飲まされた。当時は全く疑問に思わず、症状が悪化していくのも病気のせいだと思っていたが、明らかに薬のせいだろ。今はリチウムと抗うつ剤をちょっとくらいだけど、明らかに倍は飲んでたな。全く気づかなかったが、そういえばあの五時間六時間待つ異様な待ち時間も、予約にせず患者を搾取する目論みだったのか、本棚にサピオが置いてあり、よくネトウヨちっくに韓国の悪口を言っていたし、自民党の議員とも付き合いがあると言っていたが、あいつネトウヨだな。日本会議の支持者なんだろう。あいつ相当怪しげな医者だな。なんか診察も今思い出すとエキセントリックで異様だったし、偏差値上げろとか妙なことをしょっちゅう言っていたが、あれは患者を騙す手口だったんだな。中島と伊藤とピュアは割と評判が良いが加藤と五稜郭メンタルはろくな噂を聞かない。藪医者には行かないことが肝心だな。どうせ騙されて信者になった患者が群れをなして並んでるんだろう。今は予約制になったようだが、あの妙な点滴は絶対やってるだろう。あれで相当稼いでるからな。湯の川に移って薬の扱いが慎重で丁寧で量も多くないのでびっくりしたが、まともな医者はこんなもんなんだろう。特に緊急病院の医者がまた加藤かと言っていたが、よく自殺で担ぎ込まれる医者のナンバーワンが加藤なんだろう。そりゃあれだけ薬を飲ませれば患者もおかしくなるわな。どう考えても無駄な薬を飲ませている。口コミを見ると加藤に騙されて信者になった馬鹿も多いが、批判的意見を書く奴は薬害のこととかきっちり書いてる。そうなんだよ、とにかくここは薬飲ませすぎなんだよ。それに変な点滴しすぎ、別に順天堂大学は出てるし医学を知らないわけではないだろうが、やたら利益のために薬を出しまくることが問題なんだよ。俺も十六年気づかず、熱心にファンだったからわかるが、この医者は患者を騙す天性の才能があるんだろうな。本来薬もそんなに必要ないし、微調整以外動かすべきではないし、点滴とか絶対必要ないんだよ。あの点滴が異様でよく覚えてるが行くととにかく待つから、退屈しのぎに先に点滴を打って、診察に及んだが、今思うとあの点滴全く必要ないし、むしろ有害なんだよ。薬害で肩が凝ったり、泌尿器を壊したりしたが、点滴と大量の薬飲んでれば当然だろう。当時は全く気づかず、ひょんなことから湯の川に転院して洗脳が解けたが、あの異様な量の薬と点滴にはもっと注意を払うべきだった。薬辞典とか買ってチェックしとかないと相当やばいな。加藤のような藪な悪徳医者が世の中多い。特に薬を大量投与して儲けようという悪徳医者が後を立たない。迂闊にもお薬辞典をまだ買ってなかったが絶対購入して医者をチェックしないと湯の川メンタルといえど油断はならない。基本的に大病院よりメンタルクリニックに開業してる医者の方が薬を大量処方すると思うが要するに利益中心だからなのだろう。加藤は人当たりが良く、たまに暴言を吐く以外親切だが、よく考えればあの異様な点滴や薬の大量処方をしている時点でそもそもアウトだったのだろう。もちろん医者や看護師がしれっと点滴して、患者は医学など知るよしもないからまるで気付くわけがない。薬の大量投与やしょっちゅう変更することにしたって怪しかったわけだ。セルシンリーマス、パルプロ酸、アモキサンSSRIワイパックス統合失調症の薬など様々に飲んだが、リーマスSSRIだけで十分で、ワイパックス統合失調症の薬など絶対いらないのだが、あのやろう俺の無知に漬け込んで無用の薬を大量に出してやがったのだ。ブックオフにお薬辞典が二百円で落ちていたので買ったが、病気になり始めで買ってチェックするべきだった。基本的に医者というものは全く信用できない。こちらの無知に漬け込んで薬を大量に処方して儲けるので一切信用してはならない。それは湯の川メンタルクリニックの医者も同様で疑いの目で見ないと痛い目に遭うだろう。