サルでもわかるFX

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アクセスカウンター 現在の閲覧者数: 現在の閲覧者数: text 空母実現。。。アメリカから輸入の武器は完全国産化可能。。。国産戦闘機が高いのは偽装。。。国産潜水艦。。。国産イージス空母。。いずも型はただの大型空母。。。発展場なのでヴァイセクシャルヴァーチャルキンシンソウカン禁欲プラトニックエロスロリコン自由にオナニーしてね、一切強制レイプなし、嫌なら自由に別れてね、数に限りあるけど僕と会いたい人はメールちょうだい。ふんわりで全部包むふんわり。連絡先 mmayu252@gmail.com ノーベル賞三部門確実作家 戦国うつけカルテットのブログ 社 https://app-measurement.com/redirect?url=https://itunes.apple.com/us/app/id0&gmpaid=1:994979440713:ios:be67b714d814481f98f798&idfa={ios_ifa}&aclid={transaction_id}&anid=adperio&cs=Adperio&cm={ad_type}&cn={offer_name} 324858392 https://blog.with2.net/link/?id=2090257 event_name https://blog.with2.net/link/?id=2090257 pod 'Firebase/Analytics' content_copy # or pod ‘Firebase/AnalyticsWithoutAdIdSupport’ にほんブログ村 科学ブログ 最先端科学・最新科学へ
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神武ライン新聞 グレートワン 21世紀キョウサンゲリオン 天武天皇日本文明、日本芸術、日本神話及日、仏教ヤハウェアラー宗教総合、存在社会位置自由システム論。。。ブログ。。。ヤハウェ文学賞受賞、日本文明天皇制を作った男天武天皇、3、20即位、1972年3、20日生まれ中野太郎がその正統後継者、リンテンノウ。。回す天皇。回転天皇。。。大王制だったらワコクはニュージーランド止まりだよ。そもそも日本って国号俺が作ったの。君が代俺が歴史制度、日本神話。芸術。。元寇に負けるわけねえんだよ。。。皇帝止まりだから。。。ヤ

レンジャーブラック企業隊全部グリンベレー及び最精鋭。。。イージス空母多数及び米軍空母実現。。。アメリカから輸入の武器は完全国産化可能。。。国産戦闘機が高いのは偽装。。。国産潜水艦。。。国産イージス空母。。いずも型はただの大型空母。。。発展場なのでヴァイセクシャルヴァーチャルキンシンソウカン禁欲プラトニックエロスロリコン自由にオナニーしてね、一切強制レイプなし、嫌なら自由に別れてね、数に限りあるけど僕と会いたい人はメールちょうだい。ふんわりで全部包むふんわり。連絡先 mmayu252@gmail.com ノ

理論レベル四法印。。これが究極の境地か四法印超越。。

簡単にまとめよう。資本主義ではどうやって利潤ができるのか。これは学習効果、さまざまなものができる便利な仕組みと独占寡占などの不等価交換不完全競争、そして搾取がある。
中小企業などで肉体的搾取、中流官庁で精神的搾取がある。学習効果にも限界がある。今日はそんなとこだろう。
主人公は超能力者、法政大学社会学学士、ラフノールの鏡など超人ロックの超能力を使う。学問使いであり一応どのクラスの学問にも対応する。Bクラスエスパーだが学問力でSクラスエスパーともたたかえるー超人ロックを師とする。

資本主義は学習効果もあるが価格という点数で評価されたものが良いとは限らない。
売れるもの自体が正しいとは限らないのである。
例えばマルクス資本論は正しいものとして売れた
でもその内実は間違えているのである。

この間違えたものが正しいものとして売られる

2唯物論から

もちろん唯物論から始めるのは時間的制約である。
考える上で唯物論的なビックバンモデルで考えた方が、思考的節約になる。
そう思って始まりをビックバンにしたが、もちろんそれは無が揺らいでいたからである。だからといって時間的にビックバンが始まりなのか、それとも無の揺らぎの終わりがビックバンで、ビックバンで始まったものはやがて収縮し無の揺らぎに戻り、呼吸のようにビックバンを繰り返しているのかもしれない。そこでは物質と物理法則しかないわけだが、生命がなくもない。物資それ自体生命であると言える。だがこの物質が、宇宙になり地球になり生命、煩悩を持った生命になった時、生命は進化し、人間になった、人間は知恵を持ち、人間の中の宇宙を感じる意味は物理法則を超えて意味を表現した。思考はなんらかの物理的作用に過ぎず、物理的に支配されているがその意味は物理法則を超えた。いわゆる新しい実存主義のような多世界解釈が生まれた、論理的に矛盾律を考えれば世界も存在し得た。意味は物理法則によらない価値を考えた。人々はそれで神や神の死を夢想した。もちろん煩悩としての生命は解脱を説いた。煩悩生命としての前の生命、物資生命は無常を忌避しなかった。ただ煩悩生命の人間は死を忌避した。それから自由になるには煩悩を制限しなければならなかった。それが解脱である。煩悩生命は死を忌避することにより存在を進化させ、群体として生存していた。もちろんその死は惑星の死などにより半ば決まっていたが、神を生み出し神と一体的な意味になることで物質を超えた神の国の義を生み出した一方で煩悩生命体としての人間は資本主義などによって共産主義などの思想を生み出した。煩悩生命体たる生命が資本主義システムの元煩悩を爆発させ地球の収奪に励めばもちろん地球環境上も破綻するだろうし、自由や平等などからも破綻する。そういう意味で仏教的な煩悩制限論的な共産主義思想が出ても良かったが、むしろ西欧共産主義は煩悩開放型であった。資本主義システムが根本的な問題であって、それさえ覆せば楽園が来るという思想はやはり短絡したものであった。やはりなんらかの煩悩制限論が必要だったのである。自由や平等、物質的豊かさなども一種の煩悩であって煩悩はそもそも突き詰めると地獄に落ちることがわかっていなかったのである。自由や平等、物質的豊かさをある程度制限しなければ生命の地獄に落ちるであろう。その意味で現代の問題を煩悩の問題、釈尊以来の悟りの時代と取ることもできる。やはり悟らねば人生自由になれないのである。そもそも悟らねば生病労死に囚われて苦しいだけだ。それはそうなのだが悟った後どんな社会を作るかはまた別の問題だし悟った後どのような意味世界を生きるかも別の問題である。悟りを開いて煩悩を制限するという思考とは別の煩悩を意味的世界に開き神の国を作るという思考ももちろん開かれていて良いはずである。そもそもどれだけ物質的に豊かになれるのかすらが自明ではない。もちろん地球環境上の問題だけではなく。金を持った人間がどれだけ豊かになり、どのような格差を広げてどう配分するかという問題が不明確である。資本主義の問題は基本的に簡単である。まず貧困というものの最低ラインが必要である。そしてその最低ラインを維持する成長と、資本主義で出る格差や分配をどうするかという問題が出る。それだけの話である。格差が出過ぎて資本家1パーセントが持ち過ぎという問題も経済学上その所有をしないとシステムが保持しないのかという問題を合わせて考えなければならない。しかしそもそもそういう問題が本質問題なのか。所有することが正しい生き方なのかという人生問題

早稲田の文学番長 村上春樹に捧ぐ ノンフィクションが甘い。
文学世界皇帝(ツアー) ドストエフスキーに捧ぐ 思想の脇が甘い
文学日本一 太宰治に捧ぐ ジョギングがたらん。
織田信長なら身も捧げる 愛してる。

まずい水21世紀シングカッタウェイ・キョウサンゲリオン、天使合格(資本主義が好きな奴は全く新しい資本主義宣言シホンシュゲリオンとして読んでほしい。右だ左だで読書を妨げはしない)   中野うつけ太郎信長

