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作家 戦国うつけカルテットのブログ 社会学学士 元印刷営業 元ノンキャリア 労働問題 ポスト資本主義 新社会主義 新共産主義

2020-04-20から1日間の記事一覧

総合経済学17

マルクス経済学 資本の有機的構成 資本蓄積するとより良い機械、より良い原料が求められ不変資本が高度化していく、コレを有機的構成の高度化という。 ちなみにこれが究極に行き着くと搾取出来なくなり資本主義が滅ぶとする。 でも安く買って高く売るがあれ…

ブログ記事

ブログで食べたいので拡散していただくと嬉しく思います。 かわりに政府紙幣や中野共産主義運動の活動をいたします。 記事ですが一通り総合経済学としてやってミクロ経済学、マルクス経済学、マクロ経済学、ピケティ経済学、MMT、進化経済学、公共貨幣という…

総合経済学16

マルクス経済学 工場制大工業 協業と分業で効率アップ 人が入らなくなる 労働条件が悪くなる 失業者が増える 労働者が溢れる ますます労働条件が悪くなる。 新技術ができる ますます失業者が溢れる。 MMT 要するに政府の赤字を増やすことが民間部門の黒字に…

総合経済学15

マルクス経済学 特別剰余価値 中野商事は特別剰余価値を持ってるので生産性が高いという。 だがそのうち模倣され相対性剰余価値になっていく。 MMT 国内民間収支+国内政府収支+海外収支=0 誰かの黒字は誰かの債務である。 公共貨幣 教科書の記録 価値の単…

総合経済学14

マルクス経済学 相対性剰余価値の生産 技術進歩で必要労働時間が小さくなるがそれを搾取するやり方 MMT 無から信用創造する 正しくは商品貨幣で借金する。 公共貨幣 お金とは何か 価値尺度情報 交換手段 価値保蔵 権力の支配 ミクロ経済学 完全競争市場の均…

総合経済学13

マルクス経済学 絶対的剰余価値の生産、これは可変資本である労働者を労働量を増やして搾取するやりかた ミクロ経済学 需要増減でグラフのシフト 供給増減でグラフのシフト マクロ経済学 完全失業率=完全失業者数/労働力人口 不完全就労 有効求人倍率=有…

総合経済学12

マルクス経済学 労働力とは何か。労働者の家族や社会を養う値段。 これを切り詰め労働から労動力を引くことで搾取している。 つまり生き延びさせるがギリギリまで働かせるということ。 ミクロ経済学 完全競争市場 需要は右下がり 供給は右上がりのグラフに描…

総合経済学11

マルクス経済学 まず労働の二重性 労働で使用価値をあるものに作るということ 労働で価値を付け加えるということ ミクロ経済学 解明経済学と規範経済学 何何を解き明かすのと規範を考えるの違い マクロ経済学toMMT ストックで中央政府の負債を見ると1000兆円…

総合経済学10

マルクス経済学 まずマルクス経済学では安く買って高く売るを否定した等価交換モデルです。 ですがここではそれとは別に不等価交換も両方作ります。 等価交換モデルではマルクスは産業資本の搾取に重点を置きました。 それだけでモデルを作るとこうなります…

総合経済学9

マルクス経済学 貨幣の必要量=総合価格/流通回数 これが増えすぎるとインフレ 減りすぎるとデフレ 信用創造しても商品貨幣論なので インフレやデフレがあります。 だから貨幣を擦り過ぎればハイパーインフレにもなります。 ミクロ経済学 比較優位 じぶんが…

総合経済学8

マルクス経済学 貨幣の機能、商品の価値となる、商品の流通を助ける、蓄蔵する貯める貨幣、世界貨幣、世界で通用する貨幣。 ミクロ経済学 トレードオフ どっちかを取ればどっちかをどれだけか諦める。機会費用のような感じ マクロ経済学 資金循環表 残高表の…

総合経済学7

マクロ経済学 価格指数、GDPデフレーター=名目GDP/実質GDP 生産量 パーシェ指数 消費数量 ラスパイレス指数 ミクロ経済学 取引は効率的に使われねばならない 公平性も重要 市場は通常効率的 市場の失敗の場合政府の介入が効率を助けるかも知れない マルクス…

総合経済学6

国民総所得から固定資産減耗を抜いたものは国民所得、国民純生産 純間接税とは間接税から補助金を引いたもの 国民所得から純間接税を引いたものが要素費用表示の国民所得(国民純生産) 引く前が市場価格表示の国民所得(国民純生産) ミクロ経済学 取引は利益を…