加藤メンタルクリニックにしたところで基本的に合法であり、多少グレーなことをしているにすぎないから、告発しても無駄であろう。それに自民党の議員にがっちり食い込んでる。湯の川の医者にしたところで油断は禁物だ。薬はお薬辞典とアイン薬局の資料でちゃんとチェックだ。本当に医者は恐ろしい。診断書一つで強制入院にすることも労働不能にすることも自由自在なのである。今のところ、リチウムひとつと抗うつ剤二個、睡眠薬半錠だからまず大丈夫だろう。病状は安定しており、副作用も出ていない。ちゃんと医者をチェックしておけば十六年も地獄を見ることはなかった。薬害の副作用にもすぐ気づいただろう。少なくとも統合失調症の薬とワイパックスが出た時点で、この医者は怪しいと気づけた筈だ。そもそも医者が病人を治すことなんか当たり前なんだが、今の病院は平気で患者を壊して薬漬けにするわけだ。今思うとワイパックスセルシンの点滴の禁断症状の対策だったのだろう。統合失調症の薬は儲けるためであろう。リーマスとパルプロ酸は気分安定薬だからわかるが、あのやろう五、六回変えやがった。それでは病気は治らないわけだ。確かに加藤病院に行ってしばらくして鬱病がすごく、休職を繰り返すようになったがあんなに薬を大量処方してれば体調もおかしくなる筈だ。それに躁状態がすごく、五千万円ほど散財したが、あれも薬が不安定だったからだろう。自殺未遂も奇妙だが薬の大量投与と点滴で気分が不安定になっていたのだろう。くそ、加藤め、全く気づかなかった。苦しいのは病気のせいだと思っていたが、実は薬漬けのせいだったのか。確かに点滴を大量に投与して、飲み薬も大量に処方すれば、具合が悪くなるから、もっと薬漬けにできるわけか、しかも医療上は合法で部分的にグレーなことをやってるにすぎないから告発してもなんの効果もないわけか。加藤のおかげで何人も自殺や自殺未遂に追い込まれてるわけだが、加藤にはなんの責任もないというわけか。おそらくそこら辺の対策はしっかりやってる知能犯なのだろう。ワイパックスセルシン統合失調症の薬を出すのも医療上合法なのだろう。やってくれるぜ。
そういえばセルシンの点滴をやって異常行動に出てまた別の点滴を大騒ぎして打った時もあったな。許さん。加藤健。小説で告発してやる。そもそも外来だけでも薬は合わせられると思うがリーマスを基軸に抗うつ剤を多少微調整すれば他の薬は全く必要ない。お薬辞典を買ってチェックしてればこう不安薬や統合失調症の薬が出た時点で何かが変だなと気づいた筈だ。セルシンの点滴にしても医療上の知識とお薬辞典があればこう不安薬の点滴は一切必要ないと気づけた筈だ。迂闊だった。危ういな医者、自殺未遂した時、もうちょっと薬を飲んでいたら危うかった。そもそもなぜ自殺未遂したか謎なんだが衝動的に薬を一気飲みしたことから考えると、薬を大量処方されていたので気分が不安定になったのだろう。そう考えてみれば、加藤時代、異様に気分が落ち着かず、よく役所で不祥事を犯しまくったがあれも全部薬害だったのか、そういえば俺は学生時代気分も安定していて問題行動はなかった。公務員時代妙に気分が落ち着かなかったが、薬のせいだったのか。薬を飲み出してから妙に部屋が汚くなったが、あれも薬漬けのせいか、パソコンを衝動的にぶっ壊したり、やたら滅多と風俗に行ったり、妙に気分が不安定だった。全て薬害だったわけだ。特にセルシンを通院のたびに、意味もなく点滴してたからな。あれの禁断症状がすごく、異様に肩が凝って気分が悪くなったり、やたら泌尿器が異常をきたしたりしたが、あれはセルシンの禁断症状だな。もう証拠が残ってないし、証言だけで裁判やっても勝てそうにないからここに悪口書くだけにしておくが、なんとかして加藤メンタルをとっちめてやりたいな。おそらくアイン薬局からマージンを吸い上げてうまくやってるんだろうが、捜査しても証拠は残してないだろう。