大東亜戦争織田信長

新兵練兵

僕はうつけだ。糖尿病なのに甘いジュースをたらふく飲み、運動をせずゴロゴロして反コロナのYouTubeを興味本位で見ていた。反コロナは完全な商売らしかった。怪しげな陰謀論で馬鹿な民を洗脳していた。反コロナに引っかかる奴はそりゃそれだけ情弱でコロナでもなんでも死ぬだろうと僕は陰謀説を信じる連中には呆れた。僕はもちろん陰謀説は信じないがワクチン副反応は結構すごかった。コミナティ筋中副反応で検索すると失明や死亡もあるらしかった。だが僕はブースターワクチンを打たねばならなかった。糖尿病だからだ。糖尿病は約4倍コロナの重症化しやすかった。まず僕はジュースをやめた。水にした。まずい。水道水はまずいのだがジュースよりはるかに健康に良い。まずいのはカルキのせいだと思う。これも飲み過ぎ厳禁な気がする。とにかく糖尿病だからジュースはダメだ。まずい。水で行こう。水道局も浄水器くらいサーヴィスしろ。水は本来美味いものだと思う。ミネラルウォーターとか美味いしな。このカルキくさい水がたまらん。まあいい。いずれ印税が入ったらギブソンレスポールトラディショナルと浄水器を買おう。エピフォンは音がまずくていけない。ああ弾きこなせない。とりあえず明日から毎日散歩して食生活に気を使いコロナとブースターワクチン対策に血糖値を下げる。それでブースターワクチンを副反応の血栓に気をつけて水分補給をすれば、まあコロナと糖尿病で死ぬことはないだろう。肝炎の薬と双極性障害の薬と緑内障の薬を適度に飲めばまず肝臓病や失明や躁鬱でなやむこともないだろう。後はちんたらと小説を書いて、ほどほどに生きれば、僕の人生もまずまずだった。とりあえず自己破産はしなきゃならないが、クレジットカードにおさらばして財政を立て直さなきゃならない。神頼みはプロテスタントの求道者で毎日部屋でこっそり祈ってるし、英霊さんのきけわだつみの声も毎晩読んで慰霊してるのでほぼ完璧だった。教会にも通おう。これでイエス様、天使としての英霊さんに導かれ幸せな運勢を歩みそうだった。僕はというと自分で言うのもなんだが小説家の有望格で、小説そのものの情熱はあまりないが、完全なる神頼みの力で何を書けばいいかヒントみたいのは困らなかった。とりあえず今はコロナというペストがあるから、カミュに倣って不条理を描けば良いのだろう。僕は全く小説に対する情熱がなく、何も別に書きたくはないのだが、自己破産という現実から金のためにものを書くことを覚えた。もちろん職業とは金のために行うと得てして失敗してしまうものだが、僕自身小説そのものの価値がどうしても浮かばなかった。とにかく僕は作家見習いであり、それ以外の職業がダメだから作家を目指していた。神頼み的には小説の目的など出ては来なかった。金、それが具体的目的であり、作家が優れた動機で書くものだというと僕は失格だろう。ちょうどつまらない仕事でも精を込めて行えばきっといいことがあるのではないかくらいな感じだ。そう思うと作家もまた普通の職業であり、ある種思想や生き様が問われるらしいが部屋掃除や食器洗い以上のものではあるまい。僕の親父が思想家で衣食住という人生の意味に目覚めたのだという。僕は衣食住の他に意味が必要なのではないかと思うが、意味とか思想が部屋掃除以上に炸裂すると危ういと思う。ドストエフスキー師匠が言い様だ。彼は作家の日記という駄作がなければナチ呼ばわりされることもなかっただろう。作家の保身的に反ユダヤ主義だとかそういう弱さを見ると、作家として世界トップのドストエフスキーをしてナチの教師の汚名なのである。ウィキペディアを見てください。小説作品の方は悪くはないし反ユダヤ的でもないのだが作家の日記がまずかった。奴さんこれでナチ作家になってしまった。宮台真司も似たようなもんだ。才能があっても脇が甘いと一生終わらない日常作家だ。僕はそんなに終わらない日常というものは考えがたいし、成熟社会でもハレとケの使い合わせの妙で十分に意味のある人生というのは可能だろう。とにかく社会学という奴はいっぺんブラック企業見学会でも開けばいいんだ。そうすれば絶対的剰余価値の生産(サービス残業)の酷さがわかり成熟社会などとは言わないだろう。ところがマルクス主義者の馬鹿ぶりもとんでもなかった。全てのマルクス主義者は馬鹿なウスノロ資本論一つ読めなかった。あまりにも呆れるのが搾取剰余価値一元論である。少なくとも使用価値、主流派で言う効用的なものの組み合わせと市場形態によって剰余価値、利潤は出るのである。そもそも価値と価格、利潤と剰余価値の違いなどない。そう神秘性を帯び指すところがマルクス主義の馬鹿げた物神性である。神秘主義である。価値と価格は一致する。そもそもにおいて価値とは希少な存在の数量化でありこの数量が価格である。価格によって利潤も剰余価値も測りうることで同じものである。そして使用価値と市場形態によっても利潤が出るのでいわゆる有機的構成の高度化(機械化のこと)によっても資本主義は瓦解しない。むしろ機械化によって搾取が撤廃され市場社会主義にもなる。資本論の理論含有の範囲内で。無能な主流派経済学はマルクスの批判を次のように当てはめるが良いすなわち一般均衡理論の非数理言語により資本化をモデリングすること、そして絶対的剰余価値の生産(サービス労働型搾取)、相対的剰余価値(人件費ケチ型搾取)を市場の失敗に組み入れることである。だから政府が責任を持って搾取を退治せねばならない。もちろん絶対的剰余価値は経営者、労働者、国家が納期と競争強度、業務量を調整すればサービス残業型搾取も根絶は十分可能だろう。もちろん帳簿を見れば人件費ケチ型搾取も再分配によって理論的には再分配可能である。要はやる気の問題に思えてならない。だが日共の生産手段の社会化などは決してやってはいけない。資本主義経済のまま搾取をなくす。これが弁証法的結論である。まあ俺もウスノロのうつけだが経済学は少し自信があるぞ。何しろ国家公務員の給料のほとんどを経済学に費やしたからな。躁転込みだけど。小説としてはどうかと思うけど経済学としてはすごいぞ、ノーベル賞三年分くらいの価値がある。なんかすごい書き出しを書いてしまった。うつけだけど賢い。
僕はねることにした。目覚ましをかけて明日が楽しみだ。

僕が夢を見ていた。僕は営業マンで得意先でお世話になってた夢だった。お得意様と僕は親しく、今度ギターの腕を見せる約束をした。こんなにお得意様に可愛がられて僕は幸せだった。僕は実際には結構ダメ営業でー