総合経済学5

まず悲劇ですマンキュー経済学が見当たりません。マンキューは本当にわかりやすいのでおすすめなんですが 斎藤他を使います GDP=国内の全ての生産ー中間製作物 NDP≡GDPー固定資産減耗 国民総生産=国内総支出=国民総所得 生産、支出、所得の三面等価 一方…

総合経済学4

まずブログを見てもなんだかわかんないという向きには、そしてブログの記事を鵜呑みにしないためにも 教科書を買ってください。 クルーグマンミクロ経済学、マンキューマクロ経済学、まるくするです。 すぐにわかるでしょう。 ではミクロ経済学では限界に応…

総合経済学3

まずミクロ経済学では資源を得る代わりに他の資源をとりこぼしていくことを機会費用という。右を取れば左が機会費用というわけだ。 マルクス経済学では価値は労働、抽象的人間労働という労働のエネルギーの塊だという。具体的な労働は具体的個別労働という。…

総合経済学2

これからはミクロ経済学、マルクス経済学、マクロ経済学を総合的に学ぶその上でMMTや公共貨幣を個別的に学んだ方が 理解が有益になると思います。 まずミクロ経済学では市場が見えざる手によって効率的に行われていると考えます。 だから個人の選択に関して…

ブログの目標

全部の経済学書を入門から大学院レベルまで制覇することにする。 渡世人くんに相談したら中級だとわからんというので。 ただし本を買ってください。アフェリエイトでAmazonと楽天があるので生徒は本を買って印税に貢献してください。

ブログの目標

とりあえず上級編も作ろうと思う。 まずマルクス経済学は資本論全四部 ミクロ経済学はマスコレル マクロ経済学はローマー上級マクロ である。 今なら読みこなせそうである。 まあサージェントが欲しいなあ

マクロ経済学変更

やっぱり一から用語説明もする。用語について色々吟味する。

マクロ経済学2

まず煩雑なので用語のみ書き写しておく SNA 国民経済計算 フロー変数 ストック変数 評価益 評価損 実物資産 金融資産 キャピタルゲイン キャピタルロス 家計 労働者 消費者 投資家 産業連関表 国際収支統計 労働市場の統計 投資財 中間投資財 消費財 固定資…

マクロ経済学1

GDPなどまずマクロ経済学では各種指標を計算しなければなりません。 GDPは国内の総生産から中間生産物を引いたものです。 一方で他の指標はいちいち書かないので読んで計算の仕方を学んでください。 はじめはマンキューを読んで斎藤他を読むとすっきりわかる…

マルクス経済学1 (社会経済学)

では基本的にミクロ経済学、マルクス経済学、マクロ経済学の順に学んでいくが 小出しに全部書きます。 まずマルクス経済学で知らなければいけないのは労働価値説です。現実にそうかはともかく理論の都合です。 これは労働が価値の源ということです。 次に商…

とりあえず参考文献リスト

「ミクロ経済学」クルーグマン入門書 「ミクロ経済学の力」神取 中級書 「社会科学者のための進化ゲーム理論」大浦 をミクロ経済学とする。 中級は神取ミクロが内容的にももってこいだが私は進化ゲームまでやりたいという人が出てくると思い概略を説明する。…

タロちゃんのミクロ経済学

まず先生の参考文献「ミクロ経済学の力」を読んだが完全競争の一般均衡って意味ねえと思った。 実際の企業は独占か寡占か独占的競争だこれらをミックスした一般均衡理論が必要なのではないか? あと経営学と学際を取っ払って経営学のモデルを取り込めばいい…

今日のミクロ経済学の生徒タロちゃんの記録

私自身が生徒になってみて質疑応答してみます。 「先生、搾取や格差、信用創造や景気循環はどうなってるのですか」 「主にマルクス経済学やピケティの経済学で搾取や格差が、信用創造はMMTや公共貨幣で、景気循環などはマクロ経済学やマルクス経済学の応用で…

ミクロ経済学1合理的行動と選好と効用

ミクロ経済学は中級は神取先生の「ミクロ経済学の力」入門書としてクルーグマン先生の「ミクロ経済学」をあげたいと思います。まず皆さんに自己紹介したように入門書、中級書と読んでいってください。入門書を読まないと中級書からでは挫折もしますが高校数…