ただあのセルシンの点滴は異様だから厚生労働省に査察に入らせれば行政指導くらいは入るかもしれん。医薬も明らかに過剰だから、それを指摘すれば行政指導はできそうだ。そもそもセルシンの点滴や医薬の過剰投与、医薬をすぐ切り替えることで症状を悪化させ更なる過剰投与することで相当あくどく設けてるんだろう。多分自民党にパイプを持って、厚生労働省の査察を受けないようにしているな。もちろん証拠は一切残してなく、グレーな合法行為なんだろう。見てろよいずれこの国の実権を握り、厚生労働省の特別査察を送り込んでやるぞ。この恨みは絶対晴らしてやる。あのセルシンの点滴が何よりの物証だな。あとカルテを調べれば医薬の過剰投与も炙り出せるだろう。俺を舐めるなよ。地獄を見せてやる。あとよく学会に出ていたな。それが悪徳医者の情報交換会なのだろう。学会の医者は残らず厚生労働省の査察を入らせた方が良さようだな。セルシンの点滴や医薬の大量投与をしている疑いが濃厚だ。セルシンの点滴もおそらくその学会がネタ元であろう。製薬会社や薬局なども相当儲けているであろう。とにかく双極性障害の治療にセルシンの点滴や抗不安薬統合失調症の薬は一切必要ない。医療上はそれは合法なんだろうが、何か特別なガイドラインを作った方が良さそうだ。とにかくこの国の医者は薬を使いすぎる。だから医療費や社会保険が相当やばいことになっている筈で、やはり厚生労働省の定期的な査察でチェックするべきだろう。まずこれを見ている加藤メンタルクリニックの患者に言いたいのは薬をお薬辞典でチェックすることと、セカンドオピニオンを湯の川や富田に求めるべきだろう。すると明らかに薬の出し過ぎがわかるであろう。そしてセルシンの点滴のことを聞くべきであろう。富田病院に聞くと首を捻っていたが、普通の病院にはないこの病院のオリジナルなわけで、もちろん無用な薬であり、有害である。おそらくここの患者はなんらかのセルシン依存になっているであろうからセルシン中毒のため通院しているにすぎないのだ。セルシンを点滴すると一時的に気分がさっぱりするため効いたような気がするが、それは麻薬に依存しているのと同じである。あと禁断症状で時々ひどい肩こりがある筈だ。それらは全てセルシンの薬害である。加藤メンヘルでは湿布など出してちゃっかり儲けてるがセルシンの点滴をやめればそんなものは必要ない。加藤メンタルはセルシンの点滴をやめさせる。薬の大量処方やころころ切り替えるのをやめさせる行政指導が必要である。加藤医師自体ある種病んでおり、利益のための薬を強迫的に出す傾向があるから、それを指摘して改善するべきであろう。奥さんの女医は比較的まともであるが、点滴のことを指摘できないなど意思が弱いのだろう。くれぐれも加藤メンタルに注意されたい。まあここの医者は行政指導してセルシンの点滴や医薬の大量投与をやめさせれば被害者も無くなるだろう。やっぱり信者も多そうだが明らかなセルシン中毒であろう。セルシンを点滴するのでさっぱりしているだけだ。やっぱり私と同様に薬の出し過ぎを指摘するコメントが多いが、そりゃそうだろう。素人目にもあの量は異常だ。セルシンは依存があるので量が過剰になり、その対策のためワイパックス統合失調症の薬を出すのだろう。思えばこの病院に通っていて体重が妙に増えたがそれも薬漬けの副作用であろう。俺の十六年を返せ」
セルシンといえば富田病院に転院しようとして、セルシンの点滴がなく怖くなって加藤に戻ってしまったが、そりゃまともな病院にはセルシンの点滴などはしないのである。加藤に通い初めてよく原因不明の肩凝りに悩まされたが、それは全部セルシンの中毒のためであった。通院時は全然気づかず、必ず点滴してたがあれは明らかなセルシン中毒だったのである。確か泌尿器にも異常が出て湯の川メンタルに転院してことなきを得たが、十六年も延々とセルシンを点滴して薬漬けにした罪は重い。最悪の自殺までには至らなかったが自殺未遂は相当危なかった。くそ加藤健、許さん。そもそも元々薬漬けの医療体制でセルシンの点滴で巨額の利益を上げさらにひどくなったんだろうが、薬を大量に出すので合うやつには会うんだろうな。あとセルシン中毒で信者が出来上がるんだろう。明らかに異常な医者であり、金儲けのことしか考えてないが、とにかく薬漬けで人体実験するのが趣味なんだろう。あと字も異様に汚いがあれは査察対策であろう。セルシンの点滴は体に悪いです」