僕は罪を犯した。自己中心的すぎ、父親の不興を買った。千年部屋片付けの刑にしよう。自室は今から刑務所だ。

クラウド 雲に乗って、

マルクスエンゲルス
マルクスは間違いなく天才だ。一説には無神論者だったらしいが、若い頃はプロテスタントで敬虔なクリスチャンだった。もちろん悪魔趣味などの詩作、オカルトにもご執心だったようで悪魔に魂を売るとかそういう伝説も残ってる。要するに若い頃のマルクス厨二病だった。しかし中立的な立場をとると若い頃の神秘主義や信仰は唯物論には勝てなかったらしくマルクスは本物の無神論者になり、無神論の墓に入ってる。私はオカルト好きなクリスチャンで悟りも開いてるが墓はごまかせない。オカルトでは重要ポイントだ。マルクスは信仰も持ったし当時の知識人らしくオカルト悪魔趣味になども走ったが最後は無神論に落ち着いたのだろう。ある種の天才が信仰や悪魔趣味に若い頃は入れ込むことはよくあることだろう。
もちろんマルクスの妻イエニーは広瀬隆ロスチャイルド財閥の系図に乗っかるほど、高級貴族みたいな家柄の人である。何せマルクスの家には女中がいた。家事は女中任せ、革命家の確か国家宰相の家の娘だった。まあそれならそれでマルクスとはいいコンビだったのだろう。マルクスは肉体的にもよく病気をしたが、精神的にも稀に見る浪費病だった。エンゲルスの財産は明らかではないが雇われ支社長(お父さんが社長で、亡くなった後はエンゲルスは社長であるはずだ)のサラリーは高い、中流階級くらいなら悠々養えたはずだ。だがマルクスという男、これはイエニーも絡んでるとみたが、全て最上級の家、パーティ等々に浪費してしまう。伝説の浪費夫婦である。そのおかげでマルクス家は貧困であり子供が貧困の栄養失調で複数病死している。マルクス夫妻は表向きは子煩悩だったが、浪費の栄養失調で子殺しという生活人父親母親としては赤点人生だったのである。帳簿をつけ古書などを安く買って高く売れば資本論も変わっただろう。ここは革命家としても不破哲三の豪邸のように爪が甘いのではないか。そもそもマルクスエンゲルスの仕事はエンゲルス商会の搾取経営をスポンサーに成り立っていたのである。エンゲルス商会は労働者の天国ではなかった。搾取丸出しだったのである。エンゲルスは父に逆らっておそらく開明的な経営をちょっとやる程度で搾取経営は変わらず、そのためかエンゲルスは妻を持たなかった。エンゲルスはお盛んな男で恋人も複数いたし、売春婦なども嗜む遊ぶ男だったが、思想的なものか父親のコンプレックスなのか妻を持たず自由恋愛で複数の恋人を持っていた。子供はいたのか不明である。マルクスと女中の子供を自分の子だと言って引き取った。エンゲルスマルクスの決裂は一度あった。エンゲルスの愛人が病死した。悲嘆してマルクスに報告すると無礼な言葉を投げかけられ金を無心される。この時はさすがにエンゲルスも切れたらしい。そもそも志のためとはいえ搾取経営者をやらねばならず、マルクスは浪費可愛いマルクスの子供は栄養失調で殺す。自分たちの革命はなんなのか、ストレスの限界だったのだろう、エンゲルス徳川家康マルクス織田信長のような関係である。だがさすが徳川エンゲルスである。この喧嘩の仲裁をし、織田マルクスに詫びを入れさせたのはエンゲルスである。マルクスも通常の喧嘩ではなかったことを詫び、二人の決裂は回避された。もちろん思想的な小競り合いはいつものことだったが真剣な英雄たちの諍いは女が絡んでいた。イエニーの機嫌と浪費はおそらく関係あるだろう。マルクスはつい浮気して女中に手を出してしまう。おそらくイエニーとは対局のメイドに手を出してみたかったのであろう。だがエンゲルスが仲裁して自分が手を出しましたとイエニーのご機嫌を取り子供を引き取った。エンゲルスは常識人であり子供はまともに育てたようである。こうしてみるとエンゲルスがいいやつすぎる。マルクスエンゲルスは手紙で資本論のプランを語っていたがエンゲルスが命を削って資本論三巻を出し、弟子のカウツキーに遺言で書かせたのが資本論第四巻剰余価値学説史である。いわゆるマルクスレーニン研究所にあってようやく編集が終わった代物で不破哲三資本論四巻の意味をさっぱり理解してない。豪邸を叩き売ってでもメガ等から新訳剰余価値学説史資本論第四巻を出すべきである。いわゆる岡崎訳より旧訳も新訳も新日本が優れていると思うのだが、剰余価値学説史を出さないところが不破哲三の限界なのだよ。

神取麻衣様

 ベストセラーはブックオフに学べ

 ベストセラー作家は作家であると同時に優れた商人であるべきで、優れた商法に学ばなきゃならない。その一つがブックオフです。ブックオフは古本という室内が基本的に汚かったところをこざっぱりとイメージチェンジして、ファーストフードに学んでマニュアルを作って、誰でも査定できるようにしました。社員教育の質も高く、接客態度も十分で、給料、労働環境もそこそこの水準ですので、非常に定着率がよく、社員が生き生きと働いてます。接客で有名なカリスマ店員とかもいます。あと非常に女性が活躍している。ブックオフ仕入れ値はほぼ十分の1から百分のいちで値段をつけないで、タダで手に入れるのもガンガン売ってるので、安く買って高く売るを徹底しており、ブックオフで撤退した店を一件しか知りません。あとは軒並み成功してる。原価が百分の1出てに入る。もしくはタダで手に入るということは利益率が相当いいわけです。あとブックオフでは立ち読みができるのでフリーミアムという、無料で客を引きつけてその中から課金するモデルを取り入れてます。もちろんポスシステムも導入してるでしょうし、ブックオフオンラインでオンラインも抜け目なく展開しています。そして古本だから低価格でコストリーダーシップを握ってる。シナジーで新刊にも挑戦してますが売れ筋のコミックだけというのも渋いですね。ブックオフに欠点があるとしたら目利きの買い取り人がいないことだけですが、それは資格とかで教育すればいいわけです。もちろん作家は良き経済学者や経営学者、社会学者でなければならず、それには図書館の棚の本を全部読まなきゃなりませんが、初心者用にサービスすると中小企業診断士のテキストを読めばこのくらいの分析に知識は簡単に手に入ります。もっともなぜか資格テキストって図書館には置いてないわけで本屋で買う必要があるのが資格テキストなわけです。なぜ図書館で試験テキストを置かないのか僕にも理由はよくわかりませんが、そういう日常やベストセラーの謎を考える学問ミステリなわけです。

初心者がミステリに参入する方法

 ミステリは比較的参入困難なジャンルで代表的なミステリを全部読んでトリックも全て学ばないと本格ミステリでは参入できません。でもちょっと頭を使えば初心者でも参入できます。一つは学問ミステリです。日常やベストセラーの謎を学問的に推理していく学問ミステリならほとんどミステリでも手をつけてないので参入できます。あと犯罪予防ミステリです。本格ミステリというものは、ほぼ犯罪が起きてからそれを解決する話なので、犯罪予防の話はほぼありません。ミステリは賞金額も高く。大衆文学としてもベストセラーとしても重要なジャンルですから初心者はまず学問ミステリと犯罪予防ミステリで修行して本格ミステリを学び密室殺人とかにチャレンジするといいでしょう。やっぱり密室殺人には一回は挑戦したいですよね。

 ミステリを学ぶなら刑法各論に学べ

 もちろんミステリを書きたいなら司法試験の予備校本とか読みこなさないと前途多難な訳ですが、それが難しい場合行政書士から学ぶと効率が良いです。つまづいたら本の難易度を下げてチャレンジするのが学問のコツです。で、刑法各論というのが各種犯罪の百科事典な訳で傑作なわけです。こんなすごい犯罪を人間は犯していくのかということです。そして初心者はたとえば横領だったら、横領をどう予防するかを小説に書けばいいだけの話です。何事も頭は使いようです。ミステリの賞金は桁が違うのですから、逃してはもったいない。

 文学賞には何作出せばいいのか

 もちろんさっかつというサイトを見て載っている全て賞に応募するべきです。小説というものは過去作を使い回して推敲すれば一日で、三、四作、全部書き下ろしても一週間で三百から四百枚はかけますから、推敲を一日三回読んでさっと終わらせれば、ほぼ一週間でできます。それができないというのは筆が遅すぎです。早く早く霊媒的に潜在意識を活用して書くのがいいのであって、中条省平のインチキ本にあるように最初から推敲してゆっくり書くというのは不正解です。中条省平はプロとして一作も小説を書いたことないからそんなこと言えるのです。図書館で三島由紀夫の全集を見たことがありますか? 他を圧倒して書いてるけど作家というのはこうでなければなりません。三島由紀夫に匹敵する量だとドストエフスキーとか学者だとマルクスエンゲルスとかですが、とにかく一流の作家や学者は多作なわけです。逆にちょろっとマニュアル本をでっち上げる中条省平のようなフランス文学者が悪い学者です。もちろん質の悪いマニュアル本でも三島由紀夫のように書き溜めれば中には傑作も出てくるでしょうがとにかく中条省平は読んでなくて書いてない。こういう人は反面教師にするしかないわけです。逆に榎本秋とかだと作家でもあるしマニュアル作家としてよく勉強してるからマニュアル本もクオリティがそこそこ高いわけです。中条省平榎本秋の違いはなんなのか、それよりずっと格上の村上春樹やクーンツの小説本はなぜなのか、もちろんベストセラー作家である村上春樹やクーンツと売れてないマニュアル本作家の榎本秋鈴木輝一郎、そしてばったもん詐欺である中条省平には歴然たるキャリアの差があるはずです。なぜ同じ人間がこうも違うのか、それは執筆量と読書量の差なわけですね。もちろん村上春樹は自作をあまり読み返さない欠点を持っているのでアンダーグラウンドで獲得できなかった社会性を1Q84でも獲得できない。ビックブラザーの対比でリトルピープルを作ったけど、それがさっぱり社会批評になっていないという伸び悩みを見せます。デビュー出てから割とすんなりと挫折知らずで世界的なベストセラー作家になった村上春樹の唯一の挫折がノンフィクションの酷評だったはずですが、一度の失敗でノンフィクションから撤退してしまった。それに自作を読み返さないから反省できてないというのが村上春樹の唯一の欠点です。まあこれを読んだらノンフィクションにもう一度挑戦して社会性を獲得して小説でも頑張ってほしいですね。これで終わる器ではないわけです。村上春樹は規則正しい健康的なライフスタイルを作った作家として森鴎外以来の傑物なわけです。不健康な生活や冒険しすぎる生活をすると太宰治ヘミングウェイのように行き詰まって自殺してしまうので注意して村上春樹にまずは学んでください。健康的な生活をしてもノルウェイの森のような自殺しまくる不健康な小説はいくらでも書けます。だからあなたもジョギングする太宰治を目指さなきゃならない。太宰治は日本最高峰の作家ですが惜しむらくは不健康な生活をしすぎて早くに自殺してしまったことです。ですからもし自殺せずに健康的な生活を送っていればドストエフスキーを超える逸材だっただけに残念です。太宰の小説がなんとなく子供っぽいのも僅か四十代で死んでしまってからで、人間というものは老境を目指さなければダメです。ドストエフスキーとかトルストイとか夏目漱石とか寿命で死んだやつに小説はまずあてにしていいでしょう。でも太宰とか川端とかヘミングウェイとか三島由紀夫とか自殺してしまった小説家はやっぱりどこか二軍なわけですね。もちろんそこら辺人間観察できなけりゃ作家になんてなれませんよ。

矛盾数学

 矛盾数学とはなんでしょうか。たとえば1+1=(裏ルールで+1して3のように形式論理を拡張していくものです。こうして1+1=3、1+1=4、1+1=5など無限に論理が拡張します。そして形式論理と矛盾論理以外の世界を非論理と言います。ゲーデルチャイティン不完全性定理は矛盾論理でも妥当しますが非論理には妥当しません。故に非論理には神の完全な世界があります。

矛盾数学は引き算、掛け算、割り算、微分積分、数列なんでも応用可能です。数学は無限に拡張します。

相対性理論でも物質が光の速度になると質量が増加して、光の速度を超えれませんが、矛盾論理では質量が増加するとは限らないので、光速を超えることも理論上は可能なのです。

学歴と階級の一般理論

今日ミクロ経済学は理論的蛸壺に入っています。特に企業のブラックボックスと完全合理性が癌です。

経済学大批判

今日、経済学はひどい混乱に陥っている、特にミクロ経済学が全く現実無視で物理学やマクロ経済学のように理論と観察をきっちりやっておらず、理論にための理論しかやってないから、ほぼ使えない。まずミクロ経済学が中級テキストではお金儲けの話かと書かれていたが、ミクロ経済学はある種の一般教養としては役立つものの、ゲーム理論以外、金儲けには一切役に立たない。手っ取り早くお金儲けを学びたいなら、マルクス経済学のモデルと、経営学のモデルを参照にすることが大事で、これらは理論と観察を比較的まともにやっていただけあって、まあマルクス経済学は致命的に大きくまちがえているが、お金儲けに役立つのである。またミクロ経済学は完全合理性と企業活動を一切ブラックボックスにして単純化してるが、それでは一切無駄である。また市場の失敗についてたりないし、せいぜい役に立つのは部分均衡とか一般均衡の部分くらいである。ゲームは比較的まともであるが、資本モデルを導入してないため極めて物足りない。経済学者は知るべきである。経済学を正しく運用すれば経済的に大きく福音をもたらすことができる。
 まず完全合理性を排除するべきである。そんなものは一切役に立たない。人間が完全に合理的であるはずがなく、合理性は少なくとも大きく言って次の四つに分けられる。一つは東大型八十パーセント合理性である。次に法政型六十パーセント合理性である。次に日大型五十パーセント合理性である。次にFラン型三十パーセント合理性である。大きく分けて合理性は四つの階級に分けられる。これは大きく言って生涯変わらない。生物的遺伝の知的能力と経済学文化的環境によってこの四つの階級はほとんど変わらない。例えば東大階級の先祖は代々上級武士であったり、その前は有力貴族であったり、その前は有力豪族である可能性が高い。法政階級は准上級武士であったり、准上級貴族であったり、准上級豪族であったりする可能性が高い。日大階級は平民中流階級であって、どの時代もほぼ平民だった。最後のFラン階級は下層階級でほぼ社会の下層で割に合わない暮らしをしてきた。これが各時代の社会変動のショックや個性の階級変動などによるものや、病気や没落による階級変動があっただろうということです。すなわちいわゆる知性とは生まれ持った生物的知能指数と文化的経済的教育環境によってほぼ決まってしまう。あとは社会変動や個性の変動によるくらい。例えば僕は准支配階級の源氏だとか物部氏や有力農民の一族の出で、物部氏の方は中央豪族から転落とかあったのかもしれない。その血の層が強烈な個性によって、東大層が以上の合理性を身につけたパターンです。次に消費理論で消費を見ると、まず東大層は八十パーセントの合理性で消費をして効用を得る。このゲームを等比数列的に二倍ずつとか四倍ずつとか効用を資本的に蓄積する。だから消費者として一番効用が高い。次に法政階級は六十パーセント合理性だから、六十パーセントの効用利得習得ゲームを等比数列的に蓄積する。だから二番目に効用を蓄積する層です。次日大層は五十パーセント効用を資本蓄積するから、三番目に効用が高い。次にFラン層は三十パーセントの効用蓄積します。効用は低い。次に生産で言うと東大層は八十パーセント生産蓄積するから、一番生産性が高い。次に法政層は六十パーセント生産蓄積するから二番目の生産性が高い。日大階層は三番目に資本蓄積します。次にFラン層は三十パーセント資本蓄積するから三番目に生産性が高い。次にFラン層は三十パーセント生産蓄積するからやっぱり生産性は低いんです。ただ生産性や合理性ってのは訓練で割と上げれるんです。だから法政階級の人が東大レベルに行ったり、日大レベルの人が、法政や東大レベルに行くとかは結構あることです。まず彼らは余暇があるし、ノウハウが落ちてるからです。ところがFラン層の人が日大層や法政層、東大層に行くことはまずありません。若い時ブラック企業に勤めて分かったけどFラン階級の人ってのは労働環境が非常に劣悪で差別されてる。で余暇があって、ノウハウで訓練すれば生物的ハンデキャップがあっても、日大層や、法政層、東大層に行くこともできるでしょう。でも徹底的に労働環境が悪く、搾取され、歴史的に不当に差別されてるから、上の階級に上がれない。これはおかしいですよ。いわゆるプロレタリアに該当するのがこの階級であって、まず生物的ハンデキャップとともに文化的、経済的なハンデキャップや差別があるからまずそれを社会で変えなきゃならない。たかだか良い家に生まれて遺伝的に頭が良いからトップやエリート面するのは最低です。真のトップってのは常に下層階級のことを考えてやらなきゃならない。だからまず余暇社会にすべきなんです。まず人件費をケチらず、ちゃんと人件費コストを二倍にして、その代わり学問を五学問奨励してこれは速読を普及させて、図書館で本を五学問分読んで、論文と小説を書きまくれば、Fラン層の人は文化や経済や生物学的遺伝のハンデキャップがあってもノーベル賞級の逸材が時間をかければきっと出る。これがマルクスが言うとことの人類の全人的発達であって、やっぱり若い時ブラック企業に勤めて思ったのは、日大ラインでずいぶん壁があるってことです。まずまともな企業とか官庁には日大を出ないと入れない。そこに入れれば能力次第や運や環境で成功することが可能ですが、被差別階級は出られない。そして被差別階級である下層階級をこき使って自分はいい思いする。被差別階級はまずそこから出られない社会なんです。歴史的にずっとそうなんです。それは間違いですよ。知的ハンデキャップや経済や文化の差ってのは時間をかけて余暇に訓練させればいくらでも上がりますよ。知能指数テストを練習して勉強すれば知能指数なんていくらでも上げれる。そこに社会福祉的に金をかけて能力開発してやるのが人間の平等であって、たとえば僕は人類で一番頭が良くて、ノーベル賞でも金でも名誉でもいくらでも手に入るけど、自分のことばかり考えて自分の利益だけ追求するというのは絶対違うと思う。不幸なことにこの社会では自分さえ良ければいいと言うエリートや平民が多くて下層階級の事はほったらかしということだけどそれは絶対間違えてます。まず余暇社会にして、学問やノウハウを彼らに与え、彼らを解放しなきゃならない。特に勉強ができる層は考えて欲しいけど、たかだか生まれつき家や頭がいいだけで威張って恥ずかしくないんですか。とにかくこの階級と学歴の一般理論を経済学の合理性の基礎モデルとするわけです。