「昔あった加藤の親の病院は比較的薬を出さないまともな医者だったらしいが、息子の加藤は薬を出しまくる薬害モンスターに育ってしまった。多分開業時代からどんどん薬漬けにシフトしていったんだろうが、親の研修医をやっていた時代は薬を出すなと怒られていたのであろう。それを恨んで薬害王国を作りセルシン中毒の信者を大量に出して患者が溢れ返ったが、だんだん薬害に気づくやつが出てきて苦労するであろう。絶対厚生労働省に査察入れさせてやる。」
「湯の川メンタルは非常にオーソドックスで、薬も慎重で必ず半錠ずつ増薬したりするがそもそも薬とは乱暴に増減させるものではないのだろう。加藤が異常なのだ。ここは施設も綺麗でトイレ掃除も行き届いており、事務も親切である。医師や看護師も親切でレベルが高い。おまけに病院食が非常にクオリティが高くうまい。デイケアも充実しており、カラオケの曲数は少ないがまあそんなもんであろう。惜しむらくは院長先生以外午後は予約しても二時間くらい待つので、そこを院長先生のノウハウを共有して改善すべきであろう。ほぼ完璧に近い病院であり。北大、弘前大、筑波大は非常に優秀である。」
「湯の川病院の閉鎖病院に入院した時は非常にびっくりしたが、二回めは非常に楽しかった。三回目は喧嘩をしてハブにされて辛かったが、まあいい薬だろう。看護師も個性的な面子が揃っており、非常にユニークである。女子高生と花火を見たり、何故か女性とエッチしたのが思い出である。あと飯が非常にうまい。これは感動した。おそらく病院の飯きってのクオリティであろう。五稜郭病院や陵北病院もいい病院であるが、五稜郭病院は母の癌の手術を失敗したので限定であろう。金曜日には癌検診を申し込みに行こう。」
「日本改革では派遣労働を廃止し、残業代を払わせ人件費を二倍にして定時に帰れるようにし、一ヶ月のバカンス休暇を与える。余暇に学問をご学問奨励して生産性を百倍にする。ペット業者を取り締まり保健所の犬猫は全て公務員で引き取る、天皇を一般住居に住まわせ、皇室財産を没収する。共産主義、生産手段の社会化、計画経済、原始共産制、派遣労働、ベーシックインカム民主集中制を禁止する。構造改革以来の全大臣、人事院財務省厚生労働省の課長以上を全部国賠で生活保護以外の資産を没収。竹中、小泉、財務事務次官には内乱罪を適用しできれば死刑にする。公明党創価学会を大弾圧する。宗教法人格取り上げ百年凍結、出パン新聞学校以外の全資産を取り上げ、国家賠償、池田大作内乱罪、国民に内乱罪、金一万円の罰金、生活保護ははずす。経済学を改善する。経営学マルクス経済学をミクロ経済学に組み込む。既存の経済学は全て欠陥品表示 、アフリカの太陽光発電基地を作る。世界に不戦条約網を作り平和憲法を輸出する、シミュレーション戦争法」
「一分一秒を惜しみ、竹中平蔵の拷問アイデアを考える。犬に食わせる。車ざき、とにかく死ね竹中平蔵。加藤メンヘルで点滴させてセルシン中毒にする。加藤のセルシン点滴は猛スピードで注入する」