 階級と学歴の一般理論ができたら資本蓄積理論です。使用価値、効用の学習、搾取、市場構造で企業は資本蓄積します。学習は経営学モデルを取り入れなきゃならないから後にしましょう。搾取は絶対的剰余価値、これは労働者を長時間働かせてピンハネする方法、相対性剰余価値、これは人件費をピンハネする方法です。これが産業資本だけでなく商業資本でも金融資本でも地代資本でも起こります。もちろん東大層は八十パーセント資本蓄積を等比数列で、法大層は六十パーセント資本蓄積を等比数列で、日大層は五十パーセント資本蓄積を等比数列で、Fラン層は三十パーセント資本蓄積を等比数列で行います。市場構造は、独占、寡占、独占的競争で、東大層が八十パーセント資本蓄積を等比数列で、法大層が六十パーセント資本蓄積を等比数列で、日大層が五十パーセント資本蓄積を等比数列で、Fラン層が三十パーセント資本蓄積を等比数列で行います。

使用価値の学習

経営学モデルをもとに組み立てる。企業活動は金融市場、原材料市場、労働市場、製品市場でなりったってる。長期で繰り返すゴーイングコンサーンである。企業はオープンシステムである。まず企業は経営理念、経営ビジョン、経営行動基準を持つ。CIは企業イメージやカラーを決めることである。企業戦略、事業戦略、機能戦略と階層化する。ドメインとは事業領域のことである。それにより、企業の意思決定者の注意が定まる。どのような経営資源を蓄積するかの指針になる。企業全体を一つの組織に一体化する。ドメイン領域が狭すぎる場合、顧客ニーズに適合しにくくなる。ドメインが広すぎる場合、無意味な競争や経営資源の分散が起きる。ドメインの物理的定義、モノとして物理的に定義する。ドメインの機能的定義、経営領域をこととして捉える。企業ドメイン、事業範囲、事業ポートフォリオを決めアイデンティティを確立する。事業ドメイン、顧客、機能、技術の次元を設定する。ドメインは変化し、外部組織ともコンセンサスを持つ。資源展開はヒト、モノ、カネ、情報である。競争優位性はコアコンピタンス、商品中心性を持ち、さまざまな市場にアクセスし、最終商品が顧客の利益になり、競合他社が模倣困難であるべきである。VRIO分析とは、資源の価値、資源の希少性、資源の模倣困難性(独自の歴史的要因、因果関係の不明性、社会的複雑性、特許)、組織を分析することである。シナジーとは同種多角化である。販売シナジー、販売経路、販売組織、販売促進、生産シナジー、生産設備、技術ノウハウ、マネジメントシナジー経営管理能力。範囲の経済性を追求する。固定費と変動費、たとえば光学技術ノウハウだったら、カメラ事業、FAX事業、プリンタ事業、コピー事業に範囲の経済性を求める。外部環境分析は、機会と脅威を分析する。内部環境分析経営資源について強みと弱みを分析する。これを総合的に組み合わせる。マネジメントサイクルは、計画、実行、統制である。さらに修正を加えるものもある。経営計画は、誰がいつ、何を行うのか特定する。総合計画、全体計画である。部門計画、部分計画である。個別計画、プロジェクト計画、特定の課題の計画、期間計画、短期計画、中期計画、長期計画がある。経営計画の策定プロセス。戦略策定のガイドライン、中長期計画、全社計画、事業計画、PDCA。ローリングプラン、中長期計画を定期的に見直す、コンティンジェンシープラン、状況対応計画。経験戦略の四つの展開、市場浸透戦略、新市場開拓戦略、新製品開発戦略、多角化戦略である。多角化戦略は組織スラックの活用、新しい事業分野の認識、主力事業の需要の停滞、リスクの分散、シナジーの追求、である。PPMは、導入期、売り上げや利益は低い。製品コストは高い、顧客は少数、競合他社と市場の大きさは小さい。成長期、利益は徐々に上昇する。製品コストは低下していく。顧客は増加してくる。市場と競合他社も大きくなってくる。成熟期、売り上げ、利益、費用、伸びはとまるが高く止まる。コスト、低い。顧客安定的保守層、競合他社と市場の大きさ、競合他社は減るが市場は横ばい。衰退期、売り上げ、利益は下がっていく。コストは低い。顧客、低価格指向の顧客であり低下していく、市場と競合他社、撤退していき、市場も小さくなる。問題児、問題児に資金を投入して花形のする。花形、利益の中心、金のなる木、金をここから得て他部門に投資する。負け犬、撤退する。5フォースモデル。参入障壁、移動障壁、コストリーダーシップ、差別化戦略、集中戦略が経営の基本である。ミクロ経済学は愚かにもそれをブラックボックスにしてしまった、価値連鎖。新規参入業者、供給業者、競争業者、買い手、代替品、既存業者間の敵対関係が競争の諸要因である。同業者が多い。似通った規模の会社。業界全体の成長速度が遅い。コストが高い。製品を差別化できない。撤退障壁が大きい。新規参入企業の脅威、買い手の交渉力、売り手の交渉力、代替品の脅威、が代表的競争関係であり、規模の経済性、製品差別化、巨額の投資、流通チャネル、独占的な生産技術、特許、経験曲線、政府の政策、戦略グループ、価格政策、自社開発、外部技術導入、移動障壁、差別化、製品そのものを差別化、製品サービスを差別化、消費者の認知を差別化、コストリーダーシップ、集中、価値連鎖、を使って経営を集中する。人事経営では全般管理、人事・労務管理、技術開発、調達活動、支援活動、購買物流、製造、出荷物流を考えることが大事である。マーケティング、販売、サービス、マージンを考慮することが大事である。主活動。インフラ、研究開発、人的資源、購買在庫、生産、保管と流通、セールス、マーケティングカスタマーサービス、ディラーサービス、マージン、価値システム、原材料の購入、製造、物流、販売を考慮することが大事である。企業の行動には、リーダー、チャレンジャー、フォロワー、ニッチャーがある。周辺需要拡大政策。同質化政策。非価格対応。最適シェアの維持。速度の経済性、タイムベース競争。先発の優位(参入障壁、経験曲線効果、イノベーター層の取り込み、有利な市場ポジション、ディファクトスタンダート、切り替えコスト、希少資源の先取り)と後発の優位(需要の見極め、プロモーションコストの節約、模倣、顧客の変化に対応、技術の不確実性に対応)が経営では大事である。分析型アプローチとその限界。プロセス型アプローチ、創発戦略、リソースペーストビュー、ケバビリティ、基礎研究、応用研究、開発研究、コア技術開発、製品開発のプロセス、シーケンシャル型、コンカレント型。イノベーションを考慮することが大事である。新しい生産物、新しい生産方法、新しい組織、新しい販売市場、新しい買い付け先。プロダクトイノベーション、プロセスイノベーション、持続的イノベーション、破壊的イノベーションイノベーションの基本である。技術革新のSカーブ、技術革新の非連続性、イノベーションのジレンマ、製品アーキテクチャ、モジュール化、オープンアーキテクチャインテグラアーキテクチャ、製品アーキテクチャのモジュール化とシステム統合技術の市場化、コモディティ化、顧客機能の頭打ちがイノベーションの問題である。ベンチャー企業のマネジメント。基礎研究発明、死の谷イノベーション、新規事業、ダーウィンの海、持続可能な事業がベンチャー企業のモデルである。ベンチャーキャピタル投資事業組合、ビジネスエンジェル、スイートマネー、金融機関融資、公的資金援助。社内ベンチャーが企業買収で大事である。垂直型統合と水平型統合。M &A、吸収合併、新設合併、株式買収、資産買収、資本参加、合併設立、業務提携が企業買収の主なモデルである。合併、株式買収、営業譲渡、合弁、戦略的提携、TOBLBOMBO、MBI。友好的M &A、敵対的M&Aポイズンピルクラウンジュエル、ゴールデンパラシュート、ホワイトナイト、プラットフォームビジネスが企業買収の用語である。産学連携、産学クラスター、新産業都市、工業整備特別区域、テクノポリス政策、企業戦略及び競争環境、要素条件、関連産業、支援産業、需要条件が企業開発のモデルである。リストラクチャリング、アウトソーイング。企業の社会的責任、基本責任、義務責任、支援責任。フィランソロピーメセナ活動。ISO 26000、社会責任投資、トリプルボトムラインが社会的マーケティングであ。情報開示、制度的ディスクロージャー、自発的ディスクロージャー、インベスターリレーションズが情報開示である。コーポレートガバナンス、経営陣の牽制と任免、利害調整機能、取締役と経営陣の重複、取締役が内部従業員の昇格者、所有と経営の分離が日本型企業である。組織、分業、統合、調整。組織構造。共通目的、貢献意欲、コミュニケーション、上から下へのコミュニケーション、下から上のコミュニケーション、横や斜めのコミュニケーション、組織均衡と組織の持続、資本家、供給者、組織、顧客、従業員、情報活動、設計活動、選択活動、検討活動、極大化基準、満足化基準、限定合理性、専門化の原則、権限責任一致の原則、統制範囲の原則、命令統一性の原則、例外の原則、定型的意思決定、非定型意思決定、機能分業、階層分業、管理行動と作業行動、経営者行動、管理者行動、ラインとスタッフ、機能別組織、事業部制組織、分権管理組織、プロフィットセンター、委譲される権限の内容、カンパニー制マトリックス組織、国際経営組織、製品の輸出による市場浸透戦略、海外現地生産への移行、国際事業部の設置、世界的規模での事業部組織への移行、グローバルマトリックスへの移行、官僚制組織、官僚制の逆機能、訓練された無能、目的の置換、規則通り、顧客無視、個人的成長の阻害、革新の阻害。組織構造のフラット化、プロジェクトチームやマトリックス組織の導入、情報活用の高度化による組織の動体化、組織のライフサイクルモデル、起業者段階、共同体段階、公式化段階、精巧化段階、外部環境と組織、組織形態の変遷、集権化組織、分権化組織、組織構造は戦略に従う、資源依存モデル、資源の重要性、資源の相対的規模、資源の必須性、外部組織が持つ資源の自由度、資源コントロールの集中度、多角化・代替的取引関係の開発、均衡を通じての協調、第三者機関による間接的操作、が組織のモデルである。取引コストアプローチ、情報収集、検索、評価、交渉と契約、履行監視、取引環境の不確実性、情報の非対称性、取引参加者が少ない、機会主義的行動、関係特殊投資、内部取引コスト、スラック資源の創設、事業部組織やプロジェクトチーム、横断性組織や水平組織、組織の情報処理システムの改善、モチベーション理論、が組織のモデルである。内容理論、生理的欲求、安全の欲求、所属と愛の欲求、尊重の欲求、自己実現の欲求、基本的な存在の欲求、人間関係の欲求、人間らしく生きたい欲求、職務拡大、感受性訓練、X理論、目標管理制度、権限委譲、職務拡大、強化説、公平説、期待理論、目標設定理論、内発的動機付け、仕事自体の楽しさ、有能感や満足感、自己決定の感覚、外発的動機付け、が動機理論である。技能多様性、タスク完結性、タスク重要性、自律性、フィールドバック、が組織のモデルである。フォーマル組織とインフォーマル組織、連結ピンモデル、グループダイナミクス、集団の凝縮性、グループシンク、コンフリクト、合意の問題、自立性とパワー、目的の不一致、相互依存、タスク不確実性、競争、和解、回避、妥協、協力、リーダーシップ、報酬勢力、強制勢力、正当勢力、準拠勢力、専門勢力、制度的リーダーシップ、組織の使命と役割の設定、目的の制度的体現、制度の一致性の防衛、コンフリクトの処理、リーダーシップ、長期的なビジョン、ビジョンの伝達、動機付け、マネジメント、計画や予算、人員配置、予算処理や実績処理、資質特性論、行動類型論、民主型リーダーシップ、独裁型リーダーシップ、放任型リーダーシップ、が組織のモデルである。構造作り、配慮、従業員指向型、生産指向型、目標達成機能、集団維持機能、生産への関心、人への関心、仕事中心型、従業員中心型、人間関係の良さ、仕事内容の明確化、リーダーの権限の強さ、カリスマ的リーダーシップ、変革型リーダーシップ、新資質特性論、組織文化、低次学習と高次学習、シングルループ学習、ダブルループ学習、個人の行動、組織の行動、環境の変化、個人の信念、役割制約的学習、傍観者的学習、迷信的学習、曖昧さのもとでの学習、戦略的組織変革への抵抗、コスト、必要性、継続欲求、戦略的組織変革の遂行、必要性の認識、変革案の創出、暗黙知形式知ナレッジマネジメント、変革の実行、定着、人事制度、評価システム、採用配置システム、報酬システム、能力開発システム、終身雇用制、年功序列制、企業別労働組合成果主義コンピテンシーモデル、要員計画、採用計画、新学期一斉採用、ゼネラリストの養成、通年採用、中途採用、職種別採用、インターンシップ、昇進、降格、昇格、降職、配置転換、出向、人事異動、ジョブローテーション制度、社内公募制度、キャリア開発制度、複線型人事制度、管理職と専門職、総合職と一般職、全国転勤型と勤務地限定型、六十歳定年制、実質的定年延長、勤務延長制度、再雇用制度、早期退職優遇制度、選択定年制度、役職定年制度、出向、雇用調整、残業の規制、パートやアルバイトの削減、採用活動の停止、配置転換、出向、退職者募集、人事考課、相対評価絶対評価、加点主義人事考課、考課者訓練、自己申告、多面化、ハロー効果、目標管理制度、面接制度、報酬制度、賃金管理、総額賃金管理、個別賃金管理、定期昇給とベースアップ、賃金体系管理、基本給、諸手当、年功給、職務給、職能給、賃金形態管理、年棒、日給、週給、月給、時給、出来高、歩合、業績給、賞与、退職金、株式を使ったインセンティブ制度、従業者持株制度、ストックオプション制度、福利厚生、個人的教育訓練、集団的教育訓練、ケーススタディブレインストーミング、ロールプレイング、オンザジョブトレーニング、オフザジョブトレーニング、自己啓発労働基準法、労働条件、労働契約、就業規制、労働時間、休憩、休日、法定労働時間、変形労働時間制、フレックスタイム制度、みなし労働時間制、裁量労働制年次有給休暇、解雇、解雇制限、解雇予告、賃金、通貨払、直接払、全額払、毎月一回以上払、一定期払、割増賃金、時間外労働、休日出勤、深夜労働、労働組合法、不当労働行為、労使協定、労働協約労働安全衛生法、労働保険、雇用保険法、健康保険法、厚生年金保険法、労働者派遣法、職業安定法、高年齢者雇用安定法、男女雇用機会均等法、間接差別の禁止、ポジティブアクションセクシャルハラスメント、公表、が組織のモデルである。マーケティングコンセプト、生産志向、製品志向、販売志向、顧客志向、社会志向、非営利組織のマーケティング、アイディア社会的主張の強いマーケティング、社会的利益を考慮したマーケティングマーケティングマネジメントプロセス、マーケティング環境の分析、マーケティング目標の設定、市場細分化、標的市場の選定、市場ポジショニング、マーケティングミックスの開発、マーケティングミックスの実行、経済的環境、人口動態的環境、社会文化的環境、技術的環境、政治法律的環境、自然的環境、消費者、競合企業、利害関係集団、産業状況、機会と脅威、人的資源、財務資源、物的資源、その他、売上高目標、利益額目標、マーケットシェア目標、企業製品イメージ目標、市場細分化、測定可能性、到達可能性、維持可能性、差別化可能性、実行可能性、地理的基準、人口統計的基準、心理的基準、行動変数基準、標的市場の設定、無差別型、差別型、集中型、全市場浸透型、第一セグメント集中型、市場専門型、選択的専門型、市場ポジショニング、製品、価格、チャネル物流、プロモーション、マーケティングリサーチ、一次情報、二次情報、社内の記録情報、マーケティング戦略情報、マーケティングリサーチによる情報、有意抽出法、無作為抽出法、質問法、面接法、電話法、郵送法、留置法、インターネット法、観察法、実験法、刺激反応法、SOR法、情報処理モデル、精緻化見込モデル、問題認知、情報探索、内部探索と外部探索、関与と知識、口コミと準拠集団、定期的問題解決、限定的問題解決、拡大型問題解決、代替品評価、購買決定、購買後の行動、集団による意思決定プロセス、長期的な取引関係、取引の専門性、低い価格弾力性、合理的な意思決定、製品の核、製品の形態、製品の付随機能、有形財と無形財、消費財と産業財、最寄品、買い回し品、専門品、非探索品、製品ラインと製品アイティム、計画的陳腐化政策、製品寿命の延長化、ナショナルブランドプライベートブランド、ファミリーブランド、ダブルブランド、ブランドプラスグレード、個別ブランド、分割ファミリーブランド、出所表示機能、品