愛国心が強いと言うのはまず間違えても竹中平蔵ではないのだろう。俺のような人物のようなことを言うのだろう。愛情深いのは俺の親は結構愛情深かった。よくうまい飯を用意してくれた。遊び心があるのはやはり俺のことだろう。あと苫米地英人も割と遊び心が溢れてる。テリー伊藤もそうだ。粋なのは寿司屋だろうか。北方謙三とか割と粋なんじゃないだろうか。ウイットに富むのはチャップリンとか割といい感じだな。影響力が強いのは悪い意味で青葉真司とか竹中平蔵とか影響力が強いよな。おおらかなのは俺はおおらかだよな。織田信長とかおおらかだ。穏やかなのはモリッシーとかジョニーマーとか穏やかだ。大人っぽいのは岩沢さん、クールビューティー。お人好しはのび太くん。温和は家康とか温和そう、外向的なのは宮台真司とかナンパが上手いから外向的。賢いのは俺。決まり。型破りなのは織田信長。活発なのはジャイアン。感覚的なのはピカソ。勘が鋭いのはアムロニュータイプだから、セルシンを点滴すると強化人間。感謝の心があるのはアンネフランク。感傷的なのはモリッシー太宰治。感傷の街角。」
「何故日本共産党員は究極の馬鹿が多いのか。
日本共産党民主党と並んで自民党がダメだったら票の受け皿にならなければならない重い責任があり、しかも共産主義で人類解放もしなければならないのだが、マルクスも墓でなくごとく、百パーセントマルクス主義者のノータリンばっかりだ。まず彼らの特徴としてマルクス経済学の斜め読み以外一切学ばないと言う点だ。マルクス経済学も最低限、剰余価値は使用価値の組み合わせと市場構造と搾取から成り立ってると答えることが必要なのだが、資本論の斜め読みだからそんなことは一切わからない。もちろんミクロ経済学マクロ経済学進化経済学経営学も学べといっても一切学ばない。マルクス以外は興味がないのである。彼らは東大の落ちこぼれとか信州大学とか早稲田とか主流派になれない劣等感でマルクスの斜め読みをし、自分は絶対間違えてない。日本共産党は絶対間違えない。そして計画経済の信者であり、共産主義黒書など読まず、利潤システムを廃止して計画経済にすれば生産性は一気に跳ね上がり理想社会が来ると信じてる。こんな危なく無学な人々が日本共産党に集い、とにかく自分たちは絶対間違えてないと党史を改竄し、学習しろ、赤旗マルクスを読めといばりまくる。もちろん赤旗自体レベルの低い一般紙となんら変わりはなく、マルクスだって彼らは全然わかってない。彼らは劣等感が強く、どうしても社会を見返してやりたいからマルクスを斜め読みしていばりたがる。例えば私の父は市長になりたいと言う、それで法律とか経済とか経営に学ぶかと言えばそうではない。入門書や行政書士レベルの本すら読まない。それで市長になりたい。金があったら市長になりたいと言う。父は中部高校を出て山形大学を現役で出ているので、その気になれば司法試験や経済学、経営学を学べる筈である。しかし一切学ばない。そして俺が市長になれないのは金がないからで社会が悪いと言う。それは社会が悪いのではなくて知的怠慢で何も学ばず、金の作り方もわからないおまえが悪いのだ。このようなクズが日本共産党にはごろごろいる。マルクスを斜め読みしてればまだマシな方で、父など一切マルクスも読んでいない。それで市長になりたいもないもんだが、このように呆れた馬鹿がいっぱいいるのである。もちろん彼らは地頭や学歴はそこそこなのだ。ただ知的怠慢で馬鹿なのだ。それで共産主義が来たら理想社会が来るとか、歴史が変わるとか大きなことばかり言うのである。幼きころより父が共産主義について語りながら共産主義について何一つ知らないことは不思議だったが、そう言う人が傷を舐め合うのが共産党という組織である。共産党は本当は学問五つ分であるところを赤旗を読むだけでいいと言うとんでもない低基準で成り立っている政党であり、そこに集まるやつは馬鹿ばかり、そもそも赤旗からして一般紙と何一つ変わらない。共産主義だとかマルクスだとか労働問題だとかの理論的特集記事を半分くらいにして然るべきだがヤフーニュースで読めるようなニュースの垂れ流しでしかない。売り上げはどんどん減っているがそりゃそうだろ。計画経済にしろ市場経済の効用をちゃんと評価した後でオルタナティブとして研究すると言うのならば話はわかるが、たとえば共産党ジャイアンのブログでは理論的には全然わからないがとにかく市場は悪であり利潤を廃止して計画経済にすれば理想社会が来ると言うめまいがする低レベルである。マルクスのような一流の知性を持った人の弟子にこう言う無学なマルクス主義者が大量発生することはマルクス自体気づいていた。彼は彼の弟子のマルクス主義者がどうしようもない馬鹿揃いであることに気づいて軽蔑した、私はマルクス主義者ではないといったのだが、残念なことにマルクス主義者は大量発生する。たとえば共産党ジャイアンは高卒で学歴コンプがある。じゃあ東大やハーバードに負けないくらい読書で勉強するかというとそうではない。マルクスの斜め読みして計画経済を絶賛する。おそらくマルクスの斜め読みというマルクス主義者の行為はそれ自体が思考停止システムであり、それさえ学べばあとは考えなくていいというシステムなのだろう。だから不破哲三、キラヨシコ、田村智子、小池、共産党ジャイアンという面々もマルクスの斜め読みしかせず、揃いも揃って馬鹿揃いだが、彼らはエリートで前衛で絶対間違いはなく、党史も改竄して差し支えないという。例外なく計画経済を絶賛しており、共産主義黒書は読まない、そして民主集中制という独裁を評価して共産党はどこよりも民主的という、民青とか民商とか共産党は民主が好きだがその実、民主集中制で独裁なのである。彼らは多少長く中央大会で議論するがそのためだと言う。不破という赤い貴族志位和夫独裁政権でよくいうと思う。財務省とよく似ている。彼らも疑似エリートで自分の間違いは一切認めない。例えばバブルとか政策は間違えまくっているのだが。マルクスの斜め読みさえすれば全能感を得ることができる共産党のシステム、それはカルト宗教そのものだ。共産党と並ぶ馬鹿政党に維新と公明党があるがマルクスの斜め読みと創価学会新自由主義という馬鹿な組み合わせだ。創価学会新自由主義共産主義並みに構造改革で被害を出した。」
共産党と並んで民主党も究極の馬鹿揃い。せっかく政権を取ったのに派遣労働の廃止一つできない。やっと気づいたのが落ち目になった枝野の時だから終わってる。それから無意味な分裂をする。自民党を越えるには連合政党をコピーするしかないんだけど、愚かだから不必要に分裂する。リベラルの基軸もキリスト教にすべきだけど勉強してないから全然気づかない。もちろん自民党も究極の馬鹿揃い。権力につくからタチが悪い。小泉内閣が政権を取ったときに全力で批判しなきゃダメだった。ところが八割の国民が支持した。実に驚くべき馬鹿なんだけど、そのあとも方向転換は一切ない。派遣労働で人口を食いつぶして日本破滅になる。それに質の悪い改憲漫画、一週間で憲法でっち上げたなんてとんでもない大嘘なんだけど、誰一人それを批判しない。やっぱり馬鹿なんです。社会にこういう馬鹿がのさばるのはやはり思考停止をよしとすると日本の制度があると思う。日本人は過度に同質化したがるから思考停止で同質化しちゃった。おまけに滅亡に向かってる。本当に生きる価値のある奴がいない。みんななあなあで場つなぎの仕事をして、傷を舐め合っている。それじゃダメだって」
「日本は戦後結構頑張っていた。でもバブル崩壊後ガタッと落ち目になった。国内総生産のみ三位だけどそのほかの指標では韓国にすら抜かれている。もちろんバブル崩壊で一気にダメになったわけではなくて、その前からじわじわダメだったんです。もちろんその後も宮台真司の加速主義だとか、質の悪い論評しか出てこない。宮台は性愛で多少評価できるだけで人生論とか正社員廃止論とかことごとくダメだから。宮台とか小林よしのりとかよく信者を集めるけど、それは自信がないからです。空っぽだから信者を集めていばりたがる。日本共産党員となんら変わりがないわけです。宮台は社会システム論を読書しただけで、社会についても経済についてもほとんど知らない。