質表示機能、宣伝広告機能、資産価値機能、ブランドエクイティ、ブランド知名度、ブランドロイヤリティ、知覚品質、ブランド連想、ライン拡張、ブランド拡張、マルチブランド、新ブランド、個装、内装、外装、アイディアの創出、スクリーニング、商品コンセプトの開発、マーケティング戦略の検討、経済性の評価、試作モデルの開発、テストマーケティング、市場導入、無形性、品質の変動性、不可分性、消滅性、需要の変動性、インターナルマーケティング、インタラクタルマーケティング、エクスターナルマーケティング、企業マーケティング目標、価格以外のマーケティング要素、コスト、競争戦略、競争地位別戦略、需要の価格弾力性、マクロ経済状況、法規制、初期低価格政策、初期高価格政策、イノベーター、早期採用者、前期多数採用者、後期多数採用者、採用遅滞者、コスト志向的価格設定法、需要志向的価格設定法、知覚価値法、差別価格法、実勢価格設定法、入札、心理的価格政策、端数価格、慣習価格、名声価格、プライスライング、キャブティブ価格、価格バンドリング、おとり価格政策、ハイロープライシング、エブリデイロープライス、現金割引、数量割引、機能割引、販売促進割引、価格カルテル再販売価格維持契約、メーカー希望小売価格、開放的チャネル政策、選択的チャネル政策、専属的チャネル政策、経営資源伝統的マーケティングチャネル、垂直的マーケティングチャネルシステム、企業型VMS、契約型VMS、フランチャイズ、ポランタリー、管理型VMS、流通系列化、一店いっちょうごう制、リテールサポート、受注処理、物資と取り扱い、保管、在庫管理、在庫維持コスト、発注コスト、品切れコスト、混載輸送、一括物流、ビギーバック方式、、ユニットロードシステム、一貫パレチゼーション、コンテナリゼーション、ロジスティックス、サプライチェーンマネジメント、サードパーティロジスティックス、広告、パブリシティ、人的販売、販売促進、プル戦略、プッシュ戦略、製品広告、企業広告、開拓型広告、競争的広告、維持的広告、マスコミ広告、SP広告、ティーザー広告、記事体広告、インフォーマーシャル、接触効果、心理効果、売上効果、視聴率、リーチ、累積到達率、接触頻度、心理効果、ブランド再生、売上効果、パブリシティ、低コスト、信頼性、報道機関の判断、オーダーゲッター、オーダーテイカー、サポーティングセールスマン、POP広告、発表会、展示会、サンプル提供、プレミアム、ノベルティ、実演、ポイントカード、会員カード、カタログパンフレット、リベート、アローアンス、販売店コンテスト、販売店教育、派遣社員、統合型マーケティングコミュニケーション、リレーションシップマーケティング、80対20の法則、ダイレクトマーケティングテレマーケティング、インバウンド、アウトバウンド、コールセンター、CRM、RFM分析、FSP、個別対応、データベースマーケティング、顧客データベース、ペイドメディア、リスティング広告、バナー広告、アフィリエイト広告、企業ホームページ、ネットショップ、SNS、ブログ、CGM、顧客志向のマーケティング、交換、継続的取引関係、関係性マーケティング、基本型マーケティング、受身型マーケティング、責任型マーケティング、能動型マーケティング、パートナーシップマーケティング、顧客ニーズの多様化と市場細分化、顧客ニーズの階層、顧客ニーズの識別、市場提供物、マーケティング戦略マーケティングフロー、環境不確実性、3C、流通環境、サプライチェーン、成長マトリクス、経営資源の配分、ポートフォリオ分析、戦略事業単位、事業領域の定義、独自ポジションと資源ベース、消費社会、目的、組織、時期、販路、活動、消費者行動、個人行動、相互作用、集団行動、消費行動、購買行動、買物行動、使用行動、文化、下位文化、社会階層、家族、準拠集団と友人、外的要因と状況要因、マーケティング環境、パーソナリティ、生活資源と情報処理能力、東大、法大、日大、Fラン、モチベーションと関与、知識、態度、大規模システムモデル、知覚評価モデル、態度形成モデル、合理的選択モデル、確率過程モデル、市場反応モデル、モチベーションリサーチ、確率的ブランド選択モデル、包括的概念モデル、精緻化見込みモデル、深層面接法、連想法、文章完成法、絵画統合テスト、略画法、顕示的行動法、刺激反応アプローチ、ブランド選択法、知覚構成概念、学習構成概念、包括的問題解決、限定的問題解決、常軌的反応行動、、消費者情報処理理論、問題解決行動、情報処理行動、満足化プロセス、情報処理能力、モチベーションと目標階層、スキャナーと中断、注意と知覚符号化、情報の取得と評価、記憶、意思決定過程、消費と学習の過程、核家族、消費行動の決定メカニズム、生活環境、生活構造、生活意識、生活行動、消費行動、購買使用行動、生活様式、消費様式、ライフサイクルアプローチ、ライフコースアプローチ、時間配分の理論、時間は有限である。家計内生産とは家事などのことである。時間コストとは時間を節約するか否かである。所得とは収入のことである。家計規模とは家族の人数である。消費技術とは消費するスキルのことである。東大、法大、日大、Fランで差がある。価値意識とは価値判断能力である。市場要因とは低価格化コストダウンなどである。消費の多様性とは消費パターンの広がりである。デモグラフィック要因とは結婚や離婚などである。経済的要因とは所得の変化などである。ライフスタイルとは価値観の変化などである。技術的要因とはインターネットなどである。豊かになればなるほど時間がなくなる。これが豊かさのパラドックスである。家事労働の外部化とは外食利用などである。家事活動の売り手依存とは惣菜利用などである。家事労働の一部停止とは形状記憶シャツでアイロンを使わないなどである。製品による家事活動の代替とは電子レンジの使用などである。新たな代行サービスとはクリーニングなどである。時間節約型機器とは食器洗い機などである。時間節約型小売店とはコンビニエンスストアなどである。半加工使い捨て品とはコンビニ弁当などであ時間節約型余暇活動とはジムなどである。選択の階層性とはいつ何をどこで買うかなどである。製品カテゴリーの選択とは何を買うか決めることである。ブランドの選択とはコカコーラを選ぶなどである、買物場所の選択とはコンビニにするかスーパーにするか迷うことである。店舗の選択、セブンイレブンかローソンか迷うことである。。意思決定とは何を買うか決めることである。問題を認識し、情報を探索し、代替案を評価し、選択購買し、購買後評価する。購買後評価は買ったあとでこの商品やブランドは良かったとか悪かったとか評価するわけです。包括的問題解決とは購買行動の全ての部分にわたって全体的に問題解決することです。限定的問題解決とはすでに評価が決まっている商品に関して限定的に問題解決することです。常軌的反応行動とはすでに問題解決が確立した分野で常識的に振る舞うこと。情報処理型問題解決、ある程度複雑な商品に理性で学習しながら反応すること。不協和解消型購買行動、商品に大差がなく手頃なものを買って後で不安になったりする購買行動。バラエティシーキング購買行動、いっぱいあるブランドを次から次へと変える購買行動。慣性型購買行動とはよくあるトイレットペーパーとか慣れで購買する購買行動。多重貯蔵庫モデルとは記憶など理性に多数の引き出しを持ってする購買行動のこと。感覚記憶とは五感の記憶である。短期記憶、チャンキングとは3回程度繰り返していないため長期記憶にならない記憶である。作動記憶とも言う。長期記憶、10回以上繰り返して記憶したため長期忘れない記憶である。自伝記憶など。情報処理の機会、動機付けされるなど記憶の機会になる行動である。情報の探索、商品名を探すなど。情報の解釈、安い、高いなどの判断。情報の統合、安い、高い、商品比較などを総合的に統合すること。情報処理のアウトプット、購買行動など実行すること。知覚符号化、知覚を分類などでわかりやすくすること。専門的知識力、ギターに詳しくなるなど、商品知識を学ぶこと。動機付け要因とは下部目標から上部目標まで総合的に作用すること。カテゴリー知識構造、分類して知識をわかりやすく整理すること。意味ネットワーク。商品知識を関連付けてネットワークを作る。
スキーマとは概念の集まり、構造のことである。スクリプト、演劇の台本的な知識の構造のこと。分類学的カテゴリー構造、分類して関連させる知識構造、グレード化された知識構造とは知識を階層的にグレード分けすること。アドホックな知識構造とは臨機応変的にその場で考える知識構造。連想ネットワークとは知識構造をネットワークで処理すること。手段目的モデルとは財務省官僚のように目的合理的に振る舞うモデル。ブランドカテゴライズとはブランドを整理して分類して処理すること。消費者関与とは購買能力の情報処理能力の仕方のこと。製品関与とは製品知識にコミットすること。情報処理水準とは情報処理のレベルや階層のことである。一時的関与と永続的関与とは、一時的な関わりで終わるか長期的な関わりをするかということである。感情的関与と認知的関与とは感情ベースに関与するか、理性的に関与するかということである。二重過程モデルとは消費水準を二重の過程で捉えることである。関与水準と知識レベルとは知識レベルによって関与水準が変わるということである。マーケティングリサーチのレベルとはまず問題の設定、リサーチデザインの決定、データ収集、標本デザイン、データ分析、調査報告書の作成である。問題設定とは意思決定問題とリサーチ問題に分け、何を解決すべきか、どのように調べるべきかということを明確にすることである。リサーチデザインの決定とは探索デザイン、記述デザイン、因果関係デザインの各レベルでデザインすることである。データ収集とは調査票やアンケートで収集することである。標本デザインとは確率統計のモデルを使って標本を作るものである。データ分析とは確率統計や経済学、社会システム論を使って分析することである。調査報告書とはそれらの評価を文書にしてまとめることである。定性調査とはインタビューなど決まった手法で掘り下げることである。直接法としてグループインタビューがある。間接法として、完成法、連想法、構成法、表現法がある。テキストマイングとはテキストデータを形式化して分類分析することである。ZMETとはデータの潜在性を抽出する調査方法である。生体調査法、医療的に生体反応を調べる方法である。マーケティングマクロ環境としてまず人口動態調査がある。人口などのデータを統計的に集めること。経済的環境、政治、法的環境も大事である。物的環境、技術的環境、社会文化的環境も大事である。潜在的参入者、供給業者、競合他社、書いて、代替品がポーターの考えた競争モデルである。戦略グループとは企業が競合する戦略のグループわけである。垂直的統合と製品ラインで分かれる。重層的レベルとは事業、技術、需要、消費支出で各階層である。企業にはリーダー、チャレンジャー、フォロワー、ニッチャーがある。市場の定義、とは代替性、スイッチング、競争空間で分類分析する。中間業者、小売や卸売り、の流通系列化、ネット販売、規模構造、業態構造、業種構造、空間構造に気をつけることも大事である。市場細分化で注意すべきはどこに集中させ、差別化し、コストリーダーシップを図るかということである。特に個別的にマーケティングして対応することもある。新製品アイディア、コンセプト、デザインは市場細分化の元差別化、コストリーダーシップ、集中を図ることが必要である。製品ライフサイクルでは導入期、成長期、成熟期、衰退期等がある。先発優位性と後発優位性があり、業界水準を上げることが大事である。製品開発には顧客価値、コストリーダーシップ、ユニークな特徴を追求すべきであり、特定機能上の差別化、機能軸自体を変える差別化、全く新しい分野での製品開発、技術力での差別化、組織プロセスでの差別化、価値創造能力での差別化、コモディティ化とは標準化であり、脱コモディティ化として、感性価値の強化、新たな経験価値、サブカテゴリーの探求がある。価値次元として基本価値、便宜価値、感覚価値、観念価値、がある。コンセプトを常に開発してカテゴリーを創造すべきである。ブランド構築とは、領域設定、中核顧客層設定、ポジション設定、全体的価値提案の設定である。機能的ブランドとイメージブランド、経験的ブランドがある。ブランド要素として記憶性、意味性、移転可能性、適合可能性、防御可能性がある。ブランドはアイデンティティ、ミーイング、レスポンス、リレーションシップがある。接点管理が大事でありデザイン等意識しながら差別化して集中してコストリーダーシップ的にポジショニングする。価格政策は損益分岐点を中心に規模効果、経験効果を利用して浸透戦略をする。それぞれの価格の上澄みをとって浸透戦略する。需要の価格弾力性に着目し、支払い意思価格、知覚価値、内的参照価値を参考にフレーミング効果という心理構造効果を狙う。補完品やバンドルという組み合わせを使って賢く商売する。いかにミクロ経済学が現実無視で馬鹿げているかわかる。プロモーションは、広告、人的販売、パブリシティ、販売促進という四つのジャンルで行われる。ブランドの試用、再生、を効果階層で行うことが大事である。マーケティングチャネルは統合と水平で統合して情報縮約し費用を最適にしなければならない。サプライチェーンマネジメントでは在庫とリードタイムを管理して企業間で最適にしなければならない。関係性マーケティングとは相互作用に新しい意味を見出すマーケティングである。ビジネスマーケティングとは企業相手のマーケティングでありカタログや企業広告などである。サービスマーケティングとは無形なサービスに関してのマーケティングである。インターネットマーケティングとはブログやホームページ、SNSを利用したマーケティングである。企業の社会的責任を重視して社会的発言をするのが社会マーケティングである。戦略とは競争優位に立つために差別化と集中、コストリーダーシップを追求することである。パフォーマンスとはヒト、モノ、カネ、情報を会計指標などを使って表すことである。脅威とは集中、差別化、コストパフォーマンスの分野において外部的内部的な対抗者のことである。機会とは外部環境や内部環境で差別化、集中、コストリーダーシップにおいて優位性を確立することである。企業の強みとは差別化、集中、コストリーダーシップにおいてどう模倣困難性を生み出すかということである。企業は垂直的統合と水平統合で取引コストを節約せねばならない。差別化し、集中し、コストリーダーシップして、模倣困難にすることが経営の要諦である。不確実性において柔軟性とは現在価値を用いて、対策を立てることである。暗黙的談合とはある種のゲーム的状況で無意識に談合になってしまうことである。戦略的提携とは企業が利害に基づいて同盟することである。多角化とはコアコンピタンスをもとにシナジーを追求していくことである。企業買収とは買収して多角化し、シナジーを追求することである。国際戦略においては差別化、集中、コストリーダーシップ、模倣困難性においてシナジーを追求してグローバルに多角化することである。生産管理とは生産物を生産する技術を管理することである。生産のプランニングでは工程を効率的に組み合わせて計画せねばならないーオペレーションとは具体的作業や工程を管理する技術である。情報システムとは生産情報の最適化である。店舗管理はまず法律をもとに運用せねばならない。店舗施設とは各種レイアウトなどを効率的に運営する施設である。仕入れとは安く買って高く売ることを効率化することである。物流システムとは各種物流を効率化することである。店舗情報システムとはPOSシステムなどの販売情報管理のことである。

以上経営モデルの要約ですが、経営行動とはここまで複雑なモデルなんです。それをろくに経営学から学ばずブラックボックスにしてたミクロ経済学者は恥を知りなさいよ。

あとは市場構造の蓄積です。独占、寡占、独占的競争で蓄積するわけです。その上で一般均衡では数理的にはパレート効率ということになってますが、ちょっとコンビニを観察すればわかることに、一般均衡点ではゼロサム効率が全てです。その上で東大階層、法大階層、日大階層、Fラン階層の元に資本蓄積します。

経済学に話が飛びましたが、経済学でもどうやって新しい経済学を組み立てれば経済学でベストセラーを作り出せるか謎を解きました。明日はベストセラと聖書のついて学びましょう。

その前にマクロ経済学についても語る。マクロ経