それで信者にいばり腐って、小山の大将を気取るパターンです。不破哲三となんら変わらない。セックスは人並みにしたから、性愛については多少語れるんであって、学際の勉強を見れば本業の社会学だってインチキだとわかる。そもそもルーマン劣化コピーが宮台であってオリジナルはどこにもない。スプーンの女配信者を見るとそこそこ可愛い子が多いけど、じゃあ本当の意味でいい女かというと決して違う。それは日本というシステムが思考停止で同質化させるシステムだからです。だからいい女やいい男というのが現れない。そもそも昔からそうだったのかもしれませんが、日本という国では突き詰めて考えるということがタブーです。動乱期にたまに考える奴が出てくるけど、基本的に同調圧力で潰しちゃう。多分神武天皇が建国して何かがエラーだったのがそのまま引き継がれてしまった。そこで出てきたのが大量の空っぽ人間です。自分ではなんも考えないけども、やたらいばりたがる。父や宮台真司小林よしのりのようなパターンです。もちろん空っぽだから人生に意味はないとか簡単にいうわけです。それはおまえに意味がないの。宮台信者のSくんのようなタイプは空っぽな宮台に憧れて自殺してしまう。宮台自身死んでいるようなもんだから、やっぱり同類なんです。要するに思考停止しているわけです。少し考えれば人生に意味はあることくらい自明なのに、思考停止したいから意味はないとする。宮台は盛んに意味より強度と言ってましたが、じゃあ強度は意味じゃないのか。馬鹿すぎる。この手の人物は5ちゃんねるのはるかと同パターンで造語して悦にいるだけで実は大したこと考えてない。もちろん考えてないからすぐ自殺しちゃう。もちろんSくんは宮台よりもずっと低レベルですが、それはそれで騙されている事に気付かなきゃならない」
「大量の空っぽ人間がいる中で小林よしのり的なものが吹き上がる。ビートたけしとかがその走りだと思いますが、世の中どうしようもないから戦争しよう。そう言い出す宮台、小林、鶴見は共通項があります。まず全く簡単にこの世を諦める事、そして戦争とか自殺だとかに世論を誘導するわけです。すごく悪意があると思いますが。宮台真司が推してた援交少女だってその実メンヘラにしかなってない。相当痛い現状があるわけです。小林よしのりネトウヨだとか鶴見の自殺だとか、宮台の終わらない日常の絶望だとか、ひょっとするとこのままいくと戦争で集団自殺という未来も現実にありうるわけです。特に言論人でまともなのがいない。日本社会はすぐに同質化したがるから、なんかの拍子に戦争ということになりかねない。小林よしのり藤岡信勝櫻井よしこらが吹き上がったのはバブル崩壊後ですが注意が必要です。社会不安のもとで戦争まで容認する言論がこの世を謳歌するようになった。バブル崩壊前の日本なら考えられなかった状況で、宮台真司鶴見済なども同様です。彼らは共通してこの世界の絶望と戦争や自殺を述べますが、さしたる根拠はありません。でも時代の空気に乗って言葉が流通する。間違いなく日本は自滅戦争の一歩手前にいます。バブル前は経済繁栄というブレーキがあった。竹中平蔵が壊した後、一気に戦争待望論が吹き上がった。はしりはビートたけしだと思うけどどうしようもなくなったら戦争しかないみたいなことを言う。お笑いだけどなんてこというんだと叩かなきゃいけないけど日本社会は受容してしまう。バブルが崩壊して、宮台、小林、鶴見、自殺戦争系の言論人が見事に吹き上がった。共通項は簡単な社会の諦めと自滅思考です。別に社会なんていくらでも改善可能だけど彼らは簡単に諦めてしまう。鶴見や宮台、小林はみんなオウム系なんです。簡単に諦めてサリンをばら撒いちゃう。オウムはたった一回の選挙で諦めてサリンを撒いた。地道に社会改革するという姿勢がない。それでいて宮台とか鶴見とか小林とかそれなりに作家的才能があるからファンがついてしまう。宮